海外

2022.01.08

海外渡航情報|入国制限に関する一覧(陰性証明・ワクチン接種・隔離等)【アフリカ】

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、現在各国で入国時の検疫の強化(健康申告書等の提出、隔離措置)や入国、ビザ発給の制限を行っています。各国の対応は予告無しに入国制限が実施・変更される場合がありますので、都度渡航先、経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか最新情報を必ずご確認ください。

*下記必ずご確認下さい!*
査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細等・下記内容のご質問等は弊社ではお答えできませんので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問い合わせ下さい

外務省海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置

IATA(国際航空運送協会)|新型コロナウイルス旅行規制マップ(COVID-19 Travel Regulations Map)

 下記は外務省、各政府機関ウェブサイト等を基に作成しており、各国の対応は予告無く変更になる場合がございます。
 全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認下さい。
 航空機搭乗時に搭乗拒否、または渡航国の出入国管理局の審査で入国拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
 各国政府の規制は予告無く変更されており、各地空港係官・航空会社への通告も公表されている規制と異なる場合があります。
 航空便を利用する際、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。
 手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問い合わせ下さい。

 アフリカ|各国の入国制限に関する一覧

各国の入国条件や検疫体制は予告無く状況が更新される場合がございます。
パスポート発給国・渡航先各国の大使館、または領事館・保健機関関連情報などをご自身で必ず事前にご確認ください。


各国の入国制限・検疫・渡航情報に関する一覧(リンクページ)
 アジア  南米  オセアニア  欧州  北中米カリブ  中東
北部アフリカ Northern Africa
アルジェリア エジプト
スーダン チュニジア
モロッコ リビア
西部アフリカ Western Africa
ベナン ブルキナファソ
カーボヴェルデ コートジボワール
ガンビア ガーナ
ギニア ギニアビサウ
リベリア マリ
モーリタニア ニジェール
ナイジェリア セネガル
シエラレオネ トーゴ
中部アフリカ Central Africa
アンゴラ カメルーン
中央アフリカ共和国 コンゴ民主共和国
コンゴ共和国 赤道ギニア
ガボン サントメ・プリンシペ
チャド  
東部アフリカ Eastern Africa
ブルンジ コモロ
ジブチ エリトリア
エチオピア ケニア
マダガスカル マラウイ
モーリシャス モザンビーク
ルワンダ セーシェル
ソマリア 南スーダン
タンザニア ウガンダ
ザンビア ジンバブエ
南部アフリカ Southern Africa
ボツワナ レソト
ナミビア エスワティニ
南アフリカ共和国  

北部アフリカ Northern Africa


アルジェリア
Algeria
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在アルジェリア日本国大使館 Ambassade du Japon en Algérie
 在日大使館 駐日アルジェリア民主人民共和国大使館
外務省危険情報 アルジェリア|危険・スポット・広域情報 MAP

在アルジェリア日本国大使館|新型コロナウイルス関連情報

現在アルジェリアへの渡航は、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、カタール、ロシア、スペイン、チュニジア、トルコ、アラブ首長国連邦 及び 英国から到着するフライトに限る

渡航日36時間前以内(出発日の午前0時から起算して36時間前まで)に受検したRT-PCR検査の陰性証明書が必要

※ アラビア語、フランス語、英語のいずれかで記載すること

健康診断フォーム(Healthcare Sheet)に記入し、チェックイン時に提示 及び 入国時に提出
・到着時に抗原検査を受検する

※ 抗原検査にかかる費用:1,600アルジェリア・ディナール、10ユーロ または 12USドル(現金またはクレジットカードで到着時空港で支払い)
※ 抗原検査で陽性の場合には、陰性結果が出るまで自主隔離が必要

特になし


エジプト
Egypt
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在エジプト日本国大使館 Embassy of Japan in Egypt
 在日大使館 駐日エジプト・アラブ共和国大使館
外務省危険情報 エジプト|危険・スポット・広域情報 MAP

日本を含む一部の国からの渡航者について、直接エジプトに向けて出発するフライト(経由地から出発するフライト)の出発予定時刻96時間前以内に検体採取した新型コロナウイルス検査の陰性証明書が必要
(旅程の出発地によって期限が異なる)

12歳未満の子供は不要(ご利用航空会社にご確認下さい)
※ 陰性証明書は、検査機関の押印がある(原本である)こと または QRコード付きであること
※ その他陰性証明書に必要な記載事項は下記の通り
・検体採取の日付と時間
・綿棒を用いた拭い液による検体種別(咽頭部や鼻部など採取部位)※唾液での検査は認められた検査方法に含まれていません
・RT-PCR法による検査であること が英語またはアラビア語で紙に印字されたもの(ハードコピー)であること

・入国時にサーモグラフィによる検温 及び 申告書(Declaration Form)の提出を行う
・変異株の発生した国(南アフリカ、レソト、ボツワナ、ジンバブエ、モザンビーク、ナミビア、エスワティニ)からの入国者は、到着時に迅速遺伝子検査(有料)を実施
 【陰性の場合】➡ 入国後7日間の自主隔離 及び 隔離終了日のPCR検査で陰性の場合もその後7日間健康モニターが行われる
 【陽性の場合】➡ 出発地に送還

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は対象外です ***
有効なQRコード付きワクチン接種証明書をお持ちの場合は、PCR検査の陰性証明書取得が免除

QRコードが付いていることが条件になっていますが、日本国内で発行されたQRコード付きワクチン接種証明が有効であるかについてはご利用航空会社等にご確認下さい
※ワクチン接種証明書は以下の条件を満たすこと
- 発行国の認定検査機関が発行したもの
- 読み取り可能なQRコードのリンクがあり、廃止、キャンセルまたは追加が含まれていないこと
 (QRコードの記載が無い場合は、出発国のエジプト大使館の承認が必要)
- ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、シノファーム、シノバック、スプートニクVのいずれかのワクチンの場合は、2回目の接種日から14日以上経過していること
- ジョンソン&ジョンソンのワクチンの場合は、接種日から14日以上経過していること


スーダン
Sudan
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在スーダン日本国大使館 Embassy of Japan in Sudan
 在日大使館 駐日スーダン共和国大使館
外務省危険情報 スーダン|危険・スポット・広域情報 MAP

全ての渡航者は到着72時間前以内のPCR検査の陰性証明書が必要

※ただし、8歳未満の子供は除く
※北米・中南米、欧州、オーストラリア、ニュージーランドからの渡航者は、到着96時間前以内のPCR検査の陰性証明が必要
※ボツワナ、エスワティニ、レソト、モザンビーク、ナミビア、南アフリカ、ジンバブエからの渡航者は、出発前に下記2回の検査の陰性証明が必要
 ・最初の出発地点から出発する24時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書
 ・最初の出発地点から出発する6時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書

特になし

特になし


チュニジア
Tunisia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在チュニジア日本国大使館 Ambassade du Japon en Tunisie
 在日大使館 駐日チュニジア共和国大使館
外務省危険情報 エジプト|危険・スポット・広域情報 MAP

在チュニジア日本国大使館|チュニジア入国時の検疫措置(2021年12月1日からの措置)

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
チュニジア国外居住の18歳以上の全ての外国人は、適切な保健当局が発行した ワクチン接種証明書 または ワクチン・パス の提示が必要

※ 2回接種が必要なワクチンは、2回接種後14日間経過していること
※ ジョンソン・エンド・ジョンソン製ワクチンは、接種後28日間経過していること
※ 各種証明書は、英語、アラビア語 または フランス語で記載された紙媒体であること


健康フォーム 及び 誓約書の入力・提出(事前にフォームを入力しプリントアウトして要署名)
・行動確認アプリ E7mi のインストール

6歳以上の全ての者は、チェックイン前48時間以内に受検したRT-PCR検査によるQRコード付き陰性証明書が必要

※日本で発行されるQRコードが付いていない陰性証明書も当面の間有効
(QRコード付き証明書の取得が可能な場合は、QRコード付きのものを取得すること)

入国時、迅速抗原検査 または RT-PCR検査が実施される場合あり
(陽性の場合は強制隔離施設にて隔離措置)


ワクチン未接種・接種未完了者は、入国日を含む10日間の 指定ホテル における強制隔離を実施(自己負担)
強制隔離10日目にRT-PCR検査を受検し、陰性の場合は隔離終了

※ 指定ホテル宿泊代、空港から指定ホテルまでの交通費、隔離最終日に受験するPCR検査費用の支払証明をチェックイン時に提示
※ 各費用の支払い方法はホテルヘ問い合わせ下さい

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
上記参照


モロッコ
Morocco
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 下記参照 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在モロッコ日本国大使館 Ambassade du Japon au Maroc
 在日大使館 駐日モロッコ王国大使館
外務省危険情報 モロッコ|危険・スポット・広域情報 MAP

在モロッコ日本国大使館|モロッコ出入国について

各国地域は2グループ(リストA または リストB)に分類される
(最新のリスト掲載国はモロッコ保健省ホームページにてご確認下さい)

リストAリストB掲載国・地域以外の国連加盟国(日本を含む)
リストB在モロッコ日本国大使館ホームページをご参照ください


旅行者衛生フォーム(Fiche Sanitaire du Passager)にてモロッコ入国後10日間に所在特定できる住所と2つの電話番号を記入する

※航空機内・船舶内でも配布される
※上記リンクが利用できない場合は、こちらからPDF版をダウンロード可能

リストA(日本を含む)の国から入国する場合>
指定されたワクチン接種証明書

リストBの国から入国する場合>
・指定されたワクチン接種証明書
・搭乗時の48時間前以内に受けたPCR検査の陰性証明書

※ 12歳未満の子供はワクチン接種証明書やPCR検査陰性証明書は不要
※ 在モロッコ日本国大使館注:日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です
※ 指定されたワクチン:アストラゼネカ、シノファーム、スプートニクV、ファイザー/ビオンテック、ヤンセン、コビシールド、モデルナ、シノバック
※ ワクチン接種完了から2週間以上経過していること

モロッコ到着時に検温 及び 迅速抗原検査(ランダム)を実施
(陽性の場合、モロッコ人 または モロッコ在住外国人については衛生施設にて10日間の隔離実施。その他の者は入国不可)

特になし


リビア
Libya
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在リビア日本国大使館 Embassy of Japan in Libya
 在日大使館 駐日リビア大使館
外務省危険情報 リビア|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に危険情報として退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

全ての入国者に対して、入国72時間前以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要

・入国後2週間の自主隔離を実施(ただし、チュニジアから陸路での入国のみ10日間の自主隔離)
・週末(金・土)のみ21時から翌朝6時まで外出禁止

特になし


西部アフリカ Western Africa


ベナン
Benin
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ベナン日本国大使館 Ambassade du Japon au Bénin
 在日大使館 駐日ベナン共和国大使館
外務省危険情報 ベナン|危険・スポット・広域情報 MAP

入国72時間前以内に出発国で実施したPCR検査の陰性証明書が必要
(検査方式は鼻咽頭ぬぐい法 または 口腔咽頭ぬぐい法で行うこと)

特になし

特になし


ブルキナファソ
Burkina Faso
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ブルキナファソ日本国大使館 Ambassade du Japon au Burkina Faso
 在日大使館 駐日ブルキナファソ大使館
外務省危険情報 ブルキナファソ|危険・スポット・広域情報 MAP

在ブルキナファソ日本国大使館

新型コロナウイルス感染症の症状が発現していないこと
渡航前の14日間に新型コロナウイルス感染者との接触が無いこと

入国の際、出発5日前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(陰性証明書不所持の場合、当局による身分証(旅券等)の回収、空港内で検体採取 及び 自己負担によるPCR検査、検査結果が出るまでホテル内隔離等の措置が取られる)

特になし

特になし


カーボヴェルデ
Cabo Verde
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在カーボヴェルデ日本国大使館 Embaixada da Japao na Cabo Verde
 在日大使館 駐日カーボヴェルデ共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 カーボヴェルデ|危険・スポット・広域情報 MAP

12歳以上の全ての入国者は、下記のいずれかの証明書が必要
- 搭乗72時間前以内に取得したRT-PCR検査の陰性証明書
- 搭乗48時間前以内に取得した迅速検査の陰性証明書

カーボベルデ行きのフライトに搭乗する際、健康監視カードの記入が義務付けられる

特になし


コートジボワール
Côte d'Ivoire
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在コートジボワール日本国大使館 Ambassade du Japon en Côte d'Ivoire
 在日大使館 駐日コートジボワール共和国大使館
外務省危険情報 コートジボワール|危険・スポット・広域情報 MAP

12歳未満の子供を除く全ての渡航者は、2日(48時間)前以内に検体採取した新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書が必要

オミクロン株が検出された国からの全ての渡航者は到着時にPCR検査を実施 及び 滞在初日から5日目まで健康観察が行われる

特になし


ガンビア
Gambia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ガンビア日本国大使館 Embassy of Japan in Gambia
 在日大使館 駐日ガンビア共和国大使館
外務省危険情報 ガンビア|危険・スポット・広域情報 MAP

在ガンビア日本国大使館|新型コロナウイルス関係の入国要件の変更

入国者のワクチン接種状況等に応じて下記4つのカテゴリーに分類して入国要件を管理
【カテゴリー1】ワクチン接種完了者
【カテゴリー2】ワクチン接種途中 及び 未接種者
【カテゴリー3】オミクロン株感染地域からの入国者
【カテゴリー4】10歳以下の児童

カテゴリー2、3 及び デルタ株が確認されている国(日本を含む)の方は、入国72時間前以内に取得したPCR検査陰性証明書の提出が必要

デルタ株の感染が確認されている国(日本を含む)からの入国者については、空港到着時に迅速診断検査を実施
オミクロン株感染地域(カテゴリー3)からの入国者については、入国時のPCR検査のための隔離措置に係る費用負担 及び 検査結果判明までの隔離を実施

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
ワクチン接種完了者(カテゴリー1)はPCR検査結果の提出不要
(ただし、万一症状がある場合には空港にて迅速診断検査を実施)


ガーナ
Ghana
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ガーナ日本国大使館 Embassy of Japan in Ghana
 在日大使館 駐日ガーナ共和国大使館
外務省危険情報 ガーナ|危険・スポット・広域情報 MAP

在ガーナ日本国大使館|外交政策ニュース

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
18歳以上の全ての渡航者は、ガーナ入国時にワクチン接種証明書の提示が必要

※有効なワクチンはFDA認証を得ているアストラゼネカ、スプートニク、ジョンソン&ジョンソン、ファイザー、モデルナの5種類とする


・ガーナ入国前にオンラインにて 健康宣言書(Health Declaraton Form)の記入が必要
・到着時に受検するPCR検査費用(USD150)を 専用ウェブサイト で支払う

全ての渡航者は、出発予定時刻の72時間前以内に実施した新型コロナウイルス検査の陰性証明書が必要

※出発国の認定検査機関で受検・発行されたものであること
※ガーナ出入国時に有効とみなされる検査結果は「Trusted Travel」または「BIOMARS」のコードが付されたものに限る
(trustedtravel.panabios.org でのアカウント作成が必要。詳細はこちらからご参照ください)

5歳未満の子供を除く全ての乗客は、コトカ国際空港にてPCR検査を受検
(検査結果が陽性の場合は、保険当局による追加検査 及び 隔離の対象となる)

※到着時の検査結果が陰性であった者も、10日間の自主隔離を勧奨する

特になし


ギニア
Guinea
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ギニア日本国大使館 Ambassade du Japon en Guinée
 在日大使館 駐日ギニア共和国大使館
外務省危険情報 ギニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在ギニア日本国大使館

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
査証申請時に「ワクチン接種証明書」及び「申請時から72時間以内に取得した陰性証明書」の提出が必要

出発72時間前以内に取得したRT-PCR検査の陰性証明書 及び ギニアで承認されているワクチンの接種証明書が必要

※ギニアで承認されているワクチン:ファイザー、モデルナ、スプートニクV、シノファーム、シノバック、ジョンソン&ジョンソン、エピバックコロナ、アストラゼネカ
※日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です

空港到着時にPCR検査を実施

特になし


ギニアビサウ
Guinea-Bissau
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ギニアビサウ日本国大使館 Embaixada da Japao na Guinea-Bissau
 在日大使館 駐日ギニアビサウ共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 ギニアビサウ|危険・スポット・広域情報 MAP

入国72時間前以内に取得した陰性証明書が必要

特になし

特になし


リベリア
Liberia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在リベリア日本国大使館 Embassy of Japan in Liberia
 在日大使館 駐日リベリア共和国大使館
外務省危険情報 リベリア|危険・スポット・広域情報 MAP

在リベリア日本国大使館

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
18歳以上の全ての渡航者は新型コロナウイルスのワクチン接種証明書が必要


全ての渡航者は Liberia Travel Application をインストールし、健康スクリーニングフォーム(Health Screening Arrival Form)に記入が必要
Google Play / AppStore

到着72時間前以内に出発地で受検したPCR検査の陰性証明書が必要

・ワクチン接種有無に関わらず、到着時に検査を受検
・特にオミクロン株の感染発生国からリベリアへ到着後7日間の自主隔離を強く推奨

特になし


マリ
Mali
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在マリ日本国大使館 Ambassade du Japon au Mali
 在日大使館 駐日マリ共和国大使館
外務省危険情報 マリ|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に非常事態宣言発令中です。マリでの滞在地は厳に首都バマコに限ってください
(首都以外は危険情報として退避勧告(レベル4)及び 渡航中止勧告(レベル3)が発出されており、渡航は止めてください)

入国前72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書が必要

バマコ空港 及び カイ空港に到着した全ての乗客に対して、PCR検査(無料)を実施
(連絡先を記録し、検体採取後に空港から出ることが可能)

※ 検査結果は陽性者にのみ後日電話連絡
※ 入国時に感染が疑われる症状が有る者に対しては隔離・検査を実施
※ 陰性証明書の携行ができない場合は、バマコ空港にてPCR検査を実施し、結果が判明するまで自費でホテル または 自宅で自主隔離

特になし


モーリタニア
Mauritania
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 下記参照 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在モーリタニア日本国大使館 L’Ambassade du Japon en Mauritanie
 在日大使館 駐日モーリタニア・イスラム共和国大使館
外務省危険情報 モーリタニア|危険・スポット・広域情報 MAP

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
全ての渡航者は下記いずれかの証明書が必要
・ワクチン接種証明書
72時間以内に発行されたRT-PCR検査の陰性証明書

※世界保健機関で承認された以下のワクチンが有効なワクチンとみなされる
(アストラゼネカ、シノファーム、ファイザー、ジョンソン&ジョンソン、モデルナ、シノバック、コビシールド)

到着時にコロナ関連症状(発熱、咳、呼吸困難、くしゃみ、倦怠感等)を有しているものは、RT-PCR検査を受検し、陽性の場合は保険当局の施設で10日間隔離+10日目にPCR検査を実施
(陰性の場合でも10日間の自主隔離が求められる)

特になし


ニジェール
Niger
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ニジェール日本国大使館 Ambassade du Japon au Niger
 在日大使館 駐日ニジェール共和国大使館
外務省危険情報 ニジェール|危険・スポット・広域情報 MAP
★ニジェールでの滞在地は厳に首都ニアメに限ってください
(首都以外は危険情報として退避勧告(レベル4)及び 渡航中止勧告(レベル3)が発行されており、渡航は止めてください)

到着72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

到着時空港での検温、迅速診断検査とPCR検査のための鼻咽頭採取検査 及び 自己隔離場所の申告が必要
【陰性の場合】➡ 7日間の自己隔離実施(隔離中、保健当局の訪問有り)+ 期間中パスポートは警察によって保持(7日目の再検査で陰性の場合は返却)
【陽性の場合】➡ 政府が定める手順に従った処遇を受ける

特になし


ナイジェリア
Nigeria
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ナイジェリア日本国大使館 Embassy of Japan in Nigeria
 在日大使館 駐日ナイジェリア連邦共和国大使館
外務省危険情報 エジプト|危険・スポット・広域情報 MAP

在ナイジェリア日本国大使館|日本からナイジェリアへの渡航を予定されている方へ

日本人が日本から渡航するためには、ナイジェリア大使館にて査証を取得し、オンラインポータルサイト(Nigeria International Travel Potal)への登録手続きが必要

※ オンラインポータルサイトでは健康状況の申告、ナイジェリア入国後のPCR再検査予約 及び その費用の支払が必要
※ 支払が完了するとQRコードを含む許可証(Permit to travel)がメールで送信され、入国時に許可証の提示が求められる

出発48時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(上記のオンラインポータルサイトへ出発前までにアップロードし、空港において必ず紙での写しを提示すること)

ワクチン接種を完了していない場合、7日間の自主隔離 及び 入国後2日目、7日目にPCR検査を実施

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
ワクチン接種完了済みの場合は、入国後7日間の自主隔離は免除
ただし、入国2日目にPCR検査を実施する

※対象のワクチンは下記の通り
・アストラゼネカ製、ファイザー製、モデルナ製のいずれかのワクチンを2回(または混合で)接種した場合
・ジョンソン&ジョンソン製ワクチンを1回接種した場合


セネガル
Senegal
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在セネガル日本国大使館 Ambassade du Japon au Sénégal
 在日大使館 駐日セネガル共和国大使館
外務省危険情報 セネガル|危険・スポット・広域情報 MAP

入国5日前以内に出発国の医療機関において受検したRT-PCR検査の陰性証明書が必要

※ セネガル政府が発行するワクチン接種証明書を「承認している」国以外の全ての国・地域からの渡航者は、陰性証明書の事前取得が必要
(日本は現時点で、セネガル政府が発行するワクチン接種証明書を承認していないため、陰性証明書が必要)

特になし

特になし


シエラレオネ
Sierra Leone
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在シエラレオネ日本国大使館 Embassy of Japan in Sierra Leone
 在日大使館 駐日シエラレオネ共和国大使館
外務省危険情報 シエラレオネ|危険・スポット・広域情報 MAP

在シエラレオネ日本国大使館|外交政策ニュース

シエラレオネ政府の 旅行ポータルサイト(Apply and Pay for COVID-19 test)でシエラレオネへの旅行許可証を取得し、搭乗時等に提示する

※上記ポータルサイトにて下記を行うこと
- PCR検査陰性証明書のアップロード
- 渡航前公衆衛生乗客位置情報フォーム(Pre-departure public health passanger locator form)へ入力
- シエラレオネ到着時のPCR検査費用の事前支払

全ての渡航者は、出発72時間前以内に取得したPCR検査の陰性証明書が必要
(当該陰性証明には、その陰性証明書の原本にリンクするQRコードが付されていること)

※ただし、2歳未満の子供は不要

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
到着時にPCR検査 及び RDT検査(迅速診断検査)を同時に受ける
ワクチン未接種者については、入国時のPCR検査で陰性結果が出るまでの間、自身で政府指定ホテルを予約の上、自費による隔離を行う

RDT検査が陰性の場合
➡ ルンギ国際空港からの移動が許可されるが、公衆衛生上の規定(マスク着用等)を遵守しつつ、PCR検査の結果を待つ

RDT検査が陽性の場合
➡ PCR検査結果が判明するまで、ルンギにあるホテルで隔離される(費用自己負担)

※PCR検査結果は、ルンギ国際空港到着時に確認された現地連絡先に48時間以内に通知される
※PCR検査で陽性の場合、公衆衛生局の職員から連絡があり、適切な治療施設に搬送される
 

特になし


トーゴ
Togo
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在トーゴ日本国大使館 Ambassade du Japon au Togo
 在日大使館 駐日トーゴ共和国大使館
外務省危険情報 トーゴ|危険・スポット・広域情報 MAP

在トーゴ日本国大使館|トーゴ出入国及び国内措置関連

搭乗前にオンラインにて トラベラーフォーム(Traveller Declaration Form)を登録 及び 入国時に実施するPCR検査費用の事前支払を行う

出発7日前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(上記トラベラーフォームに陰性証明書をアップロードする)

入国時にロメ空港にてPCR検査を実施(受検者はSMS または Eメールにて結果通知を待つ間自主隔離)
到着時の検査結果が陽性の場合、自宅隔離の上、検査結果が陰性となるまで政府によって経過観察が行われる

特になし


中部アフリカ Central Africa


アンゴラ
Angola
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
原則不可 必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在アンゴラ日本国大使館 Embaixada do Japão na República de Angola
 在日大使館 駐日アンゴラ共和国大使館
外務省危険情報 アンゴラ|危険・スポット・広域情報 MAP

在アンゴラ日本国大使館|新型コロナウイルス感染症関連情報

国際線・国内線の定期運航便の運行は必要最小限の便数に限られる
アンゴラ国民 及び 居住者、労働許可証所持者、短期滞在査証所持者を除き入国不可


出発前72時間以内に 渡航登録フォーム(Travel Registration Form)への登録を行う

全ての渡航者は出発の72時間前以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要

到着時に新型コロナウイルス迅速検査を受診
【陰性の場合】➡ 10日間の自宅検疫(実質的な隔離)を実施
【陽性の場合】➡ 政府指定施設での隔離を実施

※ 自宅検疫 及び 隔離は、改めて受検した検査で陰性の結果が出れば解除

新型コロナウイルスワクチン接種完了証明書所持者で、空港到着後の検査が陰性の場合は、10日間の自宅検疫を免除
(日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です)

※ ただし、新型コロナウイルスのオミクロン株の市中感染が確認されている国(リストは未公表)を除く


カメルーン
Cameroon
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 隔離推奨
渡航情報リンクページ
 在外公館 在カメルーン日本国大使館 Embassy of Japan in the Republic of Cameroon
 在日大使館 駐日カメルーン共和国大使館
外務省危険情報 カメルーン|危険・スポット・広域情報 MAP

在カメルーン日本国大使館

カメルーン国民 及び 居住者、査証所持者以外は入国不可

入国3日前以内に受検・取得したPCR検査の陰性証明書が必要
(ただし、5歳未満の子供は除く)

到着時に抗原検査を受検し、入国後は自宅等での14日間の自主隔離が推奨される

特になし


中央アフリカ共和国
Central African Republic
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在中央アフリカ日本国大使館 Embassy of Japan in the Central African Republic
 在日大使館 駐日中央アフリカ共和国大使館
外務省危険情報 中央アフリカ|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に危険情報として退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

到着72時間前までのPCR検査の陰性証明書が必要

問診票の作成提出、到着時の検温 及び 問診を実施
感染リスクが高い国・地域からの入国者については、14日間の自己隔離、各種感染防止措置等が義務付けられる
(14日間の自己隔離免除を希望する場合は、入国後48時間以内に自費でPCR検査を実施し、中央アフリカ保健・人口省に申請を行う)

特になし


コンゴ民主共和国
Democratic Republic of the Congo
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在コンゴ民主共和国日本国大使館 L'Ambassade du Japon en République Démocratique du Congo
 在日大使館 駐日コンゴ民主共和国大使館
外務省危険情報 コンゴ民主共和国|危険・スポット・広域情報 MAP

在コンゴ民主共和国日本国大使館|コンゴ(民)における新型コロナウイルス、感染者数等

旅行者登録フォーム(Travellers Registration Form)へ登録

※ 上記フォームを利用して到着時に実施するPCR検査の事前予約を行い、スマートフォン等でQRコードを取得
(事前にQRコードを取得しなくても検査は可能ですが、所要時間が長くなる場合がある他、空港内では通信環境が制限されることから、事前登録を強く推奨)

入国3日前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(入国72時間前以内、という情報もあるため、渡航時に在外公館や航空会社等に要確認)

※検査結果は英語 または フランス語で記載すること

全ての渡航者は到着時にンジリ国際空港においてPCR検査を実施(費用:45USD)

特になし


コンゴ共和国
Congo
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在コンゴ共和国日本国大使館 L'Ambassade du Japon en Republique du Congo
 在日大使館 駐日コンゴ共和国大使館
外務省危険情報 コンゴ共和国|危険・スポット・広域情報 MAP

在コンゴ共和国日本国大使館|コンゴ(共)における新型コロナウイルス対策、感染者数等

*** 日本の市区町村が発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
全ての航空・道路・鉄道・水路を利用する旅行者はワクチン接種証明書の提示が必要

全ての渡航者は入国72時間前以内の陰性証明書が必要
(ただし、10歳未満の子供は除く)

全ての渡航者は空港到着時にPCR検査を実施

特になし


赤道ギニア
Equatorial Guinea
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在赤道ギニア日本国大使館 Ambassade du Japon en Guinée Equatoriale
 在日大使館 駐日赤道ギニア共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 赤道ギニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在赤道ギニア日本国大使館|新型コロナウイルス関連情報

*** 日本の市区町村が発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
国外からの航空便・船便の乗客は、入国際に有効なワクチン接種証明書が必要

出発地で搭乗48時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

到着時に簡易検査を受検し、5日間の隔離措置を実施

特になし


ガボン
Gabon
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ガボン日本国大使館 Ambassade du Japon au Gabon
 在日大使館 駐日ガボン共和国大使館
外務省危険情報 ガボン|危険・スポット・広域情報 MAP

出発72時間前以内に出発国の保健当局が認可した施設で受検したPCR検査の陰性証明書が必要
登録ウェブサイト(COVID-19 Registration)で必要事項を登録の上、QRコード付きの登録完了画面を印刷して入国時に提示

※陰性証明書は英語 または フランス語で記載されていること

到着時に空港でPCR検査を受検(有料:20,000CFAフラン)
検査後にバスでホテルヘ移動し、5日間隔離を実施

※隔離費用は旅行者が負担。PCR検査の陰性結果の通知を受け取ると隔離終了

有効な新型コロナウイルスワクチン接種証明書を所持している場合は、当該隔離措置は免除
(日本の市区町村が発行するワクチン接種証明書は現在有効です)


サントメ・プリンシペ
Sao Tome and Principe
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在サントメ・プリンシペ日本国大使館 Ambassade du Japon à Sao Tomé et Principe
 在日大使館 在東京サントメ・プリンシペ民主共和国名誉領事館
外務省危険情報 サントメ・プリンシペ|危険・スポット・広域情報 MAP

12歳以上の全ての国民 及び 外国人に対し、到着日の72時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要

サントメ島⇔プリンシペ島間の往来は、完全なワクチン接種証明書を所持していない場合、出発日の48時間前までに実施した迅速抗原検査の陰性証明書の提示が必要

特になし


チャド
Chad
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在チャド日本国大使館 Embassy of Japan in the Republic of Chad
 在日大使館 駐日チャド共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 チャド|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に渡航中止勧告(レベル3)または 退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

在チャド日本国大使館

2020年8月1日から国際便を再開したが、原則公用目的以外の入国は許可されない

到着72時間前までのPCR検査の陰性証明書が必要

到着時に抗原検査を実施し、入国後の7日間の自主隔離
隔離7日目にンジャメナ市内でPCR検査を再度受検

※パスポートは当局に預けること(7日目のPCR検査受検の領収証と引き換えに返却される)
※1週間以内の機関に滞在する入国者は除外

特になし


東部アフリカ Eastern Africa


ブルンジ
burundi
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ブルンジ日本国大使館 Embassy of Japan in Burundi
 在日大使館 駐日ブルンジ共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 ブルンジ|危険・スポット・広域情報 MAP

航空機搭乗72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(英語 または フランス語で記載すること)

到着時空港で新型コロナウイルス検査を実施(費用自己負担)

特になし


コモロ
Comoros
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在コモロ日本国大使館 Ambassade du Japon aux Comores
 在日大使館 駐日コモロ連合大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 コモロ|危険・スポット・広域情報 MAP

出発72時間前以内に受けたPCR検査の陰性証明書が必要

出発・到着の際にマスクの着用、検温が必要
コモロ到着時に新型コロナウイルス感染症の疑いのある全ての乗客は、保険当局によって隔離され治療を受ける

特になし


ジブチ
Djibouti
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ジブチ日本国大使館 Ambassade du Japon à Djibouti
 在日大使館 駐日ジブチ共和国大使館
外務省危険情報 ジブチ|危険・スポット・広域情報 MAP

11歳以上の全ての入国者は、出発72時間前以内に実施されたRT-PCR検査の陰性証明書が必要
(陰性証明書は英語 または フランス語で記載されていること)

全ての入国者に対し、入国時PCR検査を実施
【陰性の場合】➡ 5日間の自宅等での自主隔離を実施
【陽性の場合】➡ 直ちに10日間の隔離措置を実施

特になし


エリトリア
Eritrea
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在エリトリア日本国大使館 Embassy of Japan in the State of Eritrea
 在日大使館 駐日エリトリア国大使館
外務省危険情報 エリトリア|危険・スポット・広域情報 MAP

出発72時間前以内のPCR検査の陰性証明書が必要
(ただし、6歳未満の子供は除く)

到着時に費用自己負担にて新型コロナウイルス抗原検査を実施
5日間の隔離措置の対象となる場合あり

特になし


エチオピア
Ethiopia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在エチオピア日本国大使館 Embassy of Japan, Addis Ababa, ETHIOPIA
 在日大使館 駐日エチオピア連邦民主共和国大使館
外務省危険情報 エチオピア|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に渡航中止勧告(レベル3)または 退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

在エチオピア日本国大使館|コロナ関連情報

下記に該当する場合は入国可能
- 有効なビザをお持ちの場合
- エチオピアの国民 または 居住カード保持者である親とともに渡航する子供
- エチオピア外務省が発行した Africa Union ID または 外交官IDをお持ちの場合
- Ethiopian Origin ID をお持ちの場合

全ての渡航者はフライト到着120時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要
(ただし、10歳未満の子供は除く)

African Unionの「Trusted Travel ガイドライン」または UNDPサポートの「Global Haven Program」のどちらかに基づくデジタルPCR陰性証明書が必要

※「Trusted Travel」に参加していない国からの旅行者は、PCR検査陰性証明書 及び ワクチン接種証明書を認証するための国連開発計画(UNDP)支援の「Global Haven Partnership」が提供するツールを利用する
※詳細は在エチオピア日本国大使館ホームページ または 下記関連ホームページをご参照ください
Trusted Travel の手続方法(ケニア政府発表)Trusted Travel アカウント登録画面

入国者は7日間の自主隔離を実施(当国内に自宅がある場合は自主隔離を行う)

90日以内に新型コロナウイルス感染症から治癒したことの証明書を所持する者 及び ワクチン接種を完了したことの証明書を提示できる者は、7日間の自主隔離を免除
(日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です)
 


ケニア
Kenya
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ケニア日本国大使館 Embassy of Japan in Kenya
 在日大使館 駐日ケニア共和国大使館
外務省危険情報 ケニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在ケニア日本国大使館|新型コロナウイルス関連情報

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
18歳以上の全てのケニアへの渡航者は、ワクチン接種証明書が必要
(紙媒体での提示不可。「Global Haven」へ証明書のアップロードが必要)


全ての渡航者は、オンライン旅客保健監視フォーム(Kenya Travelers Health Surveillance Form)に必要事項を記入し、対応するQRコードを到着時に保険当局に提出する

出発72時間前以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要
(ただし、5歳未満の子供は不要)

※ 紙媒体での提示不可。「Global Haven」へ証明書のアップロードが必要

到着後、連続14日間健康状態を「Jitenge Platform アプリ」に登録が必要


到着時に抗原検査で陽性反応が確認された渡航者は、保健省が指定する隔離施設 もしくは 自宅にて10日間隔離を実施(自費)
また、隔離終了前にPCR検査を実施すること


日本を含む、指定する国・地域からケニアに入国する渡航者については隔離が免除される

特になし


マダガスカル
Madagascar
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在マダガスカル日本国大使館 Ambassade du Japon à Madagascar
 在日大使館 駐日マダガスカル共和国大使館
外務省危険情報 マダガスカル|危険・スポット・広域情報 MAP

在マダガスカル日本国大使館

2021年11月10日付け大統領主催閣議により、アライバルビザの運用再開


2021年10月13日付け大統領主催閣議により、マダガスカル国境の開放され、商業便運行は下記再開
【長距離便】2021年11月6日より、マダガスカル航空とエールフランス 及び ミラノとローマ発のヌシ・ベ島行きのチャーター機
【短距離便】2021年10月23日より、モーリシャス(モーリシャス航空)、レユニオン(オーストラル航空)とマダガスカルを結ぶ地域の商業便

出発72時間前以内のPCR検査の陰性証明書が必要

到着時にPCR検査(自費)を実施し、検査結果が出るまで1~2日間の隔離が必要
検査結果が陰性の場合は外出可能となり、陽性の場合は14日間の隔離を実施

※ 空港-ホテル間は認可されたシャトル便を利用

特になし


マラウイ
Malawi
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在マラウイ日本国大使館 Embassy of Japan in Malawi
 在日大使館 駐日マラウイ共和国大使館
外務省危険情報 マラウイ|危険・スポット・広域情報 MAP

在マラウイ日本国大使館|出入国に際しての条件・行動制限措置・渡航制限について

2021年8月27日より一般旅行者のマラウイ入国再開
(マラウイ入国には査証が必要。渡航前に マラウイ入国管理局ホームページ より査証を事前取得)


*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
有効なワクチン接種電子証明書の提示が必要(書面の接種証明書も携行することを推奨)

※ 同電子証明書の取得については eoc.health@mail.gov.mw または WhatsApp +265 887 371 288 へ証明書を取得したい旨連絡すること

入国72時間前以内に検体採取したPCR検査の陰性証明書(英文・フォーマットの指定なし)が必要
かつ、取得したPCR検査陰性証明書を「Global Haven Program」に基づきアップロードし、デジタル陰性証明書を取得・提示すること

・状況により空港内で新型コロナウイルス検査のための検体採取が行われる可能性あり
・入国後14日間は自主モニタリングを実施
(自主隔離ではなく、ソーシャルディスタンスやマスク着用等感染予防対策を行った上で、他者との接触が可能)

特になし


モーリシャス
Mauritius
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在モーリシャス日本国大使館 Embassy of Japan in Mauritius
 在日大使館 駐日モーリシャス共和国大使館
外務省危険情報 モーリシャス|危険・スポット・広域情報 MAP

在モーリシャス日本国大使館|モーリシャスにおける対策

2021年10月1日より国境封鎖の解除


モーリシャス国民 及び 在留許可・労働許可保持者を除き、新型コロナウイルス感染症をカバーする旅行保険加入が必要


*** 日本の市区町村が発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
新型コロナウイルスワクチン未接種の渡航者は、出発前にモーリシャス政府指定隔離ホテルを14日分予約すること

全ての渡航者に対して、到着便出発の72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

<新型コロナウイルスワクチン接種済みの渡航者の場合>
ホテル滞在の場合、滞在0日目 及び 5日目にホテルでそれぞれ抗原検査の受検を義務付ける(検査費用は宿泊費に含まれるか自己負担)
滞在0日目の検査結果が陰性の場合は自由な移動が可能となる

※ホテル以外の宿泊施設(アパート、B&B、ゲストハウス、自宅等)滞在の場合、空港到着時に無料のPCR検査の受検 及び 滞在5日目に自己負担で簡易抗原検査の受検を義務付ける
(空港到着時の検査結果が陰性の場合は、自由な移動が可能)

※モーリシャス入国時に認められているワクチンは以下のとおり(到着前14日前までに接種完了すること)
アストラゼネカ、コバクシン、ジョンソン&ジョンソン(到着28日前まで)、モデルナ、ファイザービオンテック、シノファーム、スプートニク、シノバック


<ワクチン未接種者の場合>
空港到着時、滞在7日目 及び 14日目にそれぞれPCR検査を実施
また、事前予約した政府指定隔離ホテルにて14日間隔離を実施
(14日目のPCR検査が陰性の場合は自由な移動が可能)

*** 日本の市区町村が発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***
上記参照


モザンビーク
Mozambique
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在モザンビーク日本国大使館 Embassy of Japan in Mozambique
 在日大使館 駐日モザンビーク共和国大使館
外務省危険情報 モザンビーク|危険・スポット・広域情報 MAP

入国する全ての渡航者は、出発72時間前以内に取得したPCR検査の陰性証明書が必要
(検査結果は英語、フランス語 または ポルトガル語で記載されていること)

上記のPCR検査陰性証明書をお持ちの場合は14日間の隔離免除

特になし


ルワンダ
Rwanda
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ルワンダ日本国大使館 Embassy of Japan in Rwanda
 在日大使館 駐日ルワンダ共和国大使館
外務省危険情報 ルワンダ|危険・スポット・広域情報 MAP

在ルワンダ日本国大使館|ルワンダ入国 及び 日本入国に関するお知らせ

ルワンダ到着後の隔離期間に滞在する政府指定ホテルの事前予約を行う
(ワクチン接種証明書をお持ちの場合は、自宅または任意ホテルでの隔離が可能)


到着前までに RBC(Rwanda Biomedical Centre)ホームページ にて Passanger Locator Form へパスポート、フライト情報、ホテル予約確認書、陰性証明書の写真データ等を入力
(有効なワクチン接種証明書をお持ちの場合は、同証明書をアップロード)

出国72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(ただし、5歳未満の子供は不要)

※SARS CoV 2 Real Time Polymerase Chain Reaction(RT-PCR)検査で取得した陰性証明書のみ有効
※RT-PCR検査であれば検体は問わない(鼻咽頭ぬぐい液、唾液、両者混合いずれも可)

・到着した全ての旅行者は空港にてPCR検査を受検(費用:60USD)
・政府指定ホテルにおいて自費による3日間の隔離を実施
・到着3日後 及び 7日後に、政府指定の検査施設において自費により再度PCR検査を受検

特になし


セーシェル
Seychelles
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在セーシェル日本国大使館 Embassy of Japan in Seychelles
 在日大使館 駐日セーシェル共和国大使館(兼轄・中国常駐)
外務省危険情報 セーシェル|危険・スポット・広域情報 MAP

在セーシェル日本国大使館|セーシェルにおける対策

ヘルス・トラベル・オーソリゼーション(Health Travel Authorization)への事前申請が必要


新型コロナウイルスワクチン未接種の場合、登録された宿泊施設の事前予約が必要

出発72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

ボツワナ、エスワティニ、レソト、モザンビーク、ナミビア、南アフリカ 及び ジンバブエから到着する場合は5日間の検疫対象

特になし


ソマリア
Somalia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ソマリア日本国大使館 Embassy of Japan in Somalia
 在日大使館
外務省危険情報 ソマリア|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

出発72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要
(陰性証明書は英文で記載されていること)

到着後に医療スクリーニングと7日間の検疫対象となる

特になし


南スーダン
South Sudan
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在南スーダン日本国大使館 Embassy of Japan in South Sudan
 在日大使館
外務省危険情報 南スーダン|危険・スポット・広域情報 MAP
★全土に渡航中止勧告(レベル3)または 退避勧告(レベル4)が発出されており、渡航は止めてください

在南スーダン日本国大使館

全ての入国者に対して、事前に国家タスクフォース発行の許可証の取得を義務付ける

到着72時間前以内に発行されたPCR検査の陰性証明書が必要
(陰性証明書は英文で記載されていること)

特になし


タンザニア
Tanzania
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在タンザニア日本国大使館 Embassy of Japan in Tanzania
 在日大使館 駐日タンザニア連合共和国大使館
外務省危険情報 タンザニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在タンザニア日本国大使館

タンザニア入国前24時間以内に オンラインによる事前登録(Traveller's Health Surveillance)にて登録が必要
(入力後、確認通知 及び 健康コード(Unique Health Code)が届き、空港到着時に同健康コードを提示)

全ての渡航者は、外国人 及び 在住者に関わらず、出発96時間前以内に検体採取された新型コロナウイルス検査の陰性証明書が必要
(検査方法は核酸増幅検査(RT-PCR法、NAATs法)とする)

※ただし、5歳以下の子供は不要

下記感染者多数国(変異株流行指定国)からの渡航者 及び 同地域に過去14日以内に滞在していた渡航者は、タンザニア到着時に迅速抗原検査を実施(検査費用:USD10)
- コンゴ民主共和国、コンゴ共和国、エジプト、フランス、インド、マラウイ、ルワンダ、南アフリカ、米国、ウガンダ、英国
- 迅速抗原検査で陽性反応が確認された渡航者は、14日間の自主隔離 または 拡散増幅検査RT-PCR法で陰性反応が確認されるまで、厳格な監視措置の対象となる
- 5歳以下の子供は免除

特になし


ウガンダ
Uganda
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ウガンダ日本国大使館 Embassy of Japan in Uganda
 在日大使館 駐日ウガンダ共和国大使館
外務省危険情報 ウガンダ|危険・スポット・広域情報 MAP

在ウガンダ日本国大使館|新型コロナウイルス感染症関連情報

2021年7月3日よりウガンダでの到着時ビザ発給サービスは、ほぼ全ての国を対象に停止中
ウガンダ入国に際してビザが必要な国の方は、旅行前にオンライン等でビザ申請が必要


出発前にオンラインにて下記登録等が必要
事前登録フォーム(International Arrivals COVID-19 Test PRE-REGISTRATION)への登録
- 到着時のPCR検査費用を オンライン(COVID-19 AIRPORT TEST)にて支払い

出発地において搭乗時間の72時間前以内に採取したサンプルによるPCR検査の陰性証明書が必要

エンテベ国際空港などの入国ポイントでワクチンの接種有無に関わらずPCR検査を受検
PCR検査結果が出るまでは、自宅またはホテルにて自主隔離(結果はSMS、WhatsApp または 電子メールで通知)

※ただし、6歳未満の子供は除く
※検査結果が陽性の場合は、公立病院 または 市立病院に移送されて治療を行う

特になし


ザンビア
Zambia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ザンビア日本国大使館 Embassy of Japan in the Republic of Zambia
 在日大使館 駐日ザンビア共和国大使館
外務省危険情報 ザンビア|危険・スポット・広域情報 MAP

出発72時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要
かつ、ザンビアに入国する全ての渡航者に対して、Africa Unionが提供する「Trusted Travel Initiative(TTI)」に基づくデジタル陰性証明書の提示が必要

※TTIに参加していない国からザンビアに入国する渡航者は、「Global Haven System」に取得したPCR検査陰性証明書のコピーをアップロードする必要がある

渡航者は求められる場合は、自己検疫 または 保健施設における管理に服する場合がある

特になし


ジンバブエ
Zimbabwe
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ジンバブエ日本国大使館 Embassy of Japan in Zimbabwe
 在日大使館 駐日ジンバブエ共和国大使館
外務省危険情報 ジンバブエ|危険・スポット・広域情報 MAP

出発48時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

ジンバブエ入国時に自己負担でPCR検査を受検 及び 10日間指定施設で強制隔離実施

特になし


南部アフリカ Southern Africa


ボツワナ
Botswana
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ボツワナ日本国大使館 Embassy of Japan in Botswana
 在日大使館 駐日ボツワナ共和国大使館
外務省危険情報 ボツワナ|危険・スポット・広域情報 MAP

到着72時間前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

PCR検査の有効な陰性証明書を提示できない場合は、自己負担で即座にPCR検査を受検する
(検査結果が陽性の場合、入国地点の管轄区において費用自己負担で要自己隔離)

特になし


レソト
Lesotho
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在レソト日本国大使館 Embassy of Japan in Lesotho
 在日大使館 駐日レソト王国大使館
外務省危険情報 レソト|危険・スポット・広域情報 MAP

在南アフリカ日本国大使館(兼轄)|新型コロナウイルス(レソトの規制・出入国情報)

日本人の方で90日以内の観光等目的の場合はビザ免除での入国が可能

全ての渡航者は、入国72時間前以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要

特になし

特になし


ナミビア
Namibia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ナミビア日本国大使館 Embassy of Japan in Namibia
 在日大使館 駐日ナミビア共和国大使館
外務省危険情報 ナミビア|危険・スポット・広域情報 MAP

ナミビア国籍者、外国籍者問わず、ナミビア到着72時間前以内に検体採取したPCR検査陰性証明書が必要
(「Global Haven」に検査結果のアップロードが必要)

特になし


エスワティニ
(旧スワジランド)

Eswatini
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在エスワティニ日本国大使館 Embassy of Japan in Eswatini
 在日大使館 駐日エスワティニ王国大使館
外務省危険情報 エスワティニ|危険・スポット・広域情報 MAP

在南アフリカ日本国大使館(兼轄)|新型コロナウイルス(エスワティニの規制・出入国情報)

日本人の方で90日以内の観光等目的の場合はビザ免除での入国が可能

到着72時間前以内のPCR検査の陰性証明書が必要

特になし

特になし


南アフリカ共和国
South Africa
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在南アフリカ日本国大使館 Embassy of Japan in South Africa
 在日大使館 駐日南アフリカ共和国大使館
外務省危険情報 南アフリカ|危険・スポット・広域情報 MAP

在南アフリカ共和国日本国大使館|新型コロナウイルス(南アフリカの規制・出入国情報)

海外旅行保険の加入 及び COVID-Alertアプリ(COVID Alert SA)のダウンロードを推奨

出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

※ただし、5歳未満の子供は除く
※認定されている検査所で発行され、かつ検査を実施した医師名と署名が必要

到着時に健康状態・感染者との濃厚接触の有無が確認され、感染が疑われる症状や感染者との濃厚接触が確認される場合、PCR検査を受験する
(検査結果が陽性の場合は、指定隔離場所にて10日間の隔離を実施)

特になし


日本でPCR検査が受検可能な医療機関

●弊社では、提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています。
●検査費用、証明書発行費用は弊社代行手数料と併せて弊社にお支払いください(検査当日のお支払いは不要です)


海外渡航用 新型コロナウイルス(PCR・抗原・抗体)検査予約・精算代行サービスのご紹介

世界的な新型コロナウイルス感染拡大に伴い各国政府では、出入国時、航空機搭乗時に陰性証明書(検査証明書)の携帯・提出を義務化する国が増えています。

必要な要件を満たした有効な検査証明書が提示できない場合は、入国が認められなかったり、出発国において航空機への搭乗を拒否される場合があります。

一部の国では検査証明を発行する検査機関・医療機関を政府や大使館・領事館が指定していることがありますので受検前に必ずご確認ください。

各国の新型コロナウイルスPCR検査陰性証明書に関する規定

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)

TeCOT(Testing Center for Overseas Travelers)は、厚生労働省と経済産業省が運営する海外渡航者新型コロナウイルス検査センターです。新型コロナウイルス感染症の検査が可能な医療機関を検索・比較・スムーズにオンライン予約ができるサービスを無償で提供しています。

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)


日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

 弊社にて日本入国・帰国時の下記サポート手配を行っておりますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。


アフリカ各国の感染状況(出典:Our World in Data)

アフリカ北部】1日当たりの新規感染者数(7日間平均)|Daily new confirmed COVID-19 cases(North Africa)

アフリカ南部】1日当たりの新規感染者数(7日間平均)|Daily new confirmed COVID-19 cases(South Africa)

アフリカ北部】ワクチン接種状況|Share of people vaccinated against COVID-19(North Africa)

アフリカ南部】ワクチン接種状況|Share of people vaccinated against COVID-19(South Africa)

海外渡航・出入国トップ

お問い合わせについて

お客様各位

当社ホームページをご覧いただき有難うございます。
当社は、法人・企業様の航空券手配をはじめ、業務渡航に関する商品とビザの取得をサポートする旅行会社です。
個人の方の予約手配は承っておりません。

また、手配代行を伴わない、査証の要否、出入国の可否、検疫の詳細等のご質問には弊社でお答えできませんので、各国の大使館入国管理局等の政府機関にお問い合わせください。

個人の方のお問合せ、手配代行を伴わないご質問に関してはお問合せいただいても回答はいたしませんのでご了承ください。

お見積り、ご質問は、お問い合わせフォームからご依頼いただきますようお願い申し上げます。
お電話でのお問い合わせは承っておりませんので、ご了承下さい。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

お問い合わせフォーム

お問い合わせ・資料請求 メールマガジン登録

お電話でのお問い合わせは承っておりません。
サービスに関するご質問や資料請求、
渡航に役立つメールマガジン登録は下記のフォームよりご連絡ください。

お問い合わせの前にご確認ください。よくあるご質問

見積り依頼(無料)

ホテル、航空券、ビザ取得(海外のみ)の見積り依頼は
下記フォームよりご連絡ください。