台湾ビザ[申請サポート]
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台湾ビザの種類
停留ビザ
Visitor
滞在期間が180日未満で、ビザ無しでの入国ができない渡航を目的としたビザです。
- 国際会議への出席
- 労働許可を要する商務行為
- 交換留学・語学研修
居留ビザ
Resident
滞在期間が180日を超える、就労や家族帯同などを目的とした長期滞在ビザです。
- 就労・赴任
- 就労者の家族呼び寄せ
- 期間が半年以上の正規留学

台湾ビザについての概要
台湾にビザ無しで滞在可能な目的以外で渡航する場合は、事前に有効なビザ(査証)取得が必要となります。
また、渡航目的に関する事業等を主管する台湾当局の許可を事前に取得する必要がある活動を行う場合は、事前に許可を取得した上で、台湾大使館 または 代表処 において目的のビザ申請・取得が必要となります。
台北駐日経済文化代表処(Taipei Economic and Cultural Representative Office in Japan)|査証(ビザ)

【日本国籍は対象外】オンラインビザ(e-VISA)
一部国籍の方を対象として、関連する基準を満たす場合に オンラインビザ(e-VISA)申請を行うことが出来ます。
e-VISAは、観光やビジネス目的 及び 親族訪問、台湾での国際会議やスポーツイベントへの参加に対して許可されるものであり、雇用や学習・留学や長期滞在等、他の目的で台湾に渡航する場合は、中華民国在外管轄公館に適切な種類のビザ申請を行う必要があります。
台湾で開催される国際会議、スポーツイベント、見本市、中央政府が主催・共催・公演するその他の活動に招待された外国人(北朝鮮国籍の場合はスポーツイベントのみ)も e-VISA を申請できますが、申請前に台湾の主催期間から E-codeを取得する必要があります

【一部東南アジア国籍者向け】渡航認証システム
インド・インドネシア・ミャンマー・カンボジア・ラオス国籍の方が、日本の永住権 または 在留カード(長期居住)等を保有しているなどの条件を満たした場合で、14日以内の観光目的での台湾への渡航に際しては、渡航認証システム(Travel Authorization Certificate)を申請することができます。
台北駐日經濟文化代表處橫濱分處|東南アジア国籍の方の渡航認証システム(Online application for India/Indonesia/Myanmar/Cambodia/Laos)

台湾ビザに関する留意事項等
日本国籍の方の台湾渡航に際してのビザ要否
日本国籍の方が観光等の目的で台湾に渡航する場合はビザ免除となり、最大で90日間の滞在許可が付与されます。
日本国籍以外の方のビザ免除対象国、ビザ免除スキーム・二国間協定対象国等につきましては、台湾外交部領事事務局ウェブサイト 等にてご確認ください。

一般旅券保持者の入国ビザ免除措置(Visa-Exempt Entry)
米国、カナダ、ニュージーランド、オーストラリア、欧州 及び 台湾と国交のある対象国・地域の方は、観光やビジネス・展示館参加等の目的でのビザ免除での渡航が可能です。
なお入国審査官の判断により、実際の滞在可能日数は下記と異なる場合があります。
(下記対象国のビザ免除での滞在については、別途条件が付随している場合がございます)
中華民国外交部領事事務局(BOCA)|Visa-Exempt Entry

外国人居留証(外僑居留証)
居留ビザ(Resident Visa)を取得して台湾に渡航した方は、出入国及び移民法第22条により、居留地の内政部移民署サービスセンターにて 外僑居留証 (外国人居留証 / Alien Residents Certificates)の申請が必要です。
外僑居留証取得後の出入国は再入国扱いとなります。
なお居留期限は渡航目的によって異なります。
詳しい情報 及び 申請に必要な書類等につきましては、内政部移民署ウェブサイトにてご確認下さい。

就業ゴールドカード(就業金卡)
就業ゴールドカード(Emplyment Gold Card / 就業金卡)は、就労許可、居留ビザ、外僑居留証 及び 再入国許可の4つの機能が付いた台湾での就業用のカードです。
通常外国人が台湾で外国人が就労するためには、就労許可、居留ビザ、外僑居留証(外国人居留証)及び 再入国許可をそれぞれ個別に、別々の窓口で申請する必要がありますが、これら4つの申請をまとめて1つの申請窓口で行うことができるものとなっています。
外国籍専門人材の雇用に関する法律に定める「外国人高度人材」に該当する方が申請を行うことができます。
その他申請条件等につきましては、就業ゴールドカード事務局ウェブサイト等にてご確認下さい。
台湾就業ゴールドカード(Taiwan Employment Gold Card Offic)

ビザ申請に関するよくある質問
ビザ申請にかかる期間はどのくらいですか?
ビザを申請する国や種類によって異なりますので、お問い合わせ時にご確認ください。
ビザの有効期限と滞在可能期間の違いは何ですか?
ビザの有効期限は「入国可能な期限」を指し、滞在可能期間は「1回の入国で滞在できる日数」を指します。例えば、有効期限3ヶ月・滞在期間30日のビザの場合、発行から3ヶ月以内に入国し、入国後は30日間滞在できます。
マルチビザとシングルビザの違いは?
シングルビザは1回のみ入国可能で、一度出国すると無効になります。マルチビザは有効期限内に複数回の入出国が可能です。頻繁に訪問する方にはマルチビザの方が利便性が高いですが、申請する国・ビザの種類によって申請条件等がある場合がありますので、お問い合わせください。
ビザ申請が却下される主な理由は?
書類不備、虚偽申告、過去の違反歴、招聘状の不備などが主な理由です。また、パスポートの有効期限不足や空白ページ不足も却下理由となります。申請前に必ず要件をご確認ください。
家族同時申請は可能ですか?
申請する国やビザの種類によって異なりますが、申請が可能な場合は概ね「関係を証明する書類(戸籍謄本など)」の提出が必要です。また、それぞれの申請者ごとに必要書類を準備する必要があります。
台北駐日経済文化代表処・経済文化弁事処
台北駐日経済文化代表処(東京)
(最寄り駅:東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線 白金台駅)
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください
台北駐日経済文化代表処 横浜分処
(最寄り駅:横浜高速鉄道みなとみらい線 日本大通り駅、JR根岸線 関内駅)
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください
台北駐大阪経済文化弁事処
(最寄り駅:大阪メトロ四つ橋線 肥後橋駅)
【申請】9:00~11:00、13:00~14:30 /【受領】9:00~11:00、13:00~15:00
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください
台北駐大阪経済文化弁事処 福岡分処
(最寄り駅:福岡市地下鉄七隈線 桜坂駅)
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください
台北駐日経済文化弁事処 札幌分処
(最寄り駅:JR札幌駅、札幌市営地下鉄 さっぽろ駅)
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください
台北駐日経済文化弁事処 那覇分処
(最寄り駅:沖縄都市モノレール線 県庁前駅)
※予告無く変更となる場合がありますのでご了承ください





