日本橋夢屋

メニューを開く

マラウイビザ・大使館申請

マラウイ共和国への入国にはビザ(査証)が必要です。日本国籍の方はマラウイ共和国入国の際、90日以内の通過、観光、業務、外交・公用目的は無査証滞在が可能でしたが、2015年10月01日よりビザが必要となっています。ビザの取得はマラウイ共和国大使館(東京)にて可能です。旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で大使館にご確認ください。

大使館・領事館情報

マラウイ共和国大使館
Embassy of the Republic of Malawi
住 所 〒108-0074 東京都港区高輪3-4-1 高輪偕成ビル7階
公式サイト http://www.malawiembassy.org
申請・受領時間(月~金曜日) 【申請・受領】10:00~12:00、14:00~16:00
電話番号/FAX TEL:03-3449-3010 / FAX:03-3449-3220
休館日 土・日曜、両国祝祭日は休館
外務省海外安全ホームページ http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=120#ad-image-0
マラウイの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:malawi

ビザ申請前のご注意

・弊社が代理申請する際のご案内となります。総領事館での申請やご自身で申請される場合は申請方法等が異なりますのでご自身で大使館、領事館にご確認ください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合、日本国籍の方は各都道府県の旅券窓口に、外国籍の方は自国の大使館・領事館にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねます。
・日本国籍の方はマラウイ共和国入国の際、90日以内の通過、観光、業務、外交・公用目的は無査証滞在が可能でしたが、2015年10月01日よりビザが必要となっています。
・滞在日数は予約済み航空券によります。
・1か月以上滞在する場合は、入国管理事務所に申請して許可を得る必要があります。
・黄熱に感染する危険のある国ではないので、黄熱の予防接種は推奨されていませんが黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港に12時間以上滞在した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。

業務ビザ【日本国籍】

 
※2016年12月16日改訂
業務シングル
滞在可能日数 60日(滞在が可能な最大日数)
有効期間 6ヶ月(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が1回だけ可能)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 連続3ページ以上
代理申請料金 \24,560(ビザ代金\11,600+ビザサポート料金\12,960)
※ビザ代金はUSD100ですが、マラウイ大使館が換算した日本円で支払いになります。
業務6ヵ月マルチプル
滞在可能日数 60日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 6ヶ月(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 連続3ページ以上
代理申請料金 \38,480(ビザ代金\25,520+ビザサポート料金\12,960)
※ビザ代金はUSD220ですが、マラウイ大使館が換算した日本円で支払いになります。
業務 1年マルチプル
滞在可能日数 60日(1回の入国で滞在が可能な最大日数)
有効期間 1年(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が何回でも可能)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 連続3ページ以上
代理申請料金 \47,760(ビザ代金\34,800+ビザサポート料金\12,960)
※ビザ代金はUSD300ですが、マラウイ大使館が換算した日本円で支払いになります。

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備
③ 弊社にて ビザ申請書 の作成
④ 必要書類 のご提出
⑤ 取得所要日数

● イエローカード(黄熱病予防接種証明書)の取得に関して

・黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。アフリカや南米などの黄熱に感染する危険のある国を経由、乗り継ぎしてマラウイに入国する場合は必要になります。黄熱病非リスク国を経由、乗り継ぎして入国する場合は必要ありません。
・黄熱に感染する危険のある国(厚生労働省検疫所ホームページ) http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html
・黄熱のワクチン接種を行っている検疫所はすべて予約制となっています。必ず事前に接種希望先へ予約をお取り下さい。生ワクチンなので接種後1か月は他のワクチンを接種することはできません。
・ワクチンは接種後10日目から有効となるため、入国の10日以上前に接種することが必要です。1度受ければ10年間有効です。
・接種後、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)が発行されます。接種日、ワクチンの製造番号、接種場所、担当医師のサイン等が記入されていますので、所定の場所に所持者の署名をしてパスポートと一緒に携帯して下さい。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 日本の所属会社作成の 英文会社推薦状(原本) のご準備

・原本をお預かりする前に書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

③ 弊社にて ビザ申請書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請者様のパスポート記載通りの直筆署名をお願い致します。

④ 必要書類 のご提出

・パスポートや申請書類等のご送付は必ず郵便書留もしくは貴重品扱いの宅急便など配達の記録が残り、且つ手渡しされる確実な方法でお送りください。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:入国時6ヵ月以上必要
・未使用査証欄:連続3ページ以上
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・写真館で撮ることをお勧めします。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
・写真の裏に名前(ローマ字)を記入
3
申請書 ・申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文会社推薦状(原本)  
5
予約済往復航空券(eチケットお客様控え  
以下は該当する場合のみ必要になります
6
イエローカード(黄熱病予防接種証明書) ・黄熱に感染する危険のある国を経由、乗り継ぎしてマラウイ入国の場合は必要

⑤ 取得所要日数

・書類をお預かりした日を含めて 最短 9 営業日 でお渡しが可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
例:月曜にお預かり→火曜午前中申請→翌水曜午後受領→翌木曜以降のお渡し

観光ビザ【日本国籍】 

※2016年12月16日改訂
観光シングル
滞在可能日数 60日(滞在が可能な最大日数)
有効期間 3ヶ月(有効期間内で上記滞在可能日数内の入国が1回だけ可能)
必要旅券残存 入国時6ヶ月以上
未使用査証欄 連続3ページ以上
代理申請料金 \24,560(ビザ代金\11,600+ビザサポート料金\12,960)
※ビザ代金はUSD100ですが、マラウイ大使館が換算した日本円で支払いになります。
  • ・必要書類、取得日数は弊社ビザセクションスタッフへお問い合せください。
  • ・ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なりますので直接大使館へお問い合せください。
  • ・ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。

ビザトップ