日本橋夢屋

メニューを開く

ブラジルビザ・名古屋申請

ブラジルへの入国にはビザ(査証)が必要です。ビザの取得はブラジル連邦共和国総領事館(東京、名古屋、浜松)にて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。

大使館・領事館情報

在名古屋ブラジル連邦共和国総領事館
Consulate General of Brazil in Nagoya
住 所 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第八ビル2階
公式サイト http://nagoia.itamaraty.gov.br/ja/
申請・寿陵時間 一般申請 09:00~13:00(入国査証は12:30まで)/ 一般受領 09:00~13:00
旅行会社申請・受領 09:00~12:00
管轄地域 中部(富山、石川、福井、愛知、岐阜)、 近畿(滋賀、京都、兵庫、三重、奈良、大阪、和歌山)、中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)、四国(徳島、愛媛、香川、高知)、九州(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)、沖縄
※2016年11月より旅行会社による代理申請はボランティア活動、スポーツトレーニング、ブラジル人未成年者の養子縁組、宗教ビザ以外のビザであれば管轄地域に関わらず申請が可能
2017年休館予定日 土・日曜、両国祝祭日 ※予告なく変更になる場合がありますのでご了承ください。
01/09(月)成人の日
03/20(月)春分の日
05/03(水)憲法記念日
05/04(木)みどりの日
05/05(金)こどもの日
07/17(月)海の日
08/11(金)山の日
09/07(木)ブラジルの独立日
09/18(月)敬老の日
10/09(月)体育の日
11/03(金)文化の日
11/23(木)勤労感謝の日
12/25(月)年末休館日
12/26(火)年末休館日
12/27(水)年末休館日
12/28(木)年末休館日
12/29(金)年末休館日
外務省海外安全情報 http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_259.html#ad-image-0
ブラジルの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:brazil

業務マルチプルビザ【日本国籍】

 
※2016年05月23日現在
【 業務マルチプル(VITEM II) 】
滞在可能日数 90日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 3年(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 申請時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥26,600(ビザ代金¥10,400+ビザサポート料金¥16,200)

● 申請前のご注意 ●
① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本)、和文会社推薦状(原本) のご準備
③ 弊社にて オンライン申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。必要条件はビザ種類によって異なります。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。
・業務ビザ(VITEM II)は商談・視察等の短期出張者向けのビザになります。技術援助(機械の据付、メンテナンス、修理等)を行う場合は労働ビザ(VITEM V)の取得が必要です。
・業務ビザ所持者がブラジル企業との雇用契約に基づき仕事に従事すること、及びブラジル側から報酬を受けることは一切認められていません。
・居住地によって申請箇所が異なります。
・査証発給日から90日以内にブラジルに初回の入国をしない場合、査証は無効になります。
・最初に入国した日から数えて12ヶ月間に、合計180日を超えての滞在はできません。
・領事の判断によっては、有効期限が3年未満の査証がおりる場合もございます。
・旧パスポートに有効なビザがある場合、新旧両方のパスポートを持参すれば入国可能。ただし、入国目的が同じ場合に限る。
・黄熱に感染する危険のある国ですが、入国時に黄熱予防接種証明書(イエローカード)は要求されていません。一部地域に渡航する、生後9か月以上の渡航者に、黄熱の予防接種が推奨されています。
http://gamapserver.who.int/mapLibrary/Files/Maps/ITH_YF_vaccination_americas.png
・ブラジル国籍をお持ちの場合(日本国籍との二重国籍含む)はビザ発給不可。ブラジルパスポートを取得し入国。ブラジル国籍を放棄している場合、日本国パスポートで申請可能ですが本人申請のみ受付可。

① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

申請書作成に必要となるため質問事項全てにご記入のうえ、ご提出お願い致します。

------ 以下はブラジルへの渡航歴がある場合のみ必要になります。 ----------
【旧パスポートのコピー(顔写真・ビザ面・出入国印のページ)】
・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が現在のパスポートにない場合は必要です。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面でご提出する必要があります。

② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本)、和文会社推薦状(原本) のご準備

・有色レターヘッドを使用してください。白黒の場合は、会社角印の押印が必要です。
・明記する事項は 現職務、役職、滞在目的(商談、視察内容を具体的に技術援助、機械操作を行わない旨も明記)、滞在期間(入国・出国予定日)、訪問先の企業名・連絡先、渡航費・滞在費の保証及びブラジル国の法律をまもり行動する旨
【技術支援しない旨の文言】During his stay, the applicant will not provide any technical assistance and/or machine maintenance.
・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますのでメールまたはFAX(03-6731-7484)でご提出下さい。

③ 弊社にて オンライン申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請書直筆のご署名をお願い致します。
https://scedv.serpro.gov.br/frscedv/index.jsp

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヶ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 1枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・背景白の無地
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・写真館で撮ることをお勧めします。
・脱帽で顔のサイズ(顎から頭の先まで)が縦3.1cm~3.6cm。
・6ヵ月以内に撮影したもの。
ブラジルビザ申請の写真は規定が大変厳しくなっております。必ず規定の証明写真をご用意いただけますようお願いいたします。尚、規定と異なる場合は写真の撮り直しをお願いする事もございますのでご注意下さい。
3
オンライン申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。折曲厳禁。
4
英文会社推薦状(原本)
5
和文会社推薦状(原本)  
6
旧パスポートのコピー(顔写真・ビザ面・出入国印のページ) ・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が現在のパスポートにない場合は必要です。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面でご提出する必要があります。

⑤ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて【 最短13営業日 】でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
 例)月曜にお預かり→水曜午前中申請→翌々月曜午後受領→翌々水曜以降のお渡し
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

国際会議ビザ(観光マルチプル)【日本国籍】

 
※2016年05月23日改訂
【 観光マルチプル(VITUR)  】
滞在可能日数 90日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 3年以内(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 申請時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥24,440(ビザ代金¥10,400+ビザサポート料金¥14,040)

● 申請前のご注意 ●
① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 現地主催者側からの招待状(コピー) のご準備
③ 現地での滞在維持を証明出来る申請者本人名義の書類 のご準備
④ 弊社にて オンライン申請書 の作成
⑤ 必要書類 のご提出
⑥ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。居住地によって申請箇所が異なります。
・こちらのビザの適用者は、芸術・スポーツ等の各種イベント参加者(入場券発売のない場合、出演・参加することにより報酬を受けない場合の)、学術会議、講演会、講習会等に無報酬で参加する科学者、教授、研究者、専門家(但し、滞在費、必要経費の返金を受ける事は可)です。
・旧パスポートに有効なビザがある場合、新旧両方のパスポートを持参すれば入国可能。ただし、入国目的が同じ場合に限る。
・ブラジル国籍をお持ちの場合(日本国籍との二重国籍含む)はビザ発給不可。ブラジルパスポートを取得し入国。ブラジル国籍を放棄している場合、日本国パスポートで申請可能ですが本人申請のみ受付可。
・査証発給日から90日以内にブラジルに初回の入国をしない場合、査証は無効になります。
・黄熱に感染する危険のある国ですが、入国時に黄熱予防接種証明書(イエローカード)は要求されていません。一部地域に渡航する、生後9か月以上の渡航者に、黄熱の予防接種が推奨されています。
http://gamapserver.who.int/mapLibrary/Files/Maps/ITH_YF_vaccination_americas.png
・最初に入国した日から数えて12ヶ月間に、合計180日を超えての滞在はできません。

① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

申請書作成に必要となるため質問事項全てにご記入のうえ、ご提出お願い致します。

------ 以下は該当する場合のみ必要になります。 ----------
【旧パスポートのコピー(顔写真のページ)】
・パスポートを新規取得して1年を経過していない場合は必要。

【旧パスポートのコピー(顔写真・ブラジルビザ面・出入国印のページ)】
・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が 現在のパスポートにない場合は必要。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面で提出する必要あり。

【申請者本人が作成した陸路で出入国する旨の英文レター】
・出入国の一方または両方が陸路の場合は必要。ブラジルの出入国日・地点を記入し、本人がパスポートと同じサインをする。

② 現地主催者側からの招待状(コピー) のご準備

・無報酬での参加であることが記述されている必要があります。
・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 現地での滞在維持を証明出来る申請者本人名義の書類 のご準備

・以下のA~Cのいずれか1つをご準備ください。お預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますのでメールでご提出下さい。

【A:銀行より発行された預金残高証明書(原本)】
・金融機関の発行印が必要。日本語可。発行より1ヶ月以内。明確な金額指定はありませんが目安として、1週間のご旅行で1名につき15~20万円
【B:クレジットカード会社発行の利用明細書(コピー)】
・利用限度額が記載されているページも必要。1ヶ月以内のもの。明確な金額指定はありませんが目安として、1週間のご旅行で1名につき15~20万円
【C:過去1ヶ月間の通帳コピー(表紙と記帳ページコピー)】
・明確な金額指定はありませんが目安として、1週間のご旅行で1名につき15~20万円

④ 弊社にて オンライン申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。
https://scedv.serpro.gov.br/frscedv/index.jsp

⑤ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヶ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 1枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・写真館で撮ることをお勧めします。
・カラー写真。背景白のみ。
・顔のサイズ(顎から頭の先まで)が縦3.1cm~3.6cm
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・正面向き、肩から上、無帽。
ブラジルビザ申請の写真は規定が大変厳しくなっております。必ず規定の証明写真をご用意いただけますようお願いいたします。尚、規定と異なる場合は写真の撮り直しをお願いする事もございますのでご注意下さい。
3
オンライン申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。
・折曲厳禁。作成後1ヵ月以内に申請が必要。
4
現地での滞在維持を証明出来る申請者本人名義の書類 以下のA~Cのいずれか1つをご準備ください。
A:銀行より発行された預金残高証明書(原本)
B:クレジットカード会社発行の利用明細書(コピー)
C:過去1ヶ月間の通帳コピー(表紙と記帳ページコピー)
5
Eチケット又は英文航空券予約確認書 ・陸路での入国は追加書類が必要。
6
現地主催者側からの招待状(コピー)  
7
旧パスポートのコピー(顔写真のページ) ・パスポートを新規取得して1年を経過していない場合は必要。
8
旧パスポートのコピー(顔写真・ブラジルビザ面・出入国印のページ) ・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が現在のパスポートにない場合は必要。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面で提出する必要あり。
9
申請者本人が作成した陸路で出入国する旨の英文レター ・出入国の一方または両方が陸路の場合は必要。ブラジルの出入国日・地点を記入し、本人がパスポートと同じサインをする。

⑥ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて【 最短 15 営業日 】でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
 例)月曜にお預かり→水曜午前中申請→翌々水曜午後受領→翌々金曜以降のお渡し。混雑時期などは日数が延びることがございますのでご注意下さい。
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

90日までの技術支援ビザ【日本国籍】

 
※2016年05月23日改訂
【 90日までの技術支援 (VITEM V/RN 100 (90 days) )】
滞在可能日数 90日間又は指定された期間
有効期間 90日以内に入国
必要旅券残存 申請時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥34,600(ビザ代金¥13,000+ビザサポート代金¥21,600)
※当社へ戸籍抄本の翻訳をご依頼される場合は別途 ¥10,800 を申し受けます。

● 申請前のご注意 ●
① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 現地の所属会社作成の 招聘状(原本)、受入企業の法人登録番号(CNPJ) のご準備
③ 戸籍抄本(原本) のご準備
④ 日本の所属会社作成の 和文・英文会社推薦状(原本) のご準備
⑤ 弊社にて オンライン申請書 の作成
⑥ 必要書類 のご提出
⑦ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。居住地によって申請箇所が異なります。
・こちらのビザの適用者は90日までの技術支援・技術移転をされる技術者です。ブラジルと日本の企業間で結ばれた、契約、協力支援、協定に基づいて技術援助、技術移転を行う場合が適用されます。渡航者とブラジル企業との雇用関係は認められません。ブラジル労働雇用省の事前許可を取得する必要はありません。渡航目的が管理、金融、経営活動の場合はこちらのビザに該当しません。
・ブラジル入国後30日以内に最寄りの連邦警察にて外国人登録を行う必要があります。
・査証発給日から90日以内にブラジルに初回の入国をしない場合、査証は無効になります。
・黄熱に感染する危険のある国ですが、入国時に黄熱予防接種証明書(イエローカード)は要求されていません。一部地域に渡航する、生後9か月以上の渡航者に、黄熱の予防接種が推奨されています。
http://gamapserver.who.int/mapLibrary/Files/Maps/ITH_YF_vaccination_americas.png
・現地での延長不可、永住査証への切り替え不可です。
・180日(査証発給日を起算とする)の間に一度しか発給することが出来ません。

① 申請明細書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

申請書作成に必要となるため質問事項全てにご記入のうえ、ご提出お願い致します。

------ 以下は該当する場合のみ必要になります。 ----------
【旧パスポートのコピー(顔写真・ビザ面・出入国印のページ)】
・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が現在のパスポートにない場合は必要です。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面でご提出する必要があります。

② 現地の所属会社作成の 招聘状(原本)、受入企業の法人登録番号(CNPJ) のご準備

【ブラジルの受け入れ企業からの招聘状(原本)】
・英語かポルトガル語で領事館宛に作成してください。
・会社のレターヘッドを使用してください(企業名、住所、電話番号、e-mailが記載されていること)
・ブラジル公証役場(Cartorio)でのサイン認証が必要です。
 ※サイン認証を頂く前に、事前に確認致しますので一度メールでご提出下さい。
・記載必要事項
 a)渡航者の氏名・国籍
 b)学歴上の専門分野・職種
 c)旅券番号・有効期限・発行国
 d)滞在期間
 e)報酬の支払い方法
 f)技術支援提供するための契約内容(ブラジル企業と日本企業の間)
 g)業務内容の詳細
 h)ディレクター以上の代表権、人事権のある役職者のサイン※サイン認証要
 i)CNPJ登録所在地と異なる支店・工場などに行く場合はそちらの住所・電話番号

【受入企業の法人登録番号(CNPJ)】
・ブラジル国税庁のリンクより証明書を印刷できます。(http://www.receita.fazenda.gov.br/PessoaJuridica/CNPJ/cnpjreva/Cnpjreva_Solicitacao.asp
・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 戸籍抄本(原本)と翻訳 のご準備

【戸籍抄本(原本)】
・発行から3ヶ月以内のもの

【戸籍抄本の翻訳】
・英語で作成してください。翻訳者が責任を持って翻訳されたことの宣誓文及び翻訳者の氏名、所属会社名を記載し、署名を記入してください。
★戸籍抄本の翻訳は弊社で ¥10,800 にて代行が可能です。ご希望の場合はお申し付けください。

・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますのでメールでご提出下さい。

④ 日本の所属会社作成の 和文・英文会社推薦状(原本) のご準備

・和文と英文で 1部ずつご用意ください。
・有色レターヘッドを使用してください。白黒の場合は、会社角印の押印が必要です。
・明記する事項は以下の通りです。 
 a)渡航者氏名、職種、担当部署、役職
 b)日本出国日
 c)ブラジル入国日、入国地
 d)滞在期間
 e)ブラジルでの具体的な業務内容
 f)ブラジルでの受入企業名、法人登録番号、住所、電話番号
 g)下記の渡航費・滞在費の保証及びブラジル国の法律をまもり行動する文言
 h)弊社は申請者の渡航費用および滞在費一切を負担します。また、貴国滞在中の申請者の行動に責任を持ち、貴国の規則、法律に従わせることを保障します。
 ※実際に行く支店・工場などCNPJ 登録と異なる場合は以下も記入してください。
 i)ブラジルでの勤務先住所、電話番号
・原本をお預かりする前に書類の内容を確認させて頂きますのでメールでご提出下さい。

⑤ 弊社にて オンライン申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。
https://scedv.serpro.gov.br/frscedv/index.jsp

⑥ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヶ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 1枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・写真館で撮ることをお勧めします。
・カラー写真。背景白のみ。
・顔のサイズ(顎から頭の先まで)が縦3.1cm~3.6cm
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・正面向き、肩から上、無帽。
ブラジルビザ申請の写真は規定が大変厳しくなっております。必ず規定の証明写真をご用意いただけますようお願いいたします。尚、規定と異なる場合は写真の撮り直しをお願いする事もございますのでご注意下さい。
3
オンライン申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。
・折曲厳禁。作成後1ヵ月以内に申請が必要。
4
ブラジルの受け入れ企業からの招聘状(原本)  
5
ブラジル受入企業の法人登録番号(CNPJ)  
6
戸籍抄本(原本) ・発行から3ヶ月以内のもの
7
戸籍抄本の翻訳  
8
和文会社推薦状(原本)  
9
英文会社推薦状(原本)  
10
旧パスポートのコピー(顔写真・ビザ面・出入国印のページ) ・ブラジルへの渡航歴があり、過去2回分までの渡航歴記録が現在のパスポートにない場合は必要です。旧パスポートを紛失または返却しておりコピーが取れない場合は、その旨と渡航歴を書面でご提出する必要があります。

⑦ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて【 最短 13 営業日 】でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
 例)月曜にお預かり→水曜午前中申請→翌々月曜午後受領→翌々水曜以降のお渡し。混雑時期などは日数が延びることがございますのでご注意下さい。
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

ビザトップ

ビザのお見積もり・ご相談はお気軽に

0570072888

0367317490

  • 無料お見積もり(料金・必要書類・取得日数などもお送りします)
  • ご質問・資料請求