海外

2021.09.15

海外渡航情報|入国制限に関する一覧(陰性証明・ワクチン接種・隔離等)【北中米・カリブ】

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、現在各国で入国時の検疫の強化(健康申告書等の提出、隔離措置)や入国、ビザ発給の制限を行っています。各国の対応は予告無しに入国制限が実施・変更される場合がありますので、都度渡航先、経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか最新情報を必ずご確認ください。

*下記必ずご確認下さい!*
査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細等・下記内容のご質問等は弊社ではお答えできませんので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問い合わせ下さい

外務省海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置

IATA(国際航空運送協会)|新型コロナウイルス旅行規制マップ(COVID-19 Travel Regulations Map)

 下記は外務省、各政府機関ウェブサイト等を基に作成しており、各国の対応は予告無く変更になる場合がございます。
 全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認下さい。
 航空機搭乗時に搭乗拒否、または渡航国の出入国管理局の審査で入国拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
 各国政府の規制は予告無く変更されており、各地空港係官・航空会社への通告も公表されている規制と異なる場合があります。

新型コロナウイルス|各国の入国制限・検疫に関する一覧


マスク着用義務

日本でPCR検査可能
医療機関

 日本入国時の手順

 全世界の感染状況
新型コロナウイルス【アジア】各国の入国制限に関する一覧
新型コロナウイルス【中東】各国の入国制限に関する一覧
新型コロナウイルス【アフリカ】各国の入国制限に関する一覧
新型コロナウイルス【欧州】各国の入国制限に関する一覧
新型コロナウイルス【南米】各国の入国制限に関する一覧
新型コロナウイルス【オセアニア】各国の入国制限に関する一覧

◆【北中米・カリブ】各国の入国制限に関する一覧(2021年9月8日更新)

各国の入国条件や検疫体制は予告無く状況が更新される場合がございます。
パスポート発給国・渡航先各国の大使館、または領事館・保健機関関連情報などをご自身で必ず事前にご確認ください。

国・地域 入国制限の詳細

アメリカ合衆国
United States of America
<感染者数の動向>
感染者数 39,795,201
死亡者数 643,757
ワクチン接種数 373,635,560
<渡航手続手順(アメリカ本土)>
アメリカ本土への渡航に際して必要となるアメリカビザ、ESTAの申請、航空券手配、海外旅行保険、PCR検査の手続手順を纏めました
弊社では一部の手続をサポートしています

◎アメリカの入国制限

1)アメリカビザ、ESTA(電子渡航認証)の申請

2)アメリカ行き航空券の手配

3)海外旅行保険の加入確認

4)出発前3日以内に受けたPCR検査の英文陰性証明書を取得

5)宣誓書(Attestation)の作成

6)オンラインで健康申告(一部渡航先のみ必要)

7)アメリカ入国に際しての検疫手続き及び制限措置

<渡航手続手順(ハワイ州)>
アメリカ・ハワイ州への渡航に際して必要となる入国制限、航空券手配、海外旅行保険、ESTA取得、PCR検査、Safe Travels Program等の手続き手順を纏めました
弊社では一部の手続をサポートしています

◎アメリカ・ハワイ州の入国制限

1)渡航書類について

2)ハワイ行き航空券の手配

3)海外旅行保険の加入確認

4)ESTA(電子渡航認証)の取得

5)指定された医療機関にて出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査のハワイ州保健局が指定する英文陰性証明書を取得

6)ハワイ州セーフ・トラベル・プログラム(Safe Travels Program)の登録

7)宣誓書(Attestation)の作成

8)アメリカ・ハワイ州入国に際しての検疫手続き及び制限措置


アンティグア・バーブーダ
Antigua and Barbuda
<感染者数の動向>
感染者数 1,870
死亡者数 46
ワクチン接種数 75,069
<入国制限>
在アンティグア・バーブーダ日本国大使館|入国制限措置(2021年7月23日更新)
★入国14日前にブラジル、南アフリカに渡航歴がある場合は入国不可
<入国前のPCR検査>
航空機により到着する全ての渡航者は、乗り継ぎの場合も含め、入国7日前以内に実施された鼻咽頭、または口腔咽頭スワブ法によるRT-PCR検査の陰性証明書が必要
ただし、5歳未満の子供の場合は不要
<検疫措置>
★到着時に健康申告書の記載、スクリーニング及び検温が課される
★入国後14日間は認証宿泊施設にて検疫措置(自国民及び居住者は同期間ホテルで検疫措置)
★政府認可施設で14日間の検疫を受ける者は、1日当たり82東カリブドルを超えない使用量が課される
★検疫期間中は検疫規則に基づき、モニタリング・ブレスレットの着用が課される場合がある
★1泊を要する乗り継ぎを行う渡航者等は、出発まで政府が指定する宿泊施設等で待機が必要
★全ての渡航者には、入国時及び公共の場所でのマスク着用が義務付けられる
<ワクチン接種者の免除措置>
ワクチン完全接種者は、世界保健機関または保健省が承認したワクチンを完全接種(規定回数以上接種)したことが立証可能な証明に加え、RT-PCR検査陰性証明書の提示で安全認可施設での滞在が可能

※ワクチン完全接種後、少なくとも2週間経過すること
※ワクチン完全接種者の自国民及び居住者の場合は検疫措置が免除

エルサルバドル
El Salvador
<感染者数の動向>
感染者数 96,067
死亡者数 2,969
ワクチン接種数 6,427,585
<入国制限>
在エルサルバドル日本国大使館|入国に際しての新たな防疫措置のについて(2021年3月31日更新)
<入国前のPCR検査>
全ての乗客は、エルサルバドル到着72時間前以内に医療機関により発行されたPCR検査陰性証明書が必要

※ただし3歳未満の子供、及び航空機のクルーは不要
※搭乗する航空会社のチェックイン時、及び入国時に提示
<ワクチン接種者の免除措置>
新型コロナウイルスに係るワクチン接種を行い、ワクチン接種証明書(英語またはスペイン語で記載)を所持し、エルサルバドルに向かう飛行機等のチェックイン時に提示することで、PCR検査陰性証明書の代替書類として利用可能

※世界保健機関で認可されているワクチンであればどのメーカーでも可
※2回接種が必要なワクチンのうち、初回接種のみ終了している場合は、PCR検査陰性証明書が必要

カナダ
Canada
<感染者数の動向>
感染者数 1,511,212
死亡者数 27,006
ワクチン接種数 53,625,341
<渡航手続手順>
カナダへの渡航に際して必要となる入国制限、航空券手配、隔離ホテル手配、海外旅行保険、PCR検査等の手続き手順を纏めました
弊社では一部の手続をサポートしています

◎カナダの入国制限

◎ワクチン接種完了者の不要不急のカナダ入国受け入れについて(2021年9月7日~)

◎カナダでの乗り継ぎについて

1)渡航書類について

2)カナダ行き航空券の手配

3)14日間の隔離期間中に滞在する宿泊施設の予約手配

4)海外旅行保険の加入確認

5)電子渡航認証(eTA:Electronic Travel Authorization)の取得(必要な場合)

6)出発前72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を取得

7)カナダ到着時 及び 隔離期間中の検査の受検予約(ワクチン未接種者)

8)カナダ政府指定電子フォーム(ArriveCAN)の登録

9)カナダ入国後の14日間の自己隔離 及び 国内の移動制限について


キューバ
Cuba
<感染者数の動向>
感染者数 696,904
死亡者数 5,788
ワクチン接種数 14,328,571
<入国制限>
在キューバ日本国大使館|キューバ政府の発表(入国者に対する隔離措置等)について(2021年2月2日)
★ガイアナ、ハイチ、ニカラグア、スリナム、トリニダード・トバゴからのフライトは運行停止中
★米国、メキシコ、バハマ、パナマ、ドミニカ共和国、ジャマイカ、コロンビアからのフライトは減便中
<入国前のPCR検査>
入国する全ての旅行者に対し、出発国において認められている医療機関において出発の72時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要
<検疫措置>
★到着時に健康申告書(Declaracion de Sanidad del Viajero)を提出
★海外からの全ての入国者に対し、施設における隔離を実施。
(外国人については、地域ごとに定められたホテルに隔離し、滞在費用と移動費用は自己負担)

グアテマラ
Guatemala
<感染者数の動向>
感染者数 487,898
死亡者数 12,265
ワクチン接種数 4,699,503
<入国制限>
在グアテマラ日本国大使館|グアテマラの出入国情報など(2021年5月25日)
入国前14日以内にブラジル、英国、南アフリカに滞在歴及び経由者は入国不可
(ただし、グアテマラ国籍者及び居住者を除く)
<入国前のPCR検査>
入国する10歳以上の全ての旅行者に対し、入国の72時間前以内に実施されたPCR検査または抗原検査の陰性証明書が必要

※グアテマラ政府当局は「搭乗72時間前以内」としていますが、一部航空会社では「入国72時間前以内」としており、基準が分かれているため、より厳格な条件を基準として記載しています
※経由する場合は経由地の対象年齢を必ずご確認下さい
(例:アメリカを経由する場合は2歳以上の全ての方が要陰性証明書)
<ワクチン接種者の免除措置>
ワクチン接種証明書の携行により、陰性証明書の代替書類として利用可能
(ワクチン接種が全て完了してから2週間経過すること)

※グアテマラ当局が入国条件の1つとして承認しているワクチンの種別(製造会社)及びワクチン接種証明書に関する情報は不明

グレナダ
Grenada
<感染者数の動向>
感染者数 1,238
死亡者数 12
ワクチン接種数 45,460
<入国制限>
在グレナダ日本国大使館|グレナダの入国規制措置(2021年7月31日)
★入国前14日以内にブラジル、インドに滞在歴がある場合は入国不可
★出発前に 渡航許可申請(Pure Safe Travel Certificate)が必要
★入国する全ての渡航者は下記に記載する新型コロナウイルスワクチンの完全接種が必要
- 世界保健機関(WHO)承認済みの新型コロナウイルスワクチン
- スプートニクV

※自国民、居住者(永住権・労働許可・雇用証明書所持者)、18歳未満の者、外交官、乗り継ぎを行う航空会社乗務員は、ワクチン完全接種の条件は免除
<入国前のPCR検査>
渡航72時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要
<検疫措置>
★認可宿泊施設において最低2泊分の予約が必要(詳細につきましては保健省ホームページにてご確認下さい)
★到着時に自己負担にてPCR検査を行い、48時間後の検査結果が陰性で、保健省による健康状態確認許可が得られれば、国内を自由に移動可能(検査費用は出発前にホームページより事前支払)

コスタリカ
Costa Rica
<感染者数の動向>
感染者数 476,709
死亡者数 5,618
ワクチン接種数 4,278,505
<入国制限>
在コスタリカ日本国大使館|パンデミック時におけるコスタリカへの入国情報(2021年6月29日)
★入国許可対象国の指定は無く、どの国からでも入国可能
★空路入国の場合はサンホセ(フアン・サンタマリーア国際空港)及びリベリア(ダニエル・オドゥベール国際空港)のみ入国可能
★出発72時間前以内に、コスタリカ社会保険庁(CCSS)が定める オンライン検疫申告書(Pase de Salud)をウェブサイト上で入力しQRコードを取得
★コスタリカ滞在期間中、新型コロナウイルスに感染した際の治療・入院費(50,000USD)、及び隔離期間の宿泊費(2,000USD)が含まれている海外旅行保険に加入
(英語またはスペイン語での保険証書を取得。保険証書は検疫申告書にアップロードする必要があります)

ジャマイカ
Jamaica
<感染者数の動向>
感染者数 71,987
死亡者数 1,637
ワクチン接種数 560,898
<入国制限>
在ジャマイカ日本国大使館|ジャマイカにおける入国手続(2021年8月10日まで)
★過去14日間にアルゼンチン、ブラジル、チリ、コロンビア、パラグアイ、ペルー、インド、トリニダード・トバゴに滞在歴がある場合は入国不可(ジャマイカ国籍者は除く)
★専用ウェブサイトにて事前に入国申請が必要(入国7日前から申請可能)
- 通常居住者(継続して6ヶ月以上居住する者):こちらのホームページより入国申請を行う
- 非通常居住者(観光・商用・その他目的で入国する者):移民制限法及び外国人法の規則を遵守し、こちらのホームページより入国申請を行う
<入国前のPCR検査>
12歳以上の全ての渡航者は、出発3日前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書が必要
(日本からの出発日とするのか、乗継地からジャマイカへの入国便の出発日とするのか明確にされていないため、ジャマイカへの入国便の出発日から遡って3日以内を受検を推奨)

※認められている事前検査は、RT-PCR検査、NAA検査、RNA検査、抗原検査
(抗体検査・家庭用検査キットは不可)
※PCR検査は口腔咽頭、及び/あるいは鼻咽頭から検出した検体結果であること
※抗原検査は鼻咽頭から検出した検体結果であること
※検査結果証明は、氏名・生年月日(入国申請と同一)、検査機関名、認証の区別(CLIA または ISO15189)、検体採取日、検査種別、検体種別、検査結果が記載されていること
<検疫措置>
在ジャマイカ日本国大使館ホームページよりご確認下さい
(入国区分等に応じて自己検疫期間があります)
<ワクチン接種者の免除措置>
★新型コロナウイルスワクチン接種完了者は、入国後の自己検疫期間が入国日の翌日から8日間に短縮
★新型コロナウイルスワクチン接種完了者が入国後、政府が承認する機関でのRT-PCR検査を自費で受検し、陰性証明を提示できれば、以降の検疫は免除される

セントクリトファー・ネイビス
Saint Kitts and Nevis
<感染者数の動向>
感染者数 1,230
死亡者数 5
ワクチン接種数 46,241
<入国制限>
在セントクリトファー・ネイビス日本国大使館|セントクリトファー・ネイビスの入国規制措置(2021年7月12日更新)
★英国、ブラジル、インド、南アフリカからの入国不可
★ワクチン完全接種者のみ入国を許可(自国民及び居住者は除く)
★ワクチン未接種の18歳未満の子供については、ワクチン完全接種者である両親とともに入国する場合は入国を許可(滞在期間は両親と同じ)
★政府ウェブサイト上で 渡航申請許可(Customs, Border and Health Entry Form)を行い、ワクチン接種カード 及び 認可ホテルの予約証明書を提出

※日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書も現在有効です
※ワクチンの最終接種(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカは2回接種 または 1回接種ワクチンの接種)から2週間経過した渡航者が完全接種者とみなす
※公的なワクチン接種記録カードを所持すること
<入国前のPCR検査>
渡航許可申請後、渡航72時間前以内に、国際規格を満たした施設で実施されたRT-PCR検査の陰性証明書(英文)を取得し、渡航許可申請手続上にアップロードする

※検査は鼻咽頭から検出した検体結果であること
※同関連書類の審査後、入国許可書を取得する
<検疫措置>
★入国時に体温検査等の健康確認が行われ、新型コロナウイルスの症状が見られる場合には、空港で検査費用自己負担(150USD)でRT-PCR検査を行う
★空路で到着するワクチン完全接種者は、認可ホテルで3日間の滞在が必要(ホテル内は自由に行動可能)
★3日を超えて滞在する場合は、滞在4日目に検査(自己負担:150USD)を受ける必要があり、検査結果が陰性の場合は国内での活動が許可される

セントビンセント
Saint Vincent and the Grenadines
<感染者数の動向>
感染者数 2,379
死亡者数 12
ワクチン接種数 30,922
<入国制限>
在セントビンセント日本国大使館|セントビンセントの入国規制措置(2021年7月20日更新)
★全ての入国者は、少なくとも到着の24時間前に同国保健省ホームページ上でオンラインにて 事前到着フォーム(Pre-Arrival Travel Form)の入力が必要
★乗り継ぎの場合は、乗り継ぎ時間が1泊を要しない場合は、国際空港内での待機となる。
(1泊を要する乗り継ぎの場合は、観光庁あるいは保健省が認可した宿泊施設での待機)
<入国前のPCR検査>
全ての渡航者は、到着72時間前以内に実施したPCR検査の陰性証明書が必要
<検疫措置>
★到着時にPCR検査(鼻腔スワブ)を行う
★リスク国区分に応じて義務的検疫措置(隔離滞在)が生じる
★10日間の体温検査等が要請され、何らかの体調変化がある際には地方保健局に通報する必要がある
<ワクチン接種者の免除措置>
セントビンセント保健省が認可する新型コロナウイルスワクチンの完全接種者は、リスク国区分に応じて隔離期間が短縮される

※日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書も現在有効です
※2回接種ワクチン または 1回接種ワクチンの最終投与から少なくとも2週間経過していること
※認可ワクチン:アストラゼネカ、ファイザー、モデルナ、ジョンソン&ジョンソン、スプートニクV、キューバ製ワクチンのアブダラ、ソベラナ
※入国時に国の公衆衛生機関または医療機関で発行されたワクチン接種証明書類(英文)及び 到着72時間前以内に実施したPCR検査陰性証明書が必要

セントルシア
Saint Lucia
<感染者数の動向>
感染者数 9,149
死亡者数 116
ワクチン接種数 66,089
<入国制限>
在セントルシア日本国大使館|セントルシアの入国規制措置(2021年5月31日更新)
★18歳以上の全ての入国者は、オンライン上で 渡航登録フォーム(Travel Registration Form)入力が必要
★渡航前に新型コロナウイルス認可施設での滞在予約が必要
<入国前のPCR検査>
5歳以上の全ての入国者は、到着5日前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書を取得し、上記渡航登録フォーム上にアップロードする(渡航時には同検査陰性証明書のコピーを印刷して持参すること)
<検疫措置>
★全ての入国者は、健康検査フォーム(Health Screening Form)をダウンロードの上記載し、渡航時には同記載済みフォームを印刷して持参すること
★旅行圏(Travel Bubble)からの渡航者で、セントルシア到着前直近21日間、同圏内での滞在歴を有する者は検疫措置を除外
★旅行圏外からの全ての渡航者は、新型コロナウイルス認可施設において14日間の滞在が必要

※旅行圏(Travel Bubble):アンティグア・バーブーダ、アンギラ、バルバドス、英領バージン諸島、ケイマン諸島、ドミニカ、グレナダ、モンセラット、セントクリトファー・ネイビス、セントビンセント、タークス・カイコス諸島
<ワクチン接種者の免除措置>
ワクチンを完全接種した渡航者は検疫措置が免除される

※完全接種者とは、それぞれ定められた規定回数を接種し、最終回の接種から2週間を経過している者を指す
※入国時にはワクチン接種カードを提示する必要がある

トリニダード・トバゴ
Trinidad and Tobago
<感染者数の動向>
感染者数 45,714
死亡者数 1,330
ワクチン接種数 917,669
<入国制限>
在トリニダード・トバゴ日本国大使館|トリニダード・トバゴの入国規制措置(2021年7月14日更新)
★自国民以外の渡航者は、新型コロナウイルスワクチンの完全接種者のみ入国が許可される
★全ての渡航者は、政府ウェブサイト上で 渡航許可証(TTravel Pass)の申請が必要

※自国民 及び 永住の在留資格保持者はワクチン未接種でも入国可能(ピアルコ国際空港からのみ入国可)
<入国前のPCR検査>
到着72時間前以内に受けたRT-PCR検査(鼻腔ぬぐい液)の陰性証明書を取得し、渡航許可証申請時にアップロードする(渡航時には同検査陰性証明書のコピーを印刷して持参すること)
<検疫措置>
ワクチン未接種の自国民 及び 永住の在留資格保持者は、政府認定ホテルで自費による14日間の義務的検疫措置、及びPCR再検査が課される
<ワクチン接種者の免除措置>
ワクチンを完全接種した渡航者は検疫措置が免除される

※完全接種者とは、世界保健機関が承認したワクチンの規定回数(2回接種ワクチンの2回接種、または1回接種ワクチンの接種)を接種し、その後14日経過した者を指す
※ワクチン接種証明書は渡航許可証申請の際にアップロードが必要

ドミニカ
Dominica
<感染者数の動向>
感染者数 1,998
死亡者数 5
ワクチン接種数 42,837
<入国制限>
在ドミニカ日本国大使館|ドミニカ国の入国規制措置(2021年7月8日更新)
<入国前のPCR検査>
到着72~24時間前以内に受けたPCR検査の陰性証明書を取得し、オンライン上でアップロードする
(渡航時には同検査陰性証明書を持参すること)
<検疫措置>
★全ての渡航者は、少なくとも到着24時間前にオンライン上で 健康状態質問表 を提出
★政府検疫施設または政府認可施設で、最低5日間の義務的検疫措置が課される
★日本を含む高リスク国からの渡航の場合、到着後5日目にPCR検査を行い、検査結果が出るまで最大48時間待機(検査結果が陽性の場合は、保険当局からの許可が下りるまで、費用自己負担で隔離措置となる)
★低リスク及び中リスク国からの渡航の場合、到着時に迅速抗原検査を行い、同検査が陽性の場合は直ちにPCR検査が課され、同検査結果を政府検疫施設または政府認可施設で待機
<ワクチン接種者の免除措置>
★ワクチンを完全接種した渡航者は、入国時に健康上の問題が無いと判断された場合には、義務的検疫措置は課されない
★滞在中は認証された交通手段の利用、毎日の体温記録、いかなる症状も医療専門家に報告すること
★宿泊施設を利用する場合は、政府認可施設を予約する必要がある
★ワクチン接種証明書はオンライン上でアップロードし、印刷したものは渡航時に持参すること
★到着時に行う迅速抗原検査の料金(100東カリブドル)を事前にオンライン上で支払うこと

※完全接種者:保健省及び世界保健機関で承認されたワクチン(ファイザー、アストラゼネカ、モデルナ、シノファーム)の2回接種、または1回接種ワクチン(ジョンソン&ジョンソン)を到着2週間以上前には接種を終えていること

ドミニカ共和国
Dominican Republic
<感染者数の動向>
感染者数 351,894
死亡者数 4,012
ワクチン接種数 11,227,165
<入国制限>
在ドミニカ共和国日本国大使館|新型コロナウイルス感染症情報
★ベネズエラから到着する渡航者は、事前に入国管理局から許可が必要
★出入国申請書、税関申告書及び健康宣言書のオンライン上での提出(E-TICKET)が必要
<入国前のPCR検査>
★スペインからの入国の場合は、到着72時間前以内に実施した新型コロナウイルスPCR検査か抗体検査の陰性証明書、または最終接種から3週間以上が経過したワクチン接種証明書が必要
(ただし7歳未満の子供は免除)
★以下の国からドミニカ共和国に到着する全ての乗客は、到着72時間前以内に実施した新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書、または最終接種から2週間以上が経過したワクチン接種証明書が必要
- ブラジル、南アフリカ、インド、オーストラリア、英国、インドネシア、イラク、イラン、クウェート、モナコ、アイルランド、コンゴ民主共和国、セントビンセント、セネガル、シリア、スイス、タイ、チュニジア
(当該第三国を経由して到着した者 及び 入国14日前に該当する国に滞在した者を含む)

ニカラグア
Nicaragua
<感染者数の動向>
感染者数 9,283
死亡者数 200
ワクチン接種数 669,904
<入国制限>
在ニカラグア日本国大使館|ニカラグア入国時の留意事項(2021年4月27日)
<入国前のPCR検査>
★旅行者の出発地がアジア、アフリカ、オセアニアの各地域の場合に、入国96時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書(英語またはスペイン語)が必要
★上記以外の旅行者は、入国72時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書(英語またはスペイン語)が必要

※事前に航空会社がPCR検査の陰性証明書をメール等で送付することを求める場合があります
<検疫措置>
★外国人旅行者は、入国時に発熱や呼吸疾患など新型コロナウイルスに関連する症状が見られた場合には、入国が拒否される(ニカラグア国籍者は除く。ただし自宅での隔離が必要)
★PCR検査の陰性結果を提示し、かつ呼吸疾患等の症状が見られない場合は、入国後国内を自由に移動可能
(ただし、入国から14日間は医療従事者から電話による健康状態の確認が行われる)

ハイチ
Haiti
<感染者数の動向>
感染者数 21,094
死亡者数 588
ワクチン接種数 41,629
<入国前のPCR検査>
入国する全ての渡航者に対して、渡航72時間前以内に検査された新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書の提出が必要

バハマ
Bahamas
<感染者数の動向>
感染者数 18,853
死亡者数 439
ワクチン接種数 146,738
<入国制限>
在バハマ日本国大使館|バハマにおける入国手続(2020年11月1日以降)
★ハイチを出発または経由した場合は入国不可(~2021年8月13日)
★全ての旅行者は、オンライン上にて バハマ・ヘルス・トラベル・ビザ(Bahamas Health Travel Visa)の申請が必要(滞在日数等に応じて40~50USD)
★新型コロナウイルス健康保険への加入が必須
<入国前のPCR検査>
在バハマ日本国大使館|バハマ入国及び国内の移動時における新型コロナウイルス検査の条件
全ての旅行者は、到着5日前以内に行われたRT-PCR検査(綿棒方式)の陰性証明書を取得し、バハマ・ヘルス・トラベル・ビザをアップロードする

※ただし2歳未満の子供は不要
<検疫措置>
★滞在期間中、症状追跡の目的で毎日オンライン健康アンケートに回答
★滞在5日目に迅速抗原検査を実施(5日目に出発する場合を除く)

バルバドス
Barbados
<感染者数の動向>
感染者数 5,349
死亡者数 51
ワクチン接種数 207,132
<入国制限>
在バルバドス日本国大使館|バルバドスにおける新型コロナウイルス関連情報(2021年7月26日)
★ブラジル、インド、南アフリカ国籍者の査証免除が停止(渡航には要入国査証)
★全ての入国者は、少なくとも到着の24時間前までにオンラインで 入国カード(Immigration / Custom Form)を提出
★入国前に BIMSafeアプリ をダウンロードし、アプリを通して入国カードとPCR検査結果のアップロード、及び健康に関する簡単な質問に回答
<入国前のPCR検査>
全ての旅行者は、到着3日前以内に受検したPCR検査の陰性証明書を取得し、BIMSafeアプリを通してアップロードする(渡航時には同検査陰性証明書を持参すること)

※乗り継ぎの場合も陰性証明書が必要
※5歳未満の旅行者は、感染の症状が見られる場合 または 同行者のいずれかが陽性反応が出た場合を除き、PCR検査は不要
<検疫措置>
★入国後、政府指定のホテル等宿泊施設(自己負担)において隔離される
★到着5日後にPCR検査を受検し、陰性が確認されれば行動制限が解除される(PCR検査結果取得に要する時間は、検体が検査場に届いてから48時間以上を要する)
★新型コロナウイルスの特定の変異種の蔓延が懸念されている国からの渡航者は、政府承認の宿泊施設(費用自己負担)で7日間の隔離が必要(該当国は在バルバドス日本国大使館ホームページ等にてご確認下さい)

パナマ
Panama
<感染者数の動向>
感染者数 459,844
死亡者数 7,086
ワクチン接種数 4,626,623
<入国制限>
在パナマ日本国大使館|パナマ入国措置の変更(2021年7月23日以降)
★全てのパナマ国民、居住者及び外国人でパナマに入国する際、空港等で搭乗する前、PCR検査の陰性証明書を含んで、出発72時間以内に デジタル衛生宣誓書(DECLARACIÓN JURADA DE SALUD)の登録が必要
<入国前のPCR検査>
★過去15日以内に衛生当局が指定する高リスク感染国・地域に滞在または経由した全ての渡航者は、下記2つを提示することで到着後の隔離措置が免除
- 72時間の有効期限がある認可された検査機関において実施したPCR検査陰性証明書
- 承認されたワクチンを2回接種し、証明カードまたはデジタル証明を所持し、最後のワクチン接種から14日間以上が経過していること
<検疫措置>
★隔離措置免除に該当しない場合は、入国時に検査を行い、衛生当局の指定するホテル(要事前予約)で旅行者本人の負担で72時間隔離措置(到着時の検査が陽性の場合は、14日間の強制隔離)
★過去15日以内に衛生当局が指定する高リスク感染国に滞在またはトランジットを行った全ての方で、ワクチン2回接種が完了していない場合は、72時間の有効期間がある認可された検査期間で実施されたPCR検査陰性証明書または入国時に自己負担で行われた検査陰性証明書を提示し、かつ自宅または衛生当局に認可されたホテルに本人負担で72時間の予防的検疫措置が必要

※高リスク感染国(2021年9月16日~)
- 米国、キューバ、グアテマラ、コスタリカ、仏領ギアナ、英国、ギリシャ、ジョージア、エストニア、セルビア、マケドニア、モンテネグロ、アゼルバイジャン、イスラエル、マレーシア、モンゴル、南アフリカ、ギニアビザウ、チュニジア、フィジー
<ワクチン接種者の免除措置>
★WHO、欧州医薬品局及び米国医薬品局が承認するワクチンを2回接種し、証明カードまたはデジタル証明を所持し、最後のワクチン接種から14日間以上が経過している場合は、コロナウイルス検査陰性証明書の提示や入国後の隔離措置が免除
★高リスク感染国・地域以外からの全ての渡航者は、72時間の有効期限がある認可された検査機関において実施したPCR検査陰性証明書を提示することで、到着後の隔離措置が免除

ベリーズ
Belize
<感染者数の動向>
感染者数 16,750
死亡者数 363
ワクチン接種数 241,570
<入国制限>
在ベリーズ日本国大使館|ベリーズ入国時規制(2021年4月7日)
★バングラデシュ及びインドからの入国は不可
<入国前のPCR検査>
5歳以上の全ての入国者は、下記どちらかの新型コロナウイルス検査陰性証明が必要
- 搭乗96時間前以内に実施されたPCR検査の陰性証明書
- 搭乗48時間前以内に実施された抗原検査(SD Biosensor社やABBOT社等の検査)の陰性証明書

※上記の陰性証明を持参することが不可能な場合は、空港到着時に自己負担(50USD)にて抗原検査を受検すること(上記に加えてベリーズへの渡航72時間以内に健康チェックアプリ(Belize Health App)をインストールし、必要事項入力が必要)
<ワクチン接種者の免除措置>
ベリーズ到着2周間前までに新型コロナウイルスワクチン接種が規定回数完了していることを証明する公式な証明書を持参した場合、検査陰性証明書は不要

※日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書も現在有効です

ホンジュラス
Honduras
<感染者数の動向>
感染者数 343,807
死亡者数 9,023
ワクチン接種数 3,888,360
<入国制限>
在ホンジュラス日本国大使館|新型コロナウイルス関連情報
★過去21日間に南アフリカまたは英国に滞在歴がある場合は、ホンジュラスへの入国不可
(ただしホンジュラス国民及び居住者を除く)
★出入国の事前申請、健康状態等を確認する問診票、ホンジュラス政府が講ずる防疫措置に従う旨の宣誓書、税関手続きの事前申請(prechequeo)をオンラインにて行う
<入国前のPCR検査>
入国72時間前以内に取得したPCR検査、もしくは簡易検査(特異度85%以上、感度98%以上)の陰性証明書が必要
<ワクチン接種者の免除措置>
在ホンジュラス日本国大使館|ホンジュラス入国に際するワクチン接種証明の提示について
要件を満たすワクチン接種証明を所持している場合、検査陰性証明書は不要
(必要とされる接種証明の様式は、現在まで詳細が明らかになっていません)

※日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書も現在有効です
※未成年は本措置の対象外
※ワクチン接種証明により入国する場合、以下の要件を満たすこと
- 提示する接種証明は原本であること
- 規定の接種完了回数を終えていること(例:2回接種のうち、1回を終えたのみでは本措置の対象外)
- 接種完了後、14日以上経過していること

メキシコ
Mexico
<感染者数の動向>
感染者数 3,428,384
死亡者数 263,140
ワクチン接種数 85,845,792
<入国制限>
在メキシコ日本国大使館|新型コロナウイルス関連情報
★全ての渡航者は、メキシコ到着時に 健康申告フォーム(cuestionario de identificación de factores de riesgo en viajeros)に必要事項を入力すること
(入力が完了するとQRコードが生成され、到着時に保険当局へ提示)

マスク等の着用義務

航空便を利用する際、空港内の待機場所や航空機内は密閉空間・密集場所・密接場面となりやすいため、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。

マスク等がない場合、航空機の搭乗を拒否されたり、現地の法律で罰則を受けることがあります。

◆海外出張相談室|国際線の搭乗に際してマスク着用は必須?


日本でPCR検査が受診可能な医療機関

●弊社では、提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています。
●検査費用、証明書発行費用は弊社代行手数料と併せて弊社にお支払いください(検査当日のお支払いは不要です)


海外渡航用 新型コロナウイルス(PCR・抗原・抗体)検査予約・精算代行サービスのご紹介

世界的な新型コロナウイルス感染拡大に伴い各国政府では、出入国時、航空機搭乗時に陰性証明書(検査証明書)の携帯・提出を義務化する国が増えています。

必要な要件を満たした有効な検査証明書が提示できない場合は、入国が認められなかったり、出発国において航空機への搭乗を拒否される場合があります。

一部の国では検査証明を発行する検査機関・医療機関を政府や大使館・領事館が指定していることがありますので受検前に必ずご確認ください。

各国の新型コロナウイルスPCR検査陰性証明書に関する規定

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)

TeCOT(Testing Center for Overseas Travelers)は、厚生労働省と経済産業省が運営する海外渡航者新型コロナウイルス検査センターです。新型コロナウイルス感染症の検査が可能な医療機関を検索・比較・スムーズにオンライン予約ができるサービスを無償で提供しています。

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)


日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

●日本の入国制限・入国拒否対象国・地域

●発給された査証の効力停止と査証免除措置の停止

●ビジネストラック、レジデンストラックの運用停止について

1)出国前72時間以内に実施した検査の陰性証明書の準備
・弊社では現地での「日本入国用の検査及び検査証明書取得」の代行手配(予約)のサポートをさせていただきます。

日本入国用の検査の代行手配(予約)サポートについて

2)質問票Webの事前登録

3)スマートフォンのアプリ3種類のインストールと設定

4)検疫措置を遵守する旨の誓約書の提出

5)降機後の検査

6)14日間の待機
待機宿泊(帰国者向けプラン・入国者向けプラン)、ハイヤーの手配は弊社にて可能です。
日本入国後の待機宿泊手配について|帰国者に対する検疫の流れと14日間の待機宿泊について

自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配について


全世界の感染状況

WHOホームページ|Coronavirus disease (COVID-2019) situation reports

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)世界の感染状況(出典:WHO)

Source:World Health Organization

感染者数
confirmed cases

221,134,742

死亡者数
deaths

4,574,089

ワクチン接種数
vaccine doses administered

5,352,927,296

北中米・カリブの感染状況(累計感染者数/Cumulative confirmed COVID-19 cases)

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