海外

タイビザ・名古屋申請

【新型コロナウイルス感染拡大後の申請受付状況】

ビザ・認証取得手配サービスをご利用のお客様へ|★新型コロナウイルス感染拡大の影響による注意事項
https://www.tokutenryoko.com/news/passage/11028

2020年10月1日現在、タイ国籍以外の入国は制限があり、すべての条件を満たした方のみ可能となっています。

タイへの渡航に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。弊社では一部の手続きをサポートしています。
タイ 渡航に際して必要なビザ申請、COE申請等の手続き手順


タイへの入国はビザが必要です。日本国籍の方は条件を満たせば無査証(ビザなし)滞在が可能です。ビザの取得はタイ王国大使館(東京)、タイ王国大阪総領事館、タイ王国名古屋名誉総領事館にて可能です。ビザの申請は原則現在お住まいの住所の管轄先にて申請する必要があります。

旅行会社の代理申請も可能です。弊社では以下内容で申請サポートを行っております。下記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請方法等が異なる場合がございますのでご自身で領事館にご確認ください。

当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。誠に申し訳ございませんが、個人の方のビザ取得手配は承っておりません。当社はビザの取得をサポートする旅行会社で、査証の要否を判断する機関ではありません。手配代行を伴わないご質問やビザ要否の確認は、大使館にお問い合わせ下さい。

大使館・領事館情報

タイ王国名古屋名誉総領事館
Royal Thai Honorary Consulate-General,Nagoya
住 所

〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-6-29

公式サイト http://www.nagoya-thaiconsulate.jp/
申請時間 月~金曜日 10:00~11:30、13:30~15:30
受領時間 月~金曜日 10:00~11:30、13:30~15:30
管轄区域 愛知、岐阜、三重、福井、富山
取扱いビザは日本国籍の方のみです
休館予定日 土・日曜、両国祝祭日※予告なく変更になる場合がありますのでご了承ください。
外務省海外安全情報 http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=007#ad-image-0
タイの渡航情報 https://www.tokutenryoko.com/news/passage/country:thai

無査証滞在の条件

日本国籍の方は以下の条件を満たすことでタイ王国への無査証(ビザなし)入国が認められています。
渡航目的 観光目的※観光目的以外はビザ(査証)が必要
滞在期間 1回につき空路入国は30日以内、陸路入国は15日以内の滞在
旅券の必要残存期間 入国時6ヵ月以上
その他必要書類 入国時にタイから出国するための予約済み航空券、乗船券を所持。
入国時に1人10,000バーツ(または相当額の外貨)以上の現金の所持。
注意事項 2014年4月時点で、無査証で入国する日本人に対しては、空路、陸路とも1回30日間までの滞在に限り「査証(ビザ)免除」の基本ルールが適用されています。但し、タイ政府は、2014年8月12日以降、外国人の入国に際して、陸路、空路を問わず滞在目的に合致したビザ(査証)を取得することなく、査証免除措置を使い出入国を繰り返し、事実上、長期滞在を行う者(所謂、ビザラン)に対する規制を厳格に適用するとしています。タイに入国される方は、必要に応じて、その入国目的に合致したビザ(査証)を取得して下さい。
外交・公用 日本の外交・公用パスポート所持者は90日以内の滞在であれば査証は不要。

◎日本国籍以外の方は以下よりご確認ください。
http://www.consular.go.th/main/th/customize/62281-Summary-of-Countries-and-Territories-entitled-for.html

タイ出入国関連情報

2016.12.16 タイ 陸路入国回数の制限
2015.03.23 タイ入国に際してのご注意(ビザランの厳格化)
2014.07.22 タイ入国に際してのご注意(その3)
2014.06.14 タイ入国に際してのご注意(所持すべき金額)
2014.05.29 タイ入国に際してのご注意

注意

  • ビザ要否に関する情報提供は、その時点で客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。ビザ要否の規定は変更される場合がありますので、渡航前にご自身で大使館へ御確認ください。
  • ビザが不要とされる場合でも、お客様の事由[パスポートの種類(機械読み取り式・機械読み取り式でない、発行地)、渡航目的、国籍や滞在資格、前提条件として第三国へ渡航する航空券の所持など)または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。

就労ビザ・申請サポート【日本国籍】

※2020年11月17日現在
【 就労(ノンイミグラントB) 3ヶ月シングル 】
滞在可能日数 90日以内(1回の入国で滞在可能な最大日数)
有効期間 3ヶ月(期間内に入国)
必要旅券残存 申請時6ヵ月以上(ただし、入国時も6ヵ月以上必要)
未使用査証欄 見開き2ページ以上
サポート料金 ¥19,800(ビザ代金¥9,000は申請時に領事館にお支払いください)

● 申請前のご注意 ●
① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出
② 入国の理由を示した書類の準備
③ 特別便航空券の手配
④ 現地受入会社作成の 英文招聘状(原本) のご準備
⑤ 現地受入会社の タイ語登記簿謄本(全ページコピー) のご準備
⑥ 弊社にて ビザ申請書、英文経歴書 の作成
⑦ お客様にて申請予約
⑧ ビザ申請
⑨ 取得所要日数

● 申請前に以下のご確認をお願い致します ●

・日本国籍の方の条件、料金です。外国籍の方はお問い合わせください。
・パスポートの残存日数、未使用査証欄が足りているかご確認ください。最終ページの所持人記入欄は必ずご記入ください。
・損傷していたり、ページが破れているパスポートは軽微なものでも損傷旅券と判断され、ビザ申請が受理されなかったり、入国を拒否される場合がございます。このような場合は、各都道府県の旅券窓口にお申し出のうえ、旅券を返納し、新規発給申請の手続きを行ってください。弊社では損傷内容について新規発給の必要性の判断はできかねますので旅券窓口へお問い合わせください。
・目的が就労の場合のNon-Immigrant「B」ビザになります。
・90日を超えて滞在する場合は、タイの入国管理局にて長期滞在査証に切り替えが必要。
・タイでは、外国人が「仕事」をするためには、有効な査証(ビザ)に加えて労働許可証(Work Permit:WP)が必要です。

① 申込書、パスポートコピー(顔写真ページ) のご提出

・申請書作成に必要となるため、メールでご提出下さい。ご提出頂いた情報に基づいて申請書を作成させていただきます。

② 入国の理由を示した書類の準備

・・以下いずれかのコピーをご準備ください。
 1. タイ労働省発行の有効な労働許可証(Work permit)
 2. タイ労働省発行のForm WP3(労働許可証の事前審査受理書)  ※発行日より30日以内に申請が必要
 3. タイ投資委員会(BOI)が発行した証明書
 4. Industrial Estate Authority of Thailand (IEAT) の証明書

③ 特別便航空券の手配

・タイ民間航空局(CAAT)は現在、タイ王国に入国する国際旅客便を制限しています。タイ国籍を有しない者が渡航する場合、事前にタイ政府が許可した特別便のみ認められています。航空券購入後であってもビザの申請基準を満たしていない場合は、ビザは発行されません。
・特別便の航空券購入は各航空会社から直接ご購入ください。日本航空(JL)は弊社にて手配が可能です。タイ大使館ホームページに航空会社の購入先リンクがあります。

④ 現地受入会社作成の 英文招聘状(原本) のご準備

・オリジナルレターヘッドを使用し、3ヵ月以内に作成したもの
・宛名は[Royal Thai Honorary Consulate - General,Nagoya]それ以外は不可
・内容は下記①~⑧を全て記載する。 ①申請者名 ②会社名 ③目的("Business"だけではなく詳しく記載)④滞在期間 ⑤役職 ⑥給与 ⑦入国日(航空券の日付)⑧「タイ国内で問題や事故等があった際、会社が申請者の保証人となり、その全責任を取る」といった保障の文章を記載
・代表者のサイン及び社印が必要。 ※サイナーは課長以上の役職者で、申請者本人・その家族以外の者とする
・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

⑤ 現地受入会社の タイ語登記簿謄本(全ページコピー) のご準備

・書類の内容を弊社にて確認させて頂きますので、メールでご提出下さい。

⑥ 弊社にて ビザ申請書、英文経歴書 の作成

・ご提出頂いた書類に基づいて、弊社にて申請書を作成させていただきます。作成した申請書はPDFファイルにてメール添付でお送りいたします。印刷のうえ申請書直筆のご署名をお願い致します。

⑦ お客様にて申請予約

・在東京タイ王国大使館HP(http://vabo.thaiembassy.jp/vabo/)から、申請予約をお願い致します。

⑧ ビザ申請

・申請日にお持ち頂くものは以下になります。
・ビザ申請中、パスポートは申請先(大使館、ビザセンターなど)にて厳重に管理され、ビザが発給されるまでは途中返却をしてもらう事が一切できません。ビザ申請中に海外渡航や、その他のパスポートの使用予定がないか十分ご確認いただいたうえでパスポートをお預けいただけますようお願い致します。
必要書類
1
パスポート(原本) ・必要残存期間:申請時6ヵ月以上(ただし、入国時も6ヵ月以上必要)
・未使用査証欄:見開き2ページ以上必要
・パスポートカバーは外して下さい。
2
証明写真 2枚※申請書に貼付 ・縦4.5㎝x横3.5㎝
・白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真は不可。
・パスポートに使用した写真は避けて下さい。
・写真館で撮ることをお勧めします。
・2枚とも同一ネガのものをご準備ください
・裏に旅券と同じサインが必要。
・6ヵ月以内に撮影されたもの。
3
申請書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい。
4
英文経歴書 ・弊社で用意しますので、申請者によるサインのうえご提出下さい
5
英文招聘状(原本) ・発行から3か月以内
6
現地受入会社のタイ語登記簿謄本(全ページコピー)  
7
入国の理由を示した書類(コピー)  
8
ビザ代金¥9,000 ・お支払いは現金のみとなります
9
申請日の予約確認書 ・入館時に提示を求められます。申請後は受領証(仮領収書)になります。
10
特別便航空券(eチケット)コピー  
以下は該当する場合のみ必要になります
11
労働許可証(WORK PERMIT)の全ページのコピー 以前タイで就労された方は必要

⑤ 取得所要日数

申請した日を含めて 最短 4 営業日 で受領が可能。(土・日・祝日・大使館休館日は営業日から除きます)
(例:月曜午前申請→木曜午後受領)
・パスポート返却予定日は目安となる最短の日数です。ビザ申請受付国の事由等により変更になる事がございます。パスポート返却予定日が変更になる場合は、速やかにお知らせいたします。
・お客様が予定している渡航日(日本出発日)にビザ発給が間に合うことを保証するサービスではございません。当該在日公館の休館等、当社に起因する以外の原因でご案内させていただいていた手配スケジュールが遅れてしまった結果、お客様の予定されていたご出発までにビザ発給が間に合わなかった場合、当社は免責とさせていただきます。

注意
  • 上記は弊社で代理申請する際のご案内となります。ご自身で申請される場合は申請要領やビザ料金等が異なる場合がございます。
  • ビザについてのお問い合わせで手配代行を伴わないご質問や、査証の要否の確認は、それぞれ各大使館にお問い合わせ下さい。
  • 当社は法人企業様のビザ手配代行を専門に行なっております。個人、観光目的、旅行会社の方からのお問い合わせは、誠に申し訳ございませんが、ご遠慮ください。

アライバルビザ(現地取得)

以下の国籍のパスポート保持者はタイの入国管理事務所で15日以内の滞在ビザが申請できます。
タイ王国大阪総領事館ホームページ(オンアライバルビザ)

オンアライバルビザ取得可能な国籍(19ヵ国)
アジア
インド、ウズベキスタン、カザフスタン、台湾、中国、ブータン、モルディブ
中近東
サウジアラビア
アフリカ
エチオピア、モーリシャス
欧 州
アンドラ、ウクライナ、キプロス、サンマリノ、ブルガリア、マルタ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア
オン・アライバル・ビザが申請できる入国管理事務所42ヶ所
1
Suvarnabhumi Airport(BKK)
2
Don Muang International Airport, Bangkok(DMK)
3
Chiangmai International Airport, Chiangmai(CNX)
4
Phuket International Airport, Phuket(HKT)
5
Hatyai International Airport, Songkhla(HDY)
6
U Tapao Airport, Rayong(UTP)
7
Mae Sai Immigration Checkpoint, Chiengrai
8
Chiang Saen Immigration Checkpoint, Chiangrai
9
Chiang Khong Immigration Checkpoint, Chiangrai
10
Betong Immigration Checkpoint, Yala
11
Sadoa Immigration Checkpoint, Songkhla
12
Samui Airport , Surat Thani(USM)
13
Sukhothai International Airport,Tak Immigration Checkpoint(THS)
14
Bangkok Harbour Immigration Checkpoint, Bangkok
15
Sri Racha Immigration Checkpoint, Chonburi
16
Mabtaput Immigration Checkpoint, Rayong
17
Nong Khai Immigration Checkpoint, Nong Khai
18
Samui Immigration Checkpoint ,Surat Thani
19
Phuket Immigration Checkpoint, Phuket
20
Satun Immigration Checkpoint, Satun
21
Krabi Immigration Checkpoint, Krabi
22
Songkhla Harbour Immigraion Checkpoint, Songkhla
23
Chiangrai Airport Immigration Checkpoint, Chiangrai(CEI)
24
Surat Thani Airport Immigration Checkpoint, Surat Thani(URT)
25
Sattahip Harbour Immigraion Checkpoint, Chonburi
26
Khlong Yai Immigration Checkpoint, Trat
27
Pong Nam Ron Immigration Checkpoint, Chanthaburi
28
Aranyaprathet Immigration Checkpoint, Sakaeo
29
Mukdahan Immigration Checkpoint, Mukdahan
30
Tak Immigration Checkpoint, Tak
31
Padang Besar Immigration Checkpoint, Songkhla
32
Su-ngai Kolok Immigration Checkpoint, Narathiwat
33
Nong Khai Immigration Checkpoint, Nong Khai
34
Bueng Kan Immigration Checkpoint, Bueng Kan
35
Phibun Mangsahan Immigration Checkpoint, Ubon Ratchathani
36
Tha Li Immigration Checkpoint, Loei
37
Nakhon Phanom Immigration Checkpoint, Nakhon Phanom
38
Nan Immigration Checkpoint, Nan
39
Ban Prakob Immigration Checkpoint, Songkhla
40
Khuan Don Immigration Checkpoint, Satun
41
Tak Bai Immigration Checkpoint, Narathiwat
42
Bukit Tal Immigration Checkpoint, Narathiwat

申請に必要な書類

  • 1. 写真1枚( 4cm x 6 cm )
    2. パスポート(有効期限6ヶ月以上のもの)
    3. 往復の支払済みチケット(入国日から15日以内の日付が入ったもの)
    4. 申請料 1,000バーツ(現金のみ)
    5. 申請者は一人につき10,000バーツ(約30,000円)、家族の場合は一家族につき20,000バーツ(約60,000円) の滞在費用を所有していること。
    **申請書は現地のオンアライバルビザカウンターで取得**
注意
  • 上記の制度は予告なく変更または廃止される可能性がございます。確実に入国されるには、事前にビザを取得することをお勧めいたします。
  • 航空会社によっては搭乗時に査証の有無をチェックすることがあり、搭乗を拒否される恐れもございます。
  • ビザ要否に関する情報提供は、その時点で客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。ビザ要否の規定は変更される場合がありますので、渡航前にご自身で大使館へ御確認ください。
  • ビザが不要とされる場合でも、お客様の事由[パスポートの種類(機械読み取り式・機械読み取り式でない、発行地)、渡航目的、国籍や滞在資格、前提条件として第三国へ渡航する航空券の所持など)または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。

タイの労働許可証(Work Permit:WP)について

タイでは、外国人が「仕事」をするためには、有効な査証(ビザ)に加えて労働許可証(Work Permit:WP)が必要です。
「仕事」とは報酬の受取りや雇用関係があることに限定されていないため、日本からの出張者や取引先が、タイにある企業を訪問して監査をしたり商談をしたりすることも該当するので注意が必要です。
労働許可証は、受入先企業の所在地により、バンコク都は労働省本省が、その他の県は各県の労働事務所が取り扱っています。
15日間以内の緊急で且つ必要性が認められる業務については、各県の労働省あるいは ONE STOP SERVICE宛に届出をすることにより、労働許可証の取得が不要になります。

外国人就業規制

2020年6月20日施行の法改正により、27業種については外国人就業禁止業種、3業種についてはタイが加盟している条約に基づく条件を満たす外国人のみが就労できる業種、8業種については従業員としてのみ就労できる技能労務・準技能労務の業種、および 2業種については従業員としてかつタイ政府と外国政府との間の合意書(MOU)に基づいてタイに入国した外国人のみが就労できる業種に指定された。
通常外国人1人の労働許可を取得するには、原則的に、その会社の資本金の払込額が最低200万バーツ必要。

外国人がタイ国に入国・滞在する場合は、移民法に基づき、入国・滞在許可のビザが必要である。
労働を目的としてタイに入国する場合は「ノン・イミグラントビザ」を取得して入国する必要があり、滞在期間を問わず、労働許可の取得申請を入国後直ちに行う必要がある。
ただし、15日以内の緊急の仕事(会議、修理等)の場合には、所定の通知を行うことにより労働が認められ、かかる緊急の仕事が15日以内に完了しない場合、さらに15日延長することができる。

労働許可証(WP:Work Permit)

BOI(タイ投資委員会)の投資奨励を受けている企業、またはIEAT管轄の工業団地に事業所を所有している企業は、比較的容易に労働許可を取得できる。
一方、それ以外の一般企業は、労働許可に関して条件があるため、会社設立にあたり留意が必要。
労働許可の申請は、BOIから投資奨励を受けている企業やIEATの工業団地に立地している企業の場合はBOIやIEATを通じて行い、それ以外の一般企業はタイ労働省で行う。
タイ入国後に申請する方法(WP1)と、タイ入国前に雇用者が事前に申請する方法(WP3:労働許可証の事前審査受理書)がある。

在留許可証(Stay Permit)

外国人が労働目的でタイに入国し、その後ワークパーミットを申請する場合、まずノン・イミグラントビザを申請する必要がある(移民法)。入国時に90日間の滞在許可が与えられ、ワークパーミット取得後、滞在許可の延長ができる。

◆JETRO タイ|外国人就業規制・在留許可、現地人の雇用
http://www.jetro.go.jp/world/asia/th/invest_05/

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