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インドネシアビザ・大阪申請

インドネシアへの入国にはビザ(査証)が必要です。ビザの取得はインドネシア共和国大使館(東京)、総領事館(大阪)、インドネシア到着時のビザカウンターにて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。

大使館・領事館情報

在大阪インドネシア共和国総領事館
Consulate-General of the Republic of Indonesia in Osaka
住 所 ◆2016年2月9日より下記に移転
〒530-0005 大阪市北区中之島6-2-40 中之島インテスビル22階
公式サイト http://www.indonesia-osaka.org/ja
管 轄 関西、中国、四国地方、福井、三重
2017年休館予定日  土・日曜、両国祝祭日 ※予告なく変更になる場合がありますのでご了承ください。
01/01(日)元旦
01/02(月)Tahun Baru Masehi 2017
01/09(月)成人の日
01/28(土)Tahun Baru Imlek 2568 Kongzili
02/11(土)建国記念の日
03/20(月)春分の日(振替休日)
03/28(火)Hari Raya Nyepi Tahun Baru Saka 1939
04/14(金)Wafat Isa Al Masih
04/24(月)Isra Mikraj Nabi Muhammad SAW
04/29(土)昭和の日
05/01(月)Hari Buruh Internasional
05/03(水)ゴールデンウィーク
05/04(木)ゴールデンウィーク
05/05(金)ゴールデンウィーク
05/11(木)Hari Raya Waisak 2561
05/25(木)Kenaikan Isa Al Masih
06/01(木)Hari Lahir Pancasila
06/25(日)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
06/26(月)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
06/27(火)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
06/28(水)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
06/29(木)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
06/30(金)Hari Raya Idul Fitri 1438 Hijriyah
07/17(月)海の日
08/11(金)山の日
08/17(木)Hari Kemerdekaan RI
09/01(金)Hari Raya Idul Adha 1438 Hijriyah
09/18(月)敬老の日
09/21(木)Tahun Baru Islam 1439 Hijriyah
09/23(土)秋分の日
10/09(月)体育の日
11/03(金)文化の日
11/23(木)勤労感謝の日
12/01(金)Maulid Nabi Muhammad SAW
12/23(土)天皇誕生日
12/25(月)Hari Raya Natal
12/26(火)Hari Raya Natal
外務省渡航安全情報 http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=002#ad-image-0
インドネシアの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:indonesia

無査証滞在の条件

2015年6月12日より、日本を含む30か国の国籍を対象に、30日以内の観光目的で入国する場合に限り、インドネシア入国査証の取得が免除されています。
インドネシアでの滞在期間は入国日を含めて30日以内で、現地で延長はできません。
査証免除による入国の場合も、旅券の残存有効期間は6ヶ月以上、査証欄空白ページが十分あることが必要です。
ビザは免除になっても、旅券(パスポート)への出入国時の押印は引き続き必要ですので、出入国時は必ず係官による押印をご自身でご確認下さい。
また、インドネシア到着ビザ(VOA)制度は、これまで通り存続されます。
31日以上滞在予定の観光目的や親族訪問、就労を伴わない商談等のビジネス目的等の入国の場合は到着ビザ制度(VoA: Visa on Arrival)をご利用下さい。
観光目的としてビザ免除で入国後に会議に出席していた方が、入管当局の査察により強制退去、半年の再入国禁止の措置を受けた事例が報告されています。必ず実際の渡航目的に即したビザをご取得ください。

>海外出張相談室 >ビザ・出入国について >観光ビザで出張は問題無い?

2015年6月12日からの対象国(30ヵ国)
アジア
日本、韓国、中国
中近東
アラブ首長国連邦、オマーン、カタール、クウェート、バーレーン
アフリカ
南アフリカ
大洋州
ニュージーランド
欧 州
英国、イタリア、オランダ、オーストリア、スイス、スウェーデン、スペイン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポーランド、ロシア
北 米
アメリカ、カナダ
中南米
メキシコ
2015年6月11日以前からの対象国(15ヵ国)
アジア
カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、香港、マカオ、マレーシア、ミャンマー、ラオス
アフリカ
モロッコ
中南米
エクアドル、チリ、ペルー
査証免除対象港(空港及び海港)のみで実施 ※
空港(5空港)
ジャカルタ・スカルノハッタ国際空港(CGK)
メダン・クアラナム国際空港(KNO)
バリ(デンパサール)・ングラライ国際空港(DPS)
スラバヤ・ジュアンダ国際空港(SUB)
バタム島・ハン・ナディム国際空港(BTH)
海港(9海港)
(タンジュン・ピナン/ ビンタン島)スリ・ビンタン港
(タンジュン・ウバン/ ビンタン島)バンダル・スリ・ウダナ・ロバン港
(ビンタン・リゾート/ ビンタン島)バンダラ・べンタン・テラニ・ラゴイ港
(ハーバー・ベイ/ バタム島)チトラ・トゥリ・トゥナス港
(バタム島) セクパン港
(バタム島) バタム・センター港
(バタム島) ノングサ・ターミナル・バハリ港
(バタム島) マリナ・テルク・セニンバ港
(カリムン島) タンジュン・バライ

※上記5大国際空港及び9海港のみで査証免除での入国が可能。出国に際しては、上記各空海港を含む、19の空港、29の海港および2の陸路チェックポイントにて出国可能

注意
  • ビザ要否に関する情報提供は、その時点で客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。ビザ要否の規定は変更される場合がありますので、渡航前にご自身で大使館へ御確認ください。
  • ビザが不要とされる場合でも、お客様の事由[パスポートの種類(機械読み取り式・機械読み取り式でない、発行地)、渡航目的、国籍や滞在資格、前提条件として第三国へ渡航する航空券の所持など)または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。

ビザ申請前のご注意

・弊社が代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なりますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合、日本国籍の方は各都道府県の旅券窓口に、外国籍の方は自国の大使館・領事館にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねます。
・現住所が以下の府県の方のみ在大阪インドネシア共和国総領事館にて申請が可能です。
 大阪・京都・兵庫・三重・奈良・滋賀・和歌山(管轄外の申請は不可)
・書類のサインおよび記入欄はすべて黒いペンで記入。黒以外の色(青色、消せるボールペン等)の使用は申請不可。
・ビザ(査証)またはETA(電子渡航認証)は事前段階における入国許可申請証明のあくまで一部であり、入国を保証するものではありません。最終的な入国の許可は国境検問所、港、空港にいる入国審査官の裁量で決定されるため、ビザを持っていても入国を拒否されることがあります。
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが黄熱に感染する危険のある国から来る、生後9か月以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。

業務ビザ【日本国籍】

渡航目的が商用訪問(会社訪問、商談、会議出席等の目的で就労を伴わないもの)の方が対象。
技術指導・訓練、検品、機械設備の取り付け、メンテナンス、工場立ち入り、船舶での作業等が渡航目的の方は、就労ビザの取得が必要。
マルチプルビザは過去5年間に一回以上(到着ビザ以外)ビザを取得して渡航したことがある場合に申請が可能。ただし発給は領事判断となります。

※2017年01月10日改訂
【 業務シングル(カテゴリー211)】
滞在可能日数 30日/60日(滞在可能な最大日数)
有効期間 90日(有効期間内に入国が必要)
必要旅券残存 入国時6ヵ月以上
未使用査証欄 3ページ以上
代理申請料金 ¥19,740(ビザ代金¥5,700+ビザサポート料金¥14,040)
【 業務 1年マルチプル(カテゴリー212)】
滞在可能日数 60日(1回の入国で滞在可能な最大日数)
有効期間 1年(有効期間内に入出国が必要)
※ビザ発行日より90日以内に一度使用しないと無効になります。
必要旅券残存 申請時18ヶ月以上(最終入国時6ヵ月以上)
未使用査証欄 6ページ以上
代理申請料金 ¥28,800(ビザ代金¥12,600+ビザサポート料金¥16,200)

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 現地受入会社作成の 英文招聘状(コピー) のご準備
③ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備
④ 弊社にて 英文経歴書 の作成
⑤ 必要書類 のご提出
⑥ 取得所要日数

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

質問事項全てにご記入のうえ、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

------ 以下は該当する場合のみ必要になります ----------
【パスポートにある直近1回分のインドネシアビザと出入国スタンプのページコピー】
・過去にインドネシア渡航歴ある方またはマルチプルビザを申請する方は必要。
 旧パスポートに直近1回分のインドネシアビザ、出入国スタンプがある場合は、【旧パスポート(原本)】が必要。

② 現地受入会社作成の 英文招聘状(コピー) のご準備

・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

④ 弊社にて 申請書、英文経歴書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した書類はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

⑤ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。

必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:ビザ種類によって異なります
・未使用査証欄:3ページ以上(シングル)、6ページ以上(マルチプル)
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 1枚 ・縦4.0㎝x横3.0㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・写真館で撮ることをお勧めします。
・裏面に旅券と同じサインが必要です。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
3
申請書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文招聘状(コピー)  
5
英文会社推薦状(原本)  
6
英文経歴書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
7
eチケットお客様控え ・予約確認書での申請は不可。
以下は該当する場合のみ必要になります
8
パスポートにある直近1回分のインドネシアビザと出入国スタンプのページコピー ・過去にインドネシア渡航歴ある方またはマルチプルビザを申請する方は必要。旧パスポートに直近1回分のインドネシアビザ、出入国スタンプがある場合は、【旧パスポート(原本)】が必要。

⑥ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて 最短 6 営業日 でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
 例)月曜にお預かり→水曜午前中申請→木曜午後受領→翌月曜以降のお渡し

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

就労(一時滞在)ビザ【日本国籍】

渡航目的が技術指導・訓練、検品、機械設備の取り付け、メンテナンス、工場立ち入り、船舶での作業等 の方が対象。
インドネシア入国後に長期間滞在される方は、入国管理官がパスポート上に指定した入国管理事務所において、到着の日から7日以内に外国人登録(POA)を行い滞在許可(ITAS/ITAP)を取得する必要があります。滞在許可を取得すると、「滞在許可証」(KITAS/KITAP)が発給されます。また,ジャカルタ特別州内に90日以上滞在する場合には外国人来訪者身分証(KIP)を、スラバヤ市に長期滞在する場合には滞在許可証(KITAS)発行日より14労働日以内に居住証明書(SKTT)を取得する必要があります。詳細についてはインドネシア法務人権省入国管理局事務所、警察署、住民民事登録局等でご確認ください。

※2017年01月10日現在
【 就労(一時滞在)6ヵ月シングル(カテゴリー312)】
滞在可能日数 6ヵ月(滞在可能な最大日数)
有効期間 90日(有効期間以内に入国が必要)
必要旅券残存 申請時18ヶ月以上(最終入国時6ヵ月以上)
未使用査証欄 3ページ以上
代理申請料金 ¥24,660(ビザ代金¥6,300+ビザサポート料金¥18,360)
【 就労(一時滞在)12ヵ月シングル(カテゴリー312)】
滞在可能日数 12ヵ月(滞在可能な最大日数)
有効期間 90日(有効期間以内に入国が必要)
※ビザ発行日より90日以内に使用しないと無効になります。
必要旅券残存 申請時18ヶ月以上(最終入国時6ヵ月以上)
未使用査証欄 3ページ以上
代理申請料金 ¥30,360(ビザ代金¥12,000+ビザサポート料金¥18,360)

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 現地受入会社が 査証発給許可証(VBS)(コピー) のご準備
③ 現地受入会社作成の 英文招聘状(コピー) のご準備
④ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本)のご準備
⑤ 弊社にて 英文経歴書 の作成
⑥ 必要書類 のご提出
⑦ 取得所要日数

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

申請書作成に必要となるため質問事項全てにご記入のうえ、ご提出お願い致します。

------ 以下は該当する場合のみ必要になります ----------
【パスポートにある直近1回分のインドネシアビザと出入国スタンプのページコピー】
・過去にインドネシア渡航歴ある方は必要。旧パスポートに直近1回分のインドネシアビザ、出入国スタンプがある場合は、【旧パスポート(原本)】が必要。

② 現地受入会社が 査証発給許可証(VBS)(コピー) のご準備

・現地身元保証人(受入れ先会社)がインドネシア入国管理局に申請します。カテゴリーは 312(労働)でご準備ください。
・申請後インドネシア入国管理局が身元保証人(受入れ先会社)と在大阪総領事館に査証発給許可書を発行及び通知した後、査証申請が可能になります。
・査証発給許可証(VBS)発行後60日以内にビザ申請が必要です。
・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 現地受入会社作成の 英文招聘状(コピー) のご準備

・記載内容を査証発給許可証(VBS)と一致させる必要があります。
・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

④ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

⑤ 弊社にて 申請書、英文経歴書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した書類はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

⑥ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。

必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時18ヶ月以上
・未使用査証欄:連続6ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 1枚 ・縦4.0㎝x横3.0㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・写真館で撮ることをお勧めします。
・裏面に旅券と同じサインが必要です。
・3ヵ月以内に撮影されたもの。
3
申請書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文招聘状(コピー)  
5
英文会社推薦状(原本)  
6
英文経歴書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
7
eチケットお客様控え ・予約確認書での申請は不可。
8
査証発給許可証(VBS)(コピー) ・発行後60日以内にビザ申請が必要
以下は該当する場合のみ必要になります
9
パスポートにある直近1回分のインドネシアビザと出入国スタンプのページコピー ・過去にインドネシア渡航歴ある方は必要。旧パスポートに直近1回分のインドネシアビザ、出入国スタンプがある場合は、旧パスポート(原本)が必要。

⑦ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて 最短 6 営業日 でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
 例)月曜にお預かり→水曜午前中申請→木曜午後受領→翌月曜以降のお渡し

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

アライバルビザ

日本国籍で以下目的で30日以内滞在の場合、対象空海港での入国時に査証カウンターで査証取得が可能です。

◆ 目的 ◆ 観光(31日以上滞在および、無査証対象空港・海港以外からの出入国の場合)、社会文化訪問(親族、社会文化団体、教育機関訪問)、商用訪問(会社訪問、商談、会議出席等の目的で就労を伴わないもの)、添乗、政府の用務 ※工場訪問は不可(事前に就労査証の取得が必要)

◆ 査証取得が可能な空港・海港・陸路 ◆
空 港
( )内は空港コード
ジャカルタ・スカルノハッタ空港(CGK)、ジャカルタ・ハリム空港(HLP)、メダン(KNO)、バリ(DPS)、マナド(MDC)、スラバヤ(SUB)、プカンバル(PKU)、バリクパパン(BPN)、パダン(PDG)、マカッサル(UPG)、クパン(KOE)、ジョグジャカルタ(JOG)、マタラム(AMI)、バタム(BTH)、バンドン(BDO)、スラカルタ(SOC)、スマラン(SRG)、パレンバン(PLM)、ポンティアナック(PNK)、アチェ(BTJ)、ロンボク(LOP)
海 港
ジャカルタ、バタム、スラバヤ、バリ(パダンバイ、ベノワ)、シボルカ(北スマトラ州)、ジャヤプラ(パプア州)、ビンタン、ドゥマイ、パダン、ベラワン、クパン、マカッサル(南スラウェシ州)、タンジュン・バライ・カリム(リアウ群島)、タンジュン・マス(スマラン)、ビトゥン(マナド)、マウメレ、パレパレ、タンジュンピナン(リアウ)
陸 路
エチコン
◆ 有料で査証の現地取得が可能な国・地域 ◆
アジア
インド、韓国、カンボジア、台湾、中国、モルディブ、ラオス、東ティモール、日本
中近東
アラブ首長国連邦、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン
アフリカ
アルジェリア、エジプト、スリナム、チュニジア、南アフリカ、リビア
大洋州
オーストラリア、ニュージーランド、フィジー
西 欧
アイスランド、アイルランド、イタリア、英国(British Citizen の旅券所持者のみ)、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポルトガル、マルタ、モナコ、リヒテンシュタイン、ルクセンブルグ
東 欧
エストニア、キプロス、スロバキア、スロベニア、チェコ、ハンガリー、ブルガリア、ポーランド、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ロシア
北 米
カナダ、アメリカ
中南米
アルゼンチン、パナマ、ブラジル、メキシコ
◆ 無料で査証の現地取得が可能な国・地域 ◆
アジア
シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、マレーシア、ベトナム(旅券所持者のみ)、香港SAR、マカオSAR
アフリカ
モロッコ
中南米
チリ、ペルー、エクアドル

申請に必要な書類
パスポート(残存入国時6ヵ月以上/未使用査証欄連続3ページ以上)
ビザ料金(USD35)
出国用航空券

注意
  • 上記の制度は予告なく変更または廃止される可能性がございます。確実に入国されるには、事前にビザを取得することをお勧めいたします。
  • 航空会社によっては搭乗時に査証の有無をチェックすることがあり、搭乗を拒否される恐れもございます。
  • ビザ要否に関する情報提供は、その時点で客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。ビザ要否の規定は変更される場合がありますので、渡航前にご自身で大使館へ御確認ください。
  • ビザが不要とされる場合でも、お客様の事由[パスポートの種類(機械読み取り式・機械読み取り式でない、発行地)、渡航目的、国籍や滞在資格、前提条件として第三国へ渡航する航空券の所持など)または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。

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