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ガーナビザ・大使館申請

ガーナへの入国にはビザ(査証)が必要です。ビザの取得はガーナ共和国大使館(東京)にて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。

大使館・領事館情報

ガーナ共和国大使館
Embassy of the Republic of Ghana
住 所 〒106-0031 東京都港区西麻布1-5-21
公式サイト http://www.ghanaembassy.or.jp/
申請・受領時間(月~金曜日) 【申請】火曜、木曜日 10:00~12:30
【受領】火曜、木曜日 15:00~16:30
電話番号 03-5410-8631
休館日 土・日曜、両国祝祭日
外務省海外安全情報 http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_096.html#ad-image-0
ガーナの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:ghana

ビザ申請前のご注意

・弊社が代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なりますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合、日本国籍の方は各都道府県の旅券窓口に、外国籍の方は自国の大使館・領事館にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねます。
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。
・ビザ(査証)またはETA(電子渡航認証)は事前段階における入国許可申請証明のあくまで一部であり、入国を保証するものではありません。最終的な入国の許可は国境検問所、港、空港にいる入国審査官の裁量で決定されるため、ビザを持っていても入国を拒否されることがあります。
・申請時にイエローカード(黄熱病予防接種証明書)が必要です。黄熱に感染する危険のある国です。生後9か月以上のすべての渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。
・入国時は目的にかかわらず30日若しくは60日以内の滞在を認めるスタンプを押印(注:滞在期間の日数は手書き)されるため,査証の条件と必ずしも一致しないことに注意してください。滞在期間の延長は入国管理局各事務所で手続きを行い,6ヶ月を限度に認められます。
・ガーナに事業、留学、就労などの目的で60日以上滞在する場合は、入国管理局各事務所に届け出て滞在許可証を取得する必要があります。手続きには「警察証明書」及び「雇用期間の記載された雇用契約書等」の提出が義務付けられており、必要に応じて「ガーナ国内の認可された病院の診断書」の提出が求められる場合もあります。なお、警察証明書は、 在ガーナ日本国大使館でも取得できますが、通常発給までに1~2か月を要するため、 日本を出発する前に各都道府県警察本部で受領されることをお勧めします。

業務ビザ【日本国籍】

 
※2016年10月29日改訂
【 業務 3ヶ月シングル 】
滞在可能日数 3ヵ月以内(滞在可能な最大日数)
有効期間 3ヶ月(有効期間内に入国が必要)
必要旅券残存 申請時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥22,400(ビザ代金¥9,440+ビザサポート料金¥12,960)
【 業務 3ヶ月マルチプル 】
滞在可能日数 3ヵ月以内(1回の滞在期間は入国審査官の判断に拠る)
有効期間 3ヶ月(有効期間内に入国が必要)
必要旅券残存 申請時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
代理申請料金 ¥23,960(ビザ代金¥11,000+ビザサポート料金¥12,960)

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状1部(原本) のご準備
③ 弊社にて ビザ申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・黄熱ワクチン接種機関(厚生労働省検疫所ホームページ) http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
・ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。
・接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・原本1部、コピー1部をご用意下さい。
・マルチプルビザが必要な場合、必要な旨とその理由を記入。
・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 弊社にて ビザ申請書、個人履歴証用紙 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した書類はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヵ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5cmx横3.5cm
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・裏面に旅券と同じサインが必要です。
3
英文会社推薦状(原本1部、コピー1部)  
4
申請書 2部 ・弊社で用意しますので、2部全てに申請者によるサインのうえご提出下さい。
5
個人履歴用紙 2部 ・弊社で用意しますので、2部全てに申請者によるサインのうえご提出下さい。
6
往復予約済航空券 2部 ・eチケットお客様控え または 旅行発行の予約確認書
7
イエローカード・黄熱病予防接種証明書(原本)  

⑤ 取得所要日数

・申請・受領ともに週2回のみとなります。
 ◆火曜日申請 ⇒ 木曜日受領
 ◆木曜日申請 ⇒ 翌週火曜日受領
・書類をお預かりした日を含めて 最短5~6営業日 でお渡しが可能。
 例)月曜にお預かり→火曜午前中申請→木曜午後受領→金曜以降のお渡し
   水曜にお預かり→木曜午前中申請→翌火曜午後受領→翌水曜以降のお渡し
(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

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