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ウガンダビザ・大使館申請

ウガンダへの入国にはビザ(査証)が必要です。ビザの取得はウガンダ共和国大使館(東京)にて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館にご確認ください。

大使館・領事館情報

ウガンダ共和国大使館
Embassy of the Republic of Uganda
住 所 〒150-0035 東京都渋谷区鉢山町9-23
公式サイト http://www.uganda-embassy.jp/
申請・受領 【申請】月~水曜日 10:00~13:00、14:00~16:30
【受領】木曜日 14:00~16:30
休館日 金・土・日曜、両国祝祭日
電話番号 03-3462-7107
外務省海外安全情報 http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=093#ad-image-0
ウガンダの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:uganda

ビザ申請前のご注意

・弊社が代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なりますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合、日本国籍の方は各都道府県の旅券窓口に、外国籍の方は自国の大使館・領事館にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねます。
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。
・ビザ(査証)またはETA(電子渡航認証)は事前段階における入国許可申請証明のあくまで一部であり、入国を保証するものではありません。最終的な入国の許可は国境検問所、港、空港にいる入国審査官の裁量で決定されるため、ビザを持っていても入国を拒否されることがあります。
・ビザ申請時にイエローカード(黄熱病予防接種証明書)が必要です。
・黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。黄熱に感染する危険のある国です。黄熱の予防接種が推奨されています

業務ビザ【日本国籍】

※2016年07月26日現在
【 業務 3ヵ月シングル 】
滞在可能日数 90日以内(滞在可能な最大日数)
有効期間 3ヶ月(有効期間内に出国が必要)
必要旅券残存 出国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥19,460(ビザ代金¥6,500+ビザサポート料金¥12,960)

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備
③ 弊社にて ビザ申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・黄熱ワクチン接種機関(厚生労働省検疫所ホームページ) http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。
接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・レターヘッドを使用し、責任者のサインが必要。宛先は(Embassy of the Republic of Uganda)宛。申請者名、性別、生年月日、パスポート番号、日本の所属会社での情報【役職、電話番号】、滞在予定期間、渡航目的、現地受入先情報【会社名、住所、TEL、担当者の名前と役職】、宿泊先情報【名称、住所、TEL】、滞在中の金銭面・入国管理上の責任の受諾の旨を明記。
・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますのでメールでご提出下さい。

③ 弊社にて ビザ申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請書直筆のご署名をお願い致します。

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヵ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5cmx横3.5cm
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・背景白で眼鏡、帽子、スカーフははずす。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
3
英文会社推薦状(原本)  
4
申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい
4
黄熱予防接種証明書(イエローカード)原本とコピー  

⑤ 取得所要日数(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)

ビザ申請は月~水曜日、ビザ受領は木曜日のみとなります。
◆月・火曜日申請 ⇒ 木曜日受領
◆水 曜日申請 ⇒ 翌週木曜日受領
・書類をお預かりした日を含めて 最短 5 営業日 でお渡しが可能。例)月曜にお預かり→火曜申請→木曜受領→金曜以降のお渡し
 

観光ビザ【日本国籍】

※2016年07月26日現在
【 観光 3ヵ月シングル 】
滞在可能日数 90日以内(滞在可能な最大日数)
有効期間 3ヶ月(有効期間内に出国が必要)
必要旅券残存 出国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥19,460(ビザ代金¥6,500+ビザサポート料金¥12,960)
【 観光 6ヵ月マルチプル 】
滞在可能日数 90日以内(滞在可能な最大日数)
有効期間 6ヶ月(有効期間内に出国が必要)
必要旅券残存 出国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥25,960(ビザ代金¥13,000+ビザサポート料金¥12,960)
  • ・必要書類、取得日数は弊社ビザセクションスタッフへお問い合せください。
  • ・ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なりますので直接大使館へお問い合せください。
  • ・ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

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