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サウジアラビアビザ・大使館申請

サウジアラビアに入国するには事前にビザ(査証)を取得することが必要です。外交・公用、巡礼ビザ以外のサウジアラビアビザの取得はサウジアラビア王国大使館より業務を委託されたサウジアラビア ビザサービスセンター(VFS)にて可能です。ビザの申請は事前に申請日を予約のうえ渡航者本人によりおこなう必要があります。弊社では以下内容で業務ビザの申請サポートを行っております。(現在、観光ビザの発給は行われていません)

大使館・領事館情報

サウジアラビア王国大使館
Royal Embassy of Saudi Arabia
住 所 〒106-0032 東京都港区六本木1-8-4
公式サイト http://embassies.mofa.gov.sa/sites/japan/EN/Pages/default.aspx​
取扱い 外交・公用ビザは本人による大使館申請が可能。代理申請の場合は一般社団法人 国際交流サービス協会(IHCSA)によるもののみ受付可能
問い合わせ E-mail: jpcon@mofa.gov.sa
外務省海外安全情報 http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=050#ad-image-0
サウジアラビアの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:saudiarabia
サウジアラビア ビザサービスセンター(東京)
VFS Tasheel International Tokyo Branch
住 所 〒108-0014 東京都港区芝4-9-3 芝石井ビル6F
公式サイト https://www.vfstasheel.com
取扱い 外交・公用、巡礼以外のビザで本人申請のみ。代理申請不可。
申請時間 月曜日~金曜日 09:00~13:00*要予約、本人申請*
受領時間 月曜日~金曜日 14:00~16:00
問い合わせ E-mail: info.savscjp@Vfstasheel.com

業務ビザ 申請サポート

サウジアラビアビザはサウジアラビアビザセンター(VFS)にて渡航者ご本人による申請が必要となります。現在、観光ビザの発給は行われていません。

■ビザサポート料金に含まれるサービスの内容
①アラビア語招聘状の翻訳(初回のみ)
②申請書類の確認(招聘状、会社推薦状)
③申請書類の作成(申請書、英文日程表)
④ビザ申請日の予約代行

--- 以下サポートは別途追加代金がかかります。 ---
●2回目のアラビア語招聘状の翻訳 ¥5,400
●東京商工会議所サイン証明取得代行サービス ¥6,480~¥8,640
●申請予約の緊急手続 ¥8,640

★こちらは商談目的の Commercial Visit Visa のご案内となります。ビザ種類が異なる場合は、必要書類等は変更になることがございます。

※2017年03月17日改訂
【 業務シングル/Commercial Visit 】
滞在可能日数 30日(滞在が可能な最大日数)
有効期間 90日(発行日から有効期間内までに入国が必要です)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
ビザサポート料金 ¥24,840(外国籍の方は¥27,000)
※ビザ代金は別途、申請時にビザ・サービスセンターにてお支払いください。
【 業務マルチプル 90日有効/Commercial Visit Multiple Entry 】
滞在可能日数 30日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 90日(発行日から有効期間内までに入国が必要です)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
ビザサポート料金 ¥24,840(外国籍の方は¥27,000)
※ビザ代金は別途、申請時にビザ・サービスセンターにてお支払いください。
【 業務マルチプル 180日有効/Commercial Visit Multiple Entry 】
滞在可能日数 30日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 180日(発行日から有効期間内までに出国する必要があります)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 見開き2ページ以上
ビザサポート料金 ¥24,840(外国籍の方は¥27,000)
※ビザ代金は別途、申請時にビザ・サービスセンターにてお支払いください。

● 申請前のご注意 ●
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 現地受入会社による 招聘状(コピー) のご準備
③ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備
④ 必要書類 のご提出
⑤ 弊社にて申請予約代行
⑥ 渡航者ご本人によるビザ申請
⑦ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・パスポートは機械読取式旅券(MRP)またはIC旅券である必要があります。ご依頼前にパスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。
・ビザ(査証)またはETA(電子渡航認証)は事前段階における入国許可申請証明のあくまで一部であり、入国を保証するものではありません。最終的な入国の許可は国境検問所、港、空港にいる入国審査官の裁量で決定されるため、ビザを持っていても入国を拒否されることがあります。
・アメリカ、カナダなどの一部国籍の方は料金や条件等が異なります。
・原則、20歳未満の人にはビザは発給されません。
・お申込み後から取消料の対象となります。お申し込み後の申請取りやめや延期となった場合は取消料が掛かります。
 契約成立後・・・ビザサポート料金全額
・サウジアラビアビザセンターにおいて書類チェックの上で申請が受理されても、大使館の審査段階で申請が却下される可能性が御座います。その際は予約も含めてやり直しとなり、改めて申請料も発生しますのでご注意ください。
・ビザの有効期間は、ヒジュラ暦(イスラム歴)で計算されます。30日はヒジュラ暦における1ヶ月、180日はヒジュラ暦における6ヶ月を意味します。ヒジュラ暦は1ヶ月が29日の月と30日の月を交互に繰り返していくため、西暦(グレゴリオ暦)に比べて短くなりますのでご注意下さい。
・180日マルチプルビザの場合は、ビザ有効期間内にサウジアラビアを出国する必要があります。
・申請書に記入した通りの方法(空路・陸路)で入国する必要があります。申請時と異なる入国方法で入国することは出来ないため、変更が生じた場合は再度ビザを申請・取得する必要がありますのでご注意下さい。マルチプルビザは初回入国時のみ適用となり、2回目以降の入国方法については問われません。
・パスポートにイスラエルのビザまたは出入国記録がある場合でもビザの申請は可能です。ただし、ビザ発給の可否については領事判断となります。
・有効なビザが旧パスポートにある場合、新旧2冊のパスポートを持参すれば入国が可能。
・当社の責による理由以外で、何らかの事由により緊急の手続きが必要になった場合は、緊急手続料金が発生する場合があります。緊急手続料金が発生する場合は、事前にお客様へご説明させて頂きます。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが、黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港に12時間以上滞在した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・お申込み後の取消はビザサポート料金全額が取消料として掛かります。
・質問事項全てにご記入のうえ、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

--------- 下記に該当する方は追加でご用意下さい。 -----------
【パスポートにあるビザページと出入国スタンプのページのコピー】
・過去にサウジアラビアのビザを取得したことがある方は必要。

【在留カード表裏のコピー(A4サイズのコピー用紙1枚)】
・日本国籍以外の外国籍の方のみ必要。日本のビザの有効期限が6ヶ月以上必要。

② 現地受入会社による 招聘状(コピー) のご準備

サウジアラビア外務省の指示によりビザ申請に際しては2016年10月2日以降に発行された招聘許可が必要です。2016年10月1日及びそれ以前に発行された招聘状は使用不可となりますのでご注意ください。
・招聘状は以下A)、B)いずれか1つをご用意下さい。いずれも現地受入会社がサウジアラビア外務省ホームページから申請します。発行日から3ヵ月以内に申請が必要となります。
・女性の方の申請はB)のみで可能でしたが、2017年3月17日よりA)またはB)のいずれかで申請が可能となっています。

 【A】サウジアラビア商工会議所認証印およびサウジアラビア外務省の認可を得た Electrical invitation letter
 【B】サウジアラビア外務省発行の数字10桁の許可番号通知書(Reference Note of 10 digits visa permission number issued by Saudi Ministry of Foreign Affaires )

・記載内容を会社推薦状、申請書と統一する必要がございます。以下①~⑨にご注意いただき、正確な記述で作成を依頼してください。
・間違いがある場合は再作成をお願いすることがございます。招聘状内容の相違により、再翻訳の必要が生じた場合2回目の翻訳より1回につき¥5,400の手数料が追加で発生致します。

①申請地(Applying Location)
・必ず東京で作成してください。東京以外の都市の場合は日本で申請不可です。

②申請者名(Name)
・パスポート記載通りの正確なスペルで作成して下さい。

③申請者の役職又は職種(Title)
・President,General Manager,Director等、正確な役職で作成して下さい。
・Representativeは役職と認めれれない可能性が高いので避けて下さい。
・Electrical invitation letter による招聘許可で職種がEngineer、Technician 及び  Designer の場合、取得する招聘許可はWorking Visit Visa となります。Commercial visit ではビザ申請不可となります。

④ビザの種類(Type of Visa)
・Commercial visit、Working Visit など
・Working Visit の業務マルチプル(180日有効)を申請する場合、領事判断により、90日有効での発給となる場合がございます。

⑤入国回数と有効期間(Entry times & Period of stay)
・90days Single、90days Multiple、180days Multiple のいずれかで作成して下さい。日本にあるサウジアラビア王国大使館で発給が可能なマルチプルビザの有効期間は最大180日間迄と限定されています。有効期間が365日、730日などは取り直しが必要です。

⑥所属会社名(Company name)
・会社推薦状で使用するレターヘッドと同一になるように正確な会社名で作成して下さい。 例)Nihombashiyumeya co.,ltd

⑦渡航目的(Purpose of visit)
・会社推薦状にも記載するため、以下のように簡潔に商談内容を記載して下さい。
例)To have business discussion with  on export of Electrical products to Kingdom of Saudi Arabia.

⑧招聘先(sponsor)
・会社推薦状にも記載するため、正確な名称、住所、電話番号で作成して下さい。会社推薦状には担当責任者氏名、肩書の記載も必要になります。

③ 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本)のご準備

・記載内容を招聘状と一致させる必要があります。招聘状のアラビア語は弊社にて翻訳致します。
・お1人様につき1枚ご用意下さい(連名のものは不可)
・氏名、役職及び所属部署を必ず明記し渡航目的も具体的に記載してください。申請者の所属部署の記載がないレターは受付不可となっています。
・発行日から1ヵ月以内で日本の商工会議所のサイン証明が必要。手続きの詳細は、商工会議所ごとに異なりますので貴社を管轄している商工会議所にご確認ください。
・サイン証明取得前に、書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

 (参考)東京商工会議所の貿易登録の流れ
 http://www.tokyo-cci.or.jp/shomei_center/trade_registration/​
 (参考)東京商工会議所のサイン証明の流れ
 http://www.tokyo-cci.or.jp/shomei_center/signature/

★オプショナルサービス: 弊社で取得代行をご希望の方は弊社でお申し付けください。
【サイン証明取得代行サービス】
東京商工会議所会員 :合計¥6,480(サイン証明代金¥1,080+サポート料金¥5,400)
東京商工会議所非会員:合計¥8,640(サイン証明代金¥3,240+サポート料金¥5,400)
■必要書類
1)英文会社推薦状(原本とコピー)
 ※東京商工会議所にサイン証明登録されている方のサインがあるもの。
 ※会社推薦状にサイン証明スタンプ押印用の余白(縦7.0cmX横10.0cm)が必要です。
2)6桁の貿易登録番号をお知らせ下さい。
■取得日数:5営業日
(土・日・祝日・東京商工会議所の休業日は営業日から除きます)
■ご注意
・東京商工会議所に貿易登録され、且つサイン証明登録されている法人【会員・非会員問わず】のみ承れます。東京商工会議所に登録されていない企業の方は取得代行できません。
・貿易登録の有効期限が切れている場合取得代行できません。

--------- 下記に該当する方は追加でご用意下さい。 -----------
【ビザ未使用理由書(原本)】
・前回取得したサウジアラビアビザを使用しなかった場合は必要。会社推薦状と同じ責任者の方のサインが必要、商工会議所のサイン証明は不要。

キャンセルレター(原本)
・申請時に有効なサウジアラビアビザをお持ちで、新しいビザを取り直す場合は必要。会社推薦状と同じ責任者の方のサインが必要、商工会議所のサイン証明は不要

④ 必要書類 のご提出

・全ての申請書類をお預かりしてから申請予約となります。
・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。

必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:入国時6ヶ月以上
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・所持人記入欄:必ずご記入ください。
・機械読取式旅券(MRP)またはIC旅券であること。
2
証明写真 2枚 ・縦5.0㎝x横4.0㎝
・写真館で撮ることをお勧めします。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・6ヵ月以内に撮影されたカラー写真。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・以前の申請と同じ写真は避けて下さい。
・正面向き、肩から上、無帽。メガネ着用不可
・頭頂から顎下までが3.5cm~4.0cmで肩のラインがあるもの
・背景は白色無地(グレーやオフホワイトは不可)
・上着なしで白いシャツだけの着用は背景と同化する為不可
・背景等をデジタル加工で修正したものは不可
・裏にサインはしないでください。
※大使館による申請却下の原因となりますので規定に沿った写真をご用意ください。
3
申請書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
招聘状(コピー) ・発行日から3ヵ月有効
5
英文会社推薦状(原本) ・発行から1ヵ月以内で日本の商工会議所のサイン証明が必要
6
英文日程表(原本) ・往復フライト情報と宿泊先情報の記載が必要です。
以下は該当する場合のみ必要になります
7
パスポートにあるビザページと出入国スタンプのページのコピー ・過去にサウジアラビアのビザを取得したことがある方は必要。
8
ビザ未使用理由書(原本) ・前回取得したサウジアラビアビザを使用しなかった場合のみ必要。
9
キャンセルレター(原本) ・申請時に有効なサウジアラビアビザをお持ちで、新しいビザを取り直す場合のみ必要。
10
在留カード表裏のコピー(A4サイズのコピー用紙1枚) ・日本国籍以外の外国籍の方のみ必要。
・日本のビザの有効期限が6ヶ月以上必要。

⑤ 弊社にて申請予約代行

【 申請予約手続の流れ 】
・全ての申請書類をお預かりしてから申請予約となります。申請予約可能な日時はビザサービスセンター営業日の09:00~13:00(15分毎)です。
・予約状況は随時変動いたします。ご希望通りの日時で予約がお取りできない場合がございますので、第2希望、第3希望の日時も予めお知らせ下さい。

〈 通常の手続き 〉
例)月曜書類の預かり
  水曜予約手続き完了 ⇒手続日より2営業日後(金曜)以降の申請日予約が可能。
  木曜日以降の書類返却

〈 緊急手続き ※追加で緊急手続料金¥8,640が掛かります。 〉
例)月曜午前中までに書類の預かり
  火曜予約手続き完了 ⇒手続日より2営業日後(木曜)以降の申請日予約が可能。
  水曜日以降の書類返却

【 申請予約の種類 】※プランによってビザ料金が異なります。
ノーマルサービス
基本のプランです。ご希望日時で予約に空きがある場合はこちらで予約いたします。

ラウンジサービス
ノーマルサービスより約¥10,000ビザ代金が高くなります。ノーマルサービスとは空き状況が異なるため、ノーマルサービスで予約ができない場合はラウンジサービスで予約が可能なことがございます。ビザの取得日数はノーマルサービスと変わりません。ビザ受領の郵送サービスが追加料金無しで利用可能です。

【 予約の変更について 】
・予約完了後の申請日の変更は1回につきお一人様あたり¥5,400の変更手続手数料を申し受けます。
・ノーマルサービスで申請予約完了していて、申請予約日の2日前を切った時点で、予約日時を変更する場合はラウンジサービスへのアップグレードが必要になります。

⑥ 渡航者ご本人によるビザ申請

・ビザ申請中に、出張のためパスポートが必要になった場合、パスポートの返却はできませんのでご注意ください。申請してから発給されるまで 完全にパスポートを提出する事が出来る期間にビザ申請をするよう事前に調整をお願い致します。
・申請日にお持ち頂くものは以下になります。

【 ビザ代金 】
お支払いは現金のみとなります。弊社よりお渡しする予約確認書に料金が記載されていますが為替変動により、毎週見直しとなり変更になることがございます。参考までに下記は2017年03月13日の料金となります。

業務シングル
サービスタイプ 合 計 enjaz fee visa fee ビザセンター手数料
ノーマルサービス
¥71,643
¥1,258
¥63,900
¥6,485(税込)
ラウンジサービス
¥81,373
¥16,215(税込)
業務マルチプル
サービスタイプ 合 計 enjaz fee visa fee ビザセンター手数料
ノーマルサービス
¥103,643
¥1,258
¥84,600
¥6,485(税込)
ラウンジサービス
¥113,373
¥16,215(税込)
就労・同居
サービスタイプ 合 計 enjaz fee visa fee ビザセンター手数料
ノーマルサービス
¥7,743
¥1,258
¥0
¥6,485(税込)
ラウンジサービス
¥17,473
¥16,215(税込)
Government visit
サービスタイプ 合 計 enjaz fee visa fee ビザセンター手数料
ノーマルサービス
¥7,743
¥1,258
¥0
¥6,485(税込)
ラウンジサービス
¥17,473
¥16,215(税込)

【 医療保険料金 】
サウジアラビア外務省からの通達により、日本からサウジアラビアに渡航するすべてのビザ申請者は、2016年8月22日申請分よりVFS TasHeel(ビザサービスセンター)において共同健康保険評議会(The Council Of Cooperative Health Insurance-CCHI:サウジアラビアの政府機関)が承認した医療保険への加入が必要になりました。保険料はビザ申請時全ての項目を選択入力した後にビザ料金及び保険料金が確定となるため、ビザ申請当日にビザサービスセンターにて支払いください。保険証券は発行されません。申請時に支払う保険料は申請内容、ビザタイプ、ジョブタイトルや為替レートなどによって変更される可能性がありますが、2016年8月24日現在概算金額は以下のとおりとなっています。
◆Commercial visit, Working visit, Family visit
 シングルエントリー 2,800円~4,100円程度 / マルチプルエントリー 3,900円~7,400円程度
◆Government visit, Work, Residentビザは保険加入不要。

【 申請書類 】
順番に並べてお渡し致しますのでそのままご提出してください。
1)パスポート(原本)
2)申請日予約確認書
3)証明写真 2枚(厳格な規定がございますのでご注意下さい)
4)申請書(原本)
5)招聘状(コピー)
6)英文会社推薦状(原本)
7)英文日程表(原本)

※以下は必要な方のみご提出ください。
8)パスポートにあるビザページと出入国スタンプのページのコピー
9)ビザ未使用理由書(原本)
10)キャンセルレター(原本)
11)在留カード(表裏)のコピー

●サウジアラビアビザ・サービスセンター/VFS Tasheel International Tokyo Branch
 東京都港区芝4-9-3 芝石井ビル6階(地図:https://www.tokutenryoko.com/news/passage/244) 
・2014年4月より生体認証(指紋、顔)の登録が行われております。

⑦ 取得所要日数

・サウジアラビアビザセンターに申請した日を含めて 3~4営業日 で受領ができます。
例)月曜申請→水曜、木曜受領 ※外国籍の方は 4営業以上 かかります(土・日・祝日等のビザ・サービスセンター休館日は営業日から除きます)
・大使館都合等により発給が遅れることがございますのでご注意ください。
・申請後の状況は以下サイトにて追跡が可能です。
 https://www.vfstasheel.com/VFSTasheel/opsys/main/ksaonlinetracktrace
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。
・受領方法は以下のいずれかになります。旅行会社の代理受領は出来ません。2016年9月5日申請分よりご家族や同僚の方による代理受領が出来なくなりました。

1)申請者本人による受領
申請時に受け取ったレシート(原本)と公的機関にて発行された写真付き身分証明書をお持ちください。

2)郵送による受領
ビザ申請時にサウジアラビアビザサービスセンターで手続きが必要です。宛先は申請者のご自宅もしくは勤務先会社のみです。

注意
  • 上記は弊社でサポートする際のご案内となります。ご自身で準備される場合は申請要領が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

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