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モザンビークビザ・大使館申請

モザンビークへの入国にはビザ(査証)が必要です。ビザの取得はモザンビーク共和国大使館(東京)にて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館にご確認ください。

大使館・領事館情報

モザンビーク共和国大使館
Embassy of the Republic of Mozambique
住 所 (2017年7月23日まで)〒108-0073 東京都港区三田3-12-17 芝第3アメレックスビル6階
(2017年7月25日から)〒154-0015 東京都世田谷区桜新町1-33-14
公式サイト http://embamoc.jp/
申請・受領時間 【申請・受領】月~金曜日 09:30~12:00
電話番号
メールアドレス
(2017年7月23日まで)03-5419-0973/03-5419-0974
(2017年7月25日から)決定次第、大使館ホームページに掲載予定
※ビザ・領事サービスに関するお問合せは メール のみとなります。
 moz.consular@embamoc.jp
2017年休館予定日 土・日曜、両国祝祭日は休館 ※予告なく変更になる場合がありますのでご了承ください。
01/09(月)成人の日
02/03(金)Mozambican Heroes' Day
03/20(月)春分の日
04/07(金)Mozambican Women's Day
05/01(月)Workers Day
05/03(水)憲法記念日
05/04(木)みどりの日
05/05(金)こどもの日
06/26(月)Independence Day
07/17(月)海の日
07/24(月)移転のため臨時休館
08/11(金)山の日
09/07(金)Victory Day
09/18(月)敬老の日
09/25(月)Armed Forces Day
10/04(火)Peace and Reconciliation Day
10/09(月)体育の日
11/03(金)文化の日
11/23(木)勤労感謝の日
12/25(月)Family Day
外務省海外安全情報 http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=123#ad-image-0
モザンビークの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:mozambique

業務ビザ【日本国籍】

 
※2015年12月11日改訂
業務30日シングル
滞在可能日数 30日(滞在が可能な最大日数)
有効期間 発給日から60日以内に入国
必要旅券残存 申請時180日(6ヶ月)以上
未使用査証欄 連続4ページ(見開き)以上
代理申請料金
普通申請(7営業日)
特急申請(5営業日)

¥18,960(ビザ代金¥6,000+ビザサポート料金¥12,960)
¥19,960(ビザ代金¥7,000+ビザサポート料金¥12,960)
業務90日マルチプル
滞在可能日数 30日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 90日(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 申請時180日(6ヶ月)以上
未使用査証欄 連続4ページ(見開き)以上
代理申請料金
普通申請(7営業日)
特急申請(5営業日)

※マルチプルビザは特急申請のみとなります
¥24,960(ビザ代金¥12,000+ビザサポート料金¥12,960)

● 申請前のご注意 ●
● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備
③ 弊社にて ビザ申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。
・ビザの申請は入国予定日の1ヶ月前から可能です。
・ビザの発行日から60日以内にモザンビークへ入国しない場合、そのビザは無効になります。
・ビザ面に記載されている日付けまたはそれ以前にモザンビークを最終出国する必要があります。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港を経由した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。
※黄熱に感染する危険のある国にはアフリカの南スーダン、南米のアルゼンチン、フランス領ギアナ、パラグアイは除かれています。アフリカのサントメ・プリンシペ、ソマリア、タンザニアは加えられています。

・下記42カ国を経由してモザンビーク入国の場合はイエローカード(黄熱病予防接種証明書)のコピーが必要となります(記42カ国に居住されている場合も同様に必要)
アフリカ
アンゴラ、ウガンダ、エクアドル、エチオピア、ガボン、カメルーン、ガンビア、ガーナ、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コンゴ民主共和国、コンゴ共和国、コートジボワール、シエラ・レオネ、スリナム、スーダン、赤道ギニア、セネガル、チャド、中央アフリカ、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ブルンジ、ベニン、マリ、モーリタニア、リベリア、ルワンダ
中南米
アルゼンチン、ガイアナ、ギアナ、コロンビア、トリニダード、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・黄熱ワクチン接種機関(厚生労働省検疫所ホームページ)
 http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。1度受ければ10年間有効です。
接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・現地受入先からの英文招聘状(コピー)で代用が可能です。
・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 弊社にて ビザ申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時180日(6ヵ月)以上必要
・未使用査証欄:連続4ページ(見開き)以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・写真の裏に名前(ローマ字)を記入
3
申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文会社推薦状(原本)または 英文招聘状(コピー)のいずれか  
5
予約済往復航空券 ・eチケットお客様控えまたは旅行会社発行の英文予約確認書
・周辺国から陸路で入出国の場合、入出国日、経路を記した英文行程表が必要。
以下は該当する場合のみ必要になります
6
イエローカード(黄熱病予防接種証明書) 上記の42カ国を経由してモザンビーク入国の場合は必要

⑤ 取得所要日数

◆普通申請
書類をお預かりした日を含めて 最短7営業日 でお渡しが可能。
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→翌月曜午後受領→火曜以降のお渡し
◆特急申請
書類をお預かりした日を含めて 最短5営業日 でお渡しが可能
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→木曜午後受領→金曜以降のお渡し

(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

通過ビザ【日本国籍】

 
※2015年12月11日改訂
通過シングル
滞在可能日数 7日間(滞在が可能な最大日数)
有効期間 入国予定日から最大7日間
必要旅券残存 申請時180日(6ヶ月)以上
未使用査証欄 連続4ページ(見開き)以上
代理申請料金
普通申請(7営業日)
特急申請(5営業日)

¥18,960(ビザ代金¥6,000+ビザサポート料金¥12,960)
¥19,960(ビザ代金¥7,000+ビザサポート料金¥12,960)

● 申請前のご注意 ●
● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 弊社にて ビザ申請書 の作成
③ 必要書類 のご提出
④ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。
・ビザの申請は入国予定日の1ヶ月前から可能です。
・次に入国する国のビザが必要な場合は事前に取得して下さい。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港を経由した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。
※黄熱に感染する危険のある国にはアフリカの南スーダン、南米のアルゼンチン、フランス領ギアナ、パラグアイは除かれています。アフリカのサントメ・プリンシペ、ソマリア、タンザニアは加えられています。

・下記42カ国を経由してモザンビーク入国の場合はイエローカード(黄熱病予防接種証明書)のコピーが必要となります(記42カ国に居住されている場合も同様に必要)
アフリカ
アンゴラ、ウガンダ、エクアドル、エチオピア、ガボン、カメルーン、ガンビア、ガーナ、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コンゴ民主共和国、コンゴ共和国、コートジボワール、シエラ・レオネ、スリナム、スーダン、赤道ギニア、セネガル、チャド、中央アフリカ、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ブルンジ、ベニン、マリ、モーリタニア、リベリア、ルワンダ
中南米
アルゼンチン、ガイアナ、ギアナ、コロンビア、トリニダード、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・黄熱ワクチン接種機関(厚生労働省検疫所ホームページ)
 http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。1度受ければ10年間有効です。
接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 弊社にて ビザ申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

③ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時180日(6ヵ月)以上必要
・未使用査証欄:連続4ページ(見開き)以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・写真の裏に名前(ローマ字)を記入
3
申請書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
予約済往復航空券 ・eチケットお客様控えまたは旅行会社発行の英文予約確認書
・通過であることがわかる日程であること。
・周辺国から陸路で入出国の場合、入出国日、経路を記した英文行程表が必要。
以下は該当する場合のみ必要になります
5
イエローカード(黄熱病予防接種証明書) 上記の43カ国を経由してモザンビーク入国の場合は必要
・原本とコピー1部。
6
次に訪問する国のビザのコピー ・次に入国する国のビザが必要な場合は事前に取得して下さい。

④ 取得所要日数

◆普通申請
書類をお預かりした日を含めて 最短7営業日 でお渡しが可能。
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→翌月曜午後受領→火曜以降のお渡し

◆特急申請
書類をお預かりした日を含めて 最短5営業日 でお渡しが可能
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→木曜午後受領→金曜以降のお渡し

(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

公用ビザ

 
※2015年12月11日改訂
公用30日シングル
滞在可能日数 30日(滞在が可能な最大日数)
有効期間 発給日から60日以内に入国
必要旅券残存 申請時180日(6ヶ月)以上
未使用査証欄 連続4ページ(見開き)以上
代理申請料金
普通申請(7営業日)
特急申請(5営業日)

¥12,960(ビザ代金¥0+ビザサポート料金¥12,960)
¥12,960(ビザ代金¥0+ビザサポート料金¥12,960)
公用90日マルチプル
滞在可能日数 30日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 90日(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 申請時180日(6ヶ月)以上
未使用査証欄 連続4ページ(見開き)以上
代理申請料金
普通申請(7営業日)
特急申請(5営業日)

¥12,960(ビザ代金¥0+ビザサポート料金¥12,960)
¥12,960(ビザ代金¥0+ビザサポート料金¥12,960)

● 申請前のご注意 ●
● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本外務書発行の 英文口上書(原本)、封筒 のご準備
③ 弊社にて ビザ申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本の公用旅券をお持ちの方の条件、料金です。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。
・ビザの申請は入国予定日の1ヶ月前から可能です。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港を経由した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。
※黄熱に感染する危険のある国にはアフリカの南スーダン、南米のアルゼンチン、フランス領ギアナ、パラグアイは除かれています。アフリカのサントメ・プリンシペ、ソマリア、タンザニアは加えられています。

・下記42カ国を経由してモザンビーク入国の場合はイエローカード(黄熱病予防接種証明書)のコピーが必要となります(記42カ国に居住されている場合も同様に必要)
アフリカ
アンゴラ、ウガンダ、エクアドル、エチオピア、ガボン、カメルーン、ガンビア、ガーナ、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コンゴ民主共和国、コンゴ共和国、コートジボワール、シエラ・レオネ、スリナム、スーダン、赤道ギニア、セネガル、チャド、中央アフリカ、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ブルンジ、ベニン、マリ、モーリタニア、リベリア、ルワンダ
中南米
アルゼンチン、ガイアナ、ギアナ、コロンビア、トリニダード、パナマ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・黄熱ワクチン接種機関(厚生労働省検疫所ホームページ)
 http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。1度受ければ10年間有効です。
接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 日本外務書発行の 英文口上書(原本)、封筒 のご準備

・原本をお預かりする前に書類の内容を確認させて頂きますのでメールでご提出下さい。

③ 弊社にて ビザ申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
公用パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時180日(6ヵ月)以上必要
・未使用査証欄:連続4ページ(見開き)以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・写真の裏に名前(ローマ字)を記入
3
申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文口上書(原本)、封筒  
5
予約済往復航空券 ・eチケットお客様控えまたは旅行会社発行の英文予約確認書
・周辺国から陸路で入出国の場合、入出国日、経路を記した英文行程表が必要。
以下は該当する場合のみ必要になります
6
イエローカード(黄熱病予防接種証明書) 上記の42カ国を経由してモザンビーク入国の場合は必要

⑤ 取得所要日数

◆普通申請
書類をお預かりした日を含めて 最短7営業日 でお渡しが可能。
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→翌月曜午後受領→火曜以降のお渡し
◆特急申請
書類をお預かりした日を含めて 最短5営業日 でお渡しが可能
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→木曜午後受領→金曜以降のお渡し

(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

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