海外

2022.09.30

海外渡航情報|【オセアニア】入国制限に関する一覧(陰性証明・ワクチン接種・隔離等)

オセアニア|各国の入国制限に関する一覧

各国の入国条件や検疫体制は予告無く状況が更新される場合がございます。
パスポート発給国・渡航先各国の大使館、または領事館・保健機関関連情報などをご自身で必ず事前にご確認ください。


各国の入国制限・検疫・渡航情報に関する一覧(リンクページ)
アジア 南米 アフリカ 欧州 北中米カリブ 中東
オーストラリア 北マリアナ諸島(サイパン・ロタ・テニアン)
キリバス グアム
クック諸島 サモア
ソロモン諸島 タヒチ(仏領ポリネシア)
ツバル トンガ
ナウル ニウエ
ニューカレドニア ニュージーランド
バヌアツ パプアニューギニア
パラオ フィジー
マーシャル諸島 ミクロネシア連邦

オーストラリア
Australia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
可能 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在オーストラリア日本国大使館 Embassy of Japan in Australia
在シドニー日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Sydney
在メルボルン日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Melbourune
在パース日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Perth
在ブリスベン日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Brisbane
在ケアンズ領事事務所 Consular Office of Japan in Cairns
 在日大使館 駐日オーストラリア大使館
外務省危険情報 オーストラリア|危険・スポット・広域情報 MAP

オーストラリアへの渡航に際して必要となる渡航書類、ETA(電子渡航許可)申請、航空券手配、海外旅行保険等の手続き手順を纏めました。弊社では一部の手続きをサポートしています



北マリアナ諸島
サイパン・ロタ・テニアン
Northern Mariana Island
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ハガッニャ日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Hagatna
 政府観光局 マリアナ政府観光局 Marianas Visitors Authority
外務省危険情報 北マリアナ諸島|危険・スポット・広域情報 MAP

在ハガッニャ日本国総領事館|北マリアナ諸島への入国(境)について

到着前までに 旅行者健康申告(Travelers Health Declaration)をオンラインにて実施
ただし、米国国内からの入境に関しては申告不要


日本からの渡航の場合は 原則ワクチン完全接種が必須 となります
(2021年12月6日以降、空路で米国に入国する非米国市民 及び 非移民ビザ所持者に適用)

ワクチン完全接種者
有効なワクチン接種証明書 及び 渡航前1日以内に取得した新型コロナウイルス検査陰性証明書が必要
(現地での隔離措置は不要)

ワクチン未接種・接種未完了者(米国市民・移民ビザ所持者のみ)
渡航前1日以内に取得した新型コロナウイルス検査陰性証明書が必要
自宅において5日間の自主隔離措置


日本国籍の方が観光・短期商用目的で渡航する場合

滞在が44日間まで
 ➡ ESTA(電子渡航認証)は不要
 (グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラムを利用し、I-736の提出(オンライン登録+印刷も可)が必要)

滞在が45~90日まで
 ➡ ESTA(電子渡航認証)の申請・取得が必要

滞在が91日以上
 ➡ 米国査証の取得が必要



キリバス
Kiribati
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
原則不可
渡航情報リンクページ
 在外公館 在キリバス日本国大使館 Embassy of Japan in Kiribati
 在日大使館 駐日キリバス共和国大使館
外務省危険情報 キリバス|危険・スポット・広域情報 MAP

在キリバス日本国大使館

2022年1月10日から国境を再開
ただし、入国者はキリバス国民 及び 必要不可欠な技術者のみ



グアム
Guam
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ハガッニャ日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Hagatna
 政府観光局 グアム政府観光局 Guam Visitors Bureau
外務省危険情報 グアム|危険・スポット・広域情報 MAP

在ハガッニャ日本国総領事館|グアム島における新型コロナウイルス感染症に関する最新情報

出発72時間前以内に 電子税関申告書(Guam Electronic Declaration)の提出が必要


日本からの渡航の場合は 原則ワクチン完全接種が必須 となります
(2021年12月6日以降、空路で米国に入国する非米国市民 及び 非移民ビザ所持者に適用)

ワクチン完全接種者
有効なワクチン接種証明書 及び 渡航前1日以内に取得した新型コロナウイルス検査陰性証明書が必要

ワクチン未接種・接種未完了者(米国市民・移民ビザ所持者のみ)
渡航前1日以内に取得した新型コロナウイルス検査陰性証明書が必要


日本国籍の方が観光・短期商用目的で渡航する場合

滞在が44日間まで
 ➡ ESTA(電子渡航認証)は不要
 (グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラムを利用し、I-736の提出(オンライン登録+印刷も可)が必要)

滞在が45~90日まで
 ➡ ESTA(電子渡航認証)の申請・取得が必要

滞在が91日以上
 ➡ 米国査証の取得が必要



クック諸島
Cook Island
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在クック諸島日本国大使館 Embassy of Japan in the Cook Island
 政府観光局 クック諸島観光局 
外務省危険情報 クック諸島|危険・スポット・広域情報

クック諸島保健省ホームページ

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***

以下の要件を全て満たす場合は、クック諸島に入国することが可能
・クック諸島への渡航前10日間の滞在地がニュージーランド または クック諸島のみ
・新型コロナウイルスワクチンを接種済みかつ有効な証明書を所持していること
・クック諸島への渡航前96時間以内にオンライン上で申請書を提出する
・クック諸島への渡航前48時間以内のRT-PCR検査の結果が陰性である



サモア
Independent State of Samoa
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
可能 有効
渡航情報リンクページ
 在外公館 在サモア日本国大使館 Embassy of Japan in the Independent State of Samoa
 政府観光局 駐日サモア独立国大使館
外務省危険情報 サモア|危険・スポット・広域情報 MAP

在サモア日本国大使館|新型コロナウイルス感染症(特別渡航勧告)

2022年9月22日以降、新型コロナウイルス関連の入国規制は解除されました。



ソロモン諸島
Solomon Island
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ソロモン日本国大使館 Embassy of Japan in Solomon
 在日大使館 駐日ソロモン諸島大使館(兼轄・本国常駐)
外務省危険情報 ソロモン諸島|危険・スポット・広域情報 MAP

在ソロモン日本国大使館|ソロモン諸島のコロナ関連情報

到着前72時間以内のPCR検査陰性証明書 及び ワクチン完全接種証明書の提示が必要



タヒチ
(仏領ポリネシア)

French Polynesia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在フランス日本国大使館 Ambassade du Japon en France
 政府観光局 タヒチ観光局
外務省危険情報 タヒチ|危険・スポット・広域情報 MAP

タヒチ観光局|新型コロナウイルスCOVID-19に関わる渡航情報

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***

ワクチン接種済みの場合(12歳以上)
ワクチン接種証明書が必要

ワクチン未接種・接種未完了者の場合(12歳以上)
フライト搭乗前72時間以内に受検したRT-PCR検査 または 48時間以内に受検した抗原検査の陰性証明書が必要
また、到着後7日間の自主隔離と入国後7日目に検査を実施



ツバル
Tuvalu
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
原則不可 必要 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ツバル日本国大使館 Embassy of Japan in Tuvalu
 在日大使館 在東京ツバル名誉総領事館
外務省危険情報 ツバル|危険・スポット・広域情報 MAP

在ツバル日本国大使館

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***

ツバルへの渡航者は、以下の条件を満たす必要がある
・18歳以上の渡航者は、入国2週間前までにワクチン接種を完了していること
・出発の最低3日前 及び 入国時に関係当局へ完全なワクチン接種証明書の写しを送付すること
出発3日前のPCR検査の陰性証明書の写しを当局へ送付すること

上記に加えて、出発国の感染状況に基づいた条件で、ツバル渡航前 及び 入国後の隔離が課される
(日本からの渡航者に課される具体的な条件については要確認)



トンガ
Tonga
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 有効
渡航情報リンクページ
 在外公館 在トンガ日本国大使館 Embassy of Japan in the Kingdom of Tonga
 在日大使館 駐日トンガ王国大使館
外務省危険情報 トンガ|危険・スポット・広域情報 MAP

在トンガ日本国大使館

外国旅券を保持する12歳以上の外国人渡航者はワクチン接種証明書の提示が必要
(2回接種済みの完全接種 及び 3回目接種を完了していること)

外国人渡航者は旅行保険の加入が推奨される



ナウル
Nauru
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ナウル日本国大使館 Embassy of Japan in Nauru
 政府観光局 ナウル共和国政府観光局
外務省危険情報 ナウル|危険・スポット・広域情報 MAP

在ナウル日本国大使館

*** 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書の有効性は現在不明です ***

ナウル入国直前に以下に記載する1つ または 複数の国や地域において14日間以上滞在する必要がある
【対象国】オーストラリア(ビクトリア州を除く)、クック諸島、フィジー、仏領ポリネシア、キリバス、マーシャル諸島、ミクロネシア連邦、ニューカレドニア、ニュージーランド、ニウエ、パラオ、パプアニューギニア、サモア、ソロモン諸島、台湾、トンガ、ツバル、バヌアツ


全ての渡航者に対して、政府指定隔離施設で最低5日間の隔離措置を受け、解除前にPCR検査を実施



ニウエ
Niue
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ニウエ日本国大使館 Embassy of Japan in Niue
 在日大使館
外務省危険情報 ニウエ|危険・スポット・広域情報

在ニウエ日本国大使館

直近の14日間をニュージーランドに滞在していたニウエ人、ニウエ居住者、ニウエ人配偶者や子供、外交官、技能専門職等を含むエッセンシャル・ワーカー及び渡航する切迫した理由がある者のみ入国可能
(ニュージーランド以外の国からニウエに入国する場合は内閣の許可証が必要)


ニュージーランド出発前の4営業日以内に陰性証明を提出
(隔離施設が定員超過等の為14日間の自主隔離を申請する場合は、ニュージーランド出発の4営業日前 及び その9日前の2回陰性証明の提出が必要)


原則入国後に14日間の強制隔離が必要
ただし、ニュージーランド以外の国からニウエに入国する場合、入国前にニュージーランドで14日間の隔離措置を実施すること



ニューカレドニア
New Caledonia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
可能
渡航情報リンクページ
 在外公館 在シドニー日本国総領事館 Consulate-General of Japan in Sydney
 政府観光局 ニューカレドニア観光局
外務省危険情報 ニューカレドニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在シドニー日本国総領事館|ニューカレドニア:新型コロナウイルス(COVID-19)情報

2022年8月1日以降、新型コロナウイルス関連の入国規制は解除されました。
出発の国・地域にかかわらず、ニューカレドニアの入国には出発前・到着ご検査、自己隔離等は不要です。



ニュージーランド
New Zealand
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
可能 有効
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ニュージーランド日本国大使館 Embassy of Japan in New Zealand
 在日大使館 駐日ニュージーランド大使館
外務省危険情報 ニュージーランド|危険・スポット・広域情報 MAP

ニュージーランドへの渡航に際して必要となる渡航書類、NZeTA(電子渡航認証)申請、航空券手配、海外旅行保険、旅行申告書等の手続き手順を纏めました。弊社では一部の手続きをサポートしています



バヌアツ
Republic of Vanuatu
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
可能
渡航情報リンクページ
 在外公館 在バヌアツ日本国大使館 Embassy of Japan in Vanuatu
 政府観光局 日本バヌアツ親善協会
外務省危険情報 バヌアツ|危険・スポット・広域情報 MAP

バヌアツ保健省(Ministry of Health)|COVID-19 UPDATES:Travellers

2022年9月8日以降、新型コロナウイルス関連の入国規制は解除されました。
これにより、バヌアツ入国に際する出発前検査・ワクチン接種証明等は不要となりました。



パプアニューギニア
Papua New Guinea
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在パプアニューギニア日本国大使館 Embassy of Japan in Papua New Guinea
 在日大使館 駐日パプアニューギニア大使館
外務省危険情報 パプアニューギニア|危険・スポット・広域情報 MAP

在パプアニューギニア日本国大使館|新型コロナウイルスに関する情報提供

有効なワクチン接種証明書が必要
(当局が有効と認めるワクチンを完全接種していない場合は、18歳未満の者を除き渡航不可)

※ 過去6か月間以内に当局が認めるワクチンを2回(J&Jは1回)接種した者が完全接種者とみなされる
(有効と認められるワクチン:アストラゼネカ、ファイザー・ビオンテック、モデルナ、J&J、シノファーム、シノバック、ノババックス、コバクシン、コボバックス)



パラオ
Palau
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在パラオ日本国大使館 Embassy of Japan in the Republic of Palau
 在日大使館 駐日パラオ共和国大使館
外務省危険情報 パラオ|危険・スポット・広域情報 MAP

在パラオ日本国大使館|新型コロナウイルス感染症対策(パラオ出入国情報)※2021年8月26日現在

有効なワクチン接種証明書(18歳以上)が必要
日本出国14日前までに最終接種が行われた新型コロナワクチン2回接種証明書
(ワクチンは米国食品医薬品局 または 世界保健機構のいずれかが緊急使用許可を承認したもの)


パラオ入国後4日感は感染回避命令に従い、マスクの着用・自己健康観察を実施
入国後3~5日目(到着日翌日を1日目とする)に、パラオ国立病院敷地内の検査センターで新型コロナウイルス検査の受検を推奨



フィジー
Fiji
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在フィジー日本国大使館 Embassy of Japan in the Republic of Fiji
 在日大使館 駐日フィジー共和国大使館
外務省危険情報 フィジー|危険・スポット・広域情報 MAP

在フィジー日本国大使館|フィジーへの渡航要件(2022年9月5日現在)

16歳以上の渡航者はワクチン接種を完了し、紙またはデジタル媒体でのワクチン接種証明書の携行が必要

※18歳未満で未接種の渡航者は、ワクチン接種済みの親または保護者の同伴が必須
※ワクチンの完全接種から14日経過していること
※フィジー政府にて認められているワクチンはアストラゼネカ、ファイザー、モデルナ、ジョンソン&ジョンソン


渡航前に新型コロナウイルス感染時の費用を補償する海外医療保険への加入が必要



マーシャル諸島
Republic of Marshall Island
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 有効 下記参照
渡航情報リンクページ
 在外公館 在マーシャル日本国大使館 Embassy of Japan in Marshall
 在日大使館 駐日マーシャル諸島共和国大使館
外務省危険情報 マーシャル|危険・スポット・広域情報 MAP

在マーシャル日本国大使館

航空券の手配 または 購入時、航空会社に対してワクチン接種証明書の写しの提示が求められる
(2022年10月1日以降、6か月以上4歳以下の渡航者にもワクチンの完全接種が求められる)

マーシャル到着時に迅速抗原検査 及び 5日間の自宅検疫隔離
(迅速抗原検査が陰性の場合、支柱での活動は可能ですがマスクの着用が必要)



ミクロネシア連邦
Federal States of Micronesia
日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要
渡航情報リンクページ
 在外公館 在ミクロネシア日本国大使館 Embassy of Japan in the Federal States of Micronesia
 在日大使館 駐日ミクロネシア連邦大使館
外務省危険情報 ミクロネシア|危険・スポット・広域情報 MAP

日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。


オセアニア各国の感染状況(出典:Our World in Data)

1日当たりの新規感染者数(7日間平均)|Daily new confirmed COVID-19 cases

ワクチン接種状況|Share of people vaccinated against COVID-19

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現在、水際対策、出入国制限の緩和に伴い、お陰様で沢山のお問合せを頂いております。
これまでお問合せには順番に対応をしておりましたが、物理的に対応が出来る範囲を大きく超え、回答をお待たせするだけではなく、責任を持ってサービスを提供することが難しいと判断致しました。

つきましては当社と契約の無い企業様、旅行会社様の新規のお問合せにつきましては一旦受付を中止させて頂きます。
ご期待頂き問合せを頂く皆様にはお断りすることになり心苦しいですが、きちんとサービスを提供が出来るようになるまでは少しお時間を頂きたいと思います。

何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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