海外

2021.07.26

新型コロナウイルス【南米】各国の入国制限に関する一覧(2021年7月26日08:00時点)

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、現在様々な国で入国時の検疫の強化(健康申告書等の提出、隔離措置)や入国、ビザ発給の制限を行っています。渡航先、経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか必ずご確認ください。

各国の対応は流動的なため、予告なしに入国制限が実施されることも予想されますので、都度最新情報の確認に努めてください。

【外務省】新型コロナウイルス(日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限)

【IATA(国際航空運送協会)】新型コロナウイルス(Covid-19)旅行規制マップ
Interactive Coronavirus (Covid-19) Travel Regulations Map (powered by Timatic)

マスク等の着用義務

日本でPCR検査が受診可能な医療機関

日本入国・帰国時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

全世界の感染状況

※以下の情報は日本外務省、各政府機関のウェブサイト、航空会社からの情報や報道をもとに作成しており、各国の対応は流動的なため予告なく変更になる場合があります。
全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認ください。
※航空機搭乗時に搭乗拒否または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
※最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
※渡航者に対する各国政府の規制は事前予告なく変更・実施されており、各地の空港係官、航空会社への通告も公表されている規制と異なっている事があります。

新型コロナウイルス 各国の入国制限・検疫に関する一覧

地域(リンクページ)

新型コロナウイルス【アジア】各国の入国制限に関する一覧

新型コロナウイルス【中東】各国の入国制限に関する一覧

新型コロナウイルス【アフリカ】各国の入国制限に関する一覧

新型コロナウイルス【欧州】各国の入国制限に関する一覧

新型コロナウイルス【北中米・カリブ】各国の入国制限に関する一覧

新型コロナウイルス【オセアニア】各国の入国制限に関する一覧

【 南米 】

国または地域
(確認された感染者数)

入国制限の詳細

flag AR
アルゼンチン
Argentina


感染者(4,839,109)


死亡者(103,584)


ワクチン接種数(28,674,364)

【入国制限】
非居住者の入国を禁止(2020年3月15日~) 
・以下の者については特定の空港、港及び国境(注)において入国を例外的に認める。
ア 運送業者及び乗務員等
イ 移民局が明示的に許可した者(労働、商用、外交、スポーツ行事参加者、家族再会等)
ウ 乗継客(空港滞在時間24時間以内)
注)入国が認められる空港、港、国境地域
・エセイサ国際空港(ブエノスアイレス州)
・サンフェルナンド国際空港(ブエノスアイレス州)
・ブエノスアイレス港(水上バス「ブケブス」ターミナル)(ブエノスアイレス市)
・サン・セバスティアン国境(ティエラデルフエゴ州)
・インテグラシオン・アウストラル国境(ティエラデルフエゴ州)

英国、トルコ、ブラジル、チリ、インド、アフリカ諸国からの運航停止


【検疫】
・入国に当たっての主な検疫措置は以下のとおり。

ア 渡航の48時間前にオンライン誓約書を提出、また、搭乗時に提示

イ 渡航の72時間前にPCR検査を受け、同陰性結果を上記アに添付し提出、また、搭乗時に提示

ウ (外国人非居住者の場合)滞在期間中の新型コロナウイルスに伴う入院・隔離等が例外・制限なくカバーされる海外旅行保険に加入し、上記アに添付し提出

エ 入国時に自己負担でPCR検査を受検。陰性だった場合、入国時の誓約書に記載した場所で義務的隔離を行う。入国から7日目に再び自己負担でPCR検査を受検し、陰性であれば隔離義務が終了。

ただし、以下の者については、別途の保健当局の規則に従うことで、例外的に自主隔離の対象外となる。
・国際的な運送業者及び乗務員
・移民局が明示的に許可した者(外交・公務、スポーツ行事参加、不可欠な労働・商用目的)

在アルゼンチン日本国大使館ホームページ

flag UY
ウルグアイ
Uruguay


感染者(380,311)


死亡者(5,927)


ワクチン接種数(4,623,276)

【入国制限】

ウルグアイ国籍者及び外国人居住者の入国を再開(2021年2月1日~)


【陰性証明】

旅行開始の72時間前に自国もしくは通過国で承認されている研究所で実施された検査(PCR検査もしくは厚生省が承認するその他検査)で陰性であった旨証明すること。商用の交通手段で入国する場合、検査結果が陰性である旨搭乗前に証明すること(本規定については6歳未満の者に対しては免除)


【検疫】

居住する外国人等が入国する際、ウルグアイ国内で有効な保険に加入していること。

居住する外国人等が入国する際、7日間の隔離に加え入国7日目のPCR検査実施し陰性の場合は、隔離は解除される。7日目のPCR検査を受けない場合は隔離期間を7日間延長し合計14日間の隔離を実施すること

flag EC
エクアドル
Ecuador


感染者(480,720)


死亡者(30,797)


ワクチン接種数(9,055,887)

【陰性証明】

入国時に搭乗の72時間前以内に実施された陰性証明が必要(2021年7月1日~)。出発時において少なくとも14日前までに取得した「新型コロナウイルスのワクチン接種済証明書」の提示があれば、陰性証明の提示は不要。陰性証明はPCR検査のみ有効(2021年7月16日~)

ブラジル又はインドを出国又は経由して入国する2歳以上の全ての方は、ワクチン接種済証明書の有無にかかわらず、出発地における航空機搭乗前の72時間以内に実施されたPCR検査による陰性証明の提示が必要となります(ブラジルから7月15日までに入国する場合は、エクアドルに到着する72時間以内に実施された検査結果(PCR検査又は抗原検査(ANTIGEN TEST)が有効による)が必要)。また、陰性であっても入国後10日間は自己負担により自宅やホテルにおける隔離が必要となります。


【隔離】

入国時に無作為に抗原検査を実施し、陽性の場合は10日間保健省が指定する施設で隔離

flag GY
ガイアナ
Guyana


感染者(22,090)


死亡者(523)


ワクチン接種数(373,726)

【陰性証明】

・渡航72時間前以内に実施されたPCR検査陰性証明書を保持している場合には、入国を許可される。


【検疫】

・全ての渡航者は、到着24時間前までに、オンライン上で事前到着旅客位置情報フォームへの登録を行う。

在ガイアナ日本国大使館ホームページ

flag CO
コロンビア
Colombia


感染者(4,716,798)


死亡者(118,538)


ワクチン接種数(24,535,783)

【入国制限】

一部の国との商用国際便を再開(2020年9月21日~)

14日以内にインドに滞在歴のある非居住者の入国停止(2021年5月20日~6月30日)


【陰性証明】

すべての渡航者に要求されていたPCR検査陰性証明の提示の義務が廃止(2021年6月3日~)


【検疫】

出入国時に、フライトの24時間前から1時間前までのCheck-Migへの登録が義務

flag SR
スリナム
Suriname


感染者(24,797)


死亡者(628)


ワクチン接種数(232,666)

【入国制限】

空港、河川路、陸路の入国港を閉鎖(2020年3月14日~)

・例外として入国が認められた場合、スリナムは現在日本との間で査証免除措置を一時停止しているため、査証取得が必要となる。

在スリナム日本国大使館ホームページ

flag CL
チリ
Chile


感染者(1,609,177)


死亡者(35,026)


ワクチン接種数(24,391,470)

【入国制限】

国境を閉鎖。2020年11月23日よりサンティアゴ国際空港(SCL)でのみ例外的に国境を開放(再開)しておりましたが、入国許可を得ている渡航者を除き、同空港においても引き続き入国できない状況


【陰性証明】

全ての入国者(国籍、チリ居住・非在留を問わず)は、チリに到着する飛行機の搭乗から72時間以内に検体を採取し検査したPCR検査陰性証明書の提示が必要(2021年1月7日05:00~)


【検疫】

全ての旅行者は入国後、自宅、ホテルなどで10日間の自主隔離を行わなければならない(以前にあった隔離7日目以降のPCR検査の陰性による隔離免除は廃止)入国後14日以内に新型コロナウイルス陽性となった場合、隔離施設にて(少なくとも)11日間強制隔離される。入国時に咳や熱など新型コロナウイルス感染症に関連する1つまたは複数の症状が認められる場合は、回復するまで隔離施設で待機する。

ブラジル在住者または過去14日間にブラジルに滞在した旅行者は入国後、トランジットホテルに移動する必要がある。トランジットホテルではPCRの結果が陰性であるかどうかに関係なく、少なくとも72時間滞在する必要がある。トランジットホテルでの72時間の滞在後、PCRの結果が陰性の場合は、自宅や予約したホテルでの10日間の自主隔離を行う(以前にあった隔離7日目以降のPCR検査の陰性による隔離免除は廃止)入国に関連する一切の費用は旅行者自身が支払う必要がある。

出発地を問わず全てのチリ入国者はPCR検査を受け、トランジットホテルにて5日間待機する必要がある。PCR検査結果が陰性であれば、残りの5日間を自宅や予約したホテル等で待機することができ、陽性であった場合はレシデンテ・サニタリアで隔離される。なお、これらにかかる費用は全て入国者が負担(2021年3月31日~)

flag PY
パラグアイ
Paraguay


感染者(448,918)


死亡者(14,593)


ワクチン接種数(2,016,734)

【入国制限】

アスンシオンのシルビオ・ペティロッシ国際空港を再開(2020年10月21日~)


【陰性証明・検疫】

非パラグアイ居住外国人が入国する場合に求められる事項(2020年11月23日~)

(1)入国前24時間以内に厚生福祉省のウェブサイト( http://www.vigisalud.gov.py/dvcf )から健康質問票に入力

(2)入国時に、入国前72時間以内に実施した新型コロナウイルスにかかる検査(RT-PCR方式、LAMP方式、NAAT方式)の陰性証明書を提示。抗体検査、抗原検査による証明は不可。10歳未満の子供は、陰性証明書の提示は不要。

(3)入国時に、新型コロナウイルス感染症をカバーする国際医療保険の加入証明書を提示。ただし、メルコスール加盟国及び準加盟国(アルゼンチン、ブラジル、ウルグアイ、ベネズエラ、ボリビア、チリ、コロンビア、エクアドル、ガイアナ、ペルー、スリナム)の居住者は例外

(4)滞在中、厚生福祉省が命じる衛生対策(物理的距離の確保、マスクの着用、手洗い)を実施すること。

(5)パラグアイ入国前14日から90日の間に新型コロナウイルスに感染した者は、その検査結果(RT-PCR方式、LAMP方式、NAAT方式)を証明すること。証明できる場合は陰性証明書の提示は要しない。

在パラグアイ日本国大使館ホームページ


英国領フォークランド諸島
Falkland Island


感染者(60)


死亡者(0)


ワクチン接種数(4,407)

【入国不可】

・フォークランド諸島居住者以外は入国不可(~2021年3月31日)

flag BR
ブラジル
Brazil


感染者(19,670,534)


死亡者(549,448)


ワクチン接種数(123,291,610)

【入国制限】

ブラジル人及び帰化したブラジル人、一定期間または無期限の在留資格を有する移民、国際機関のミッションによる外国人専門家で,身分証明可能な者、国際トランジット中の乗客(ただし,空港の国際エリアから出ず,行き先国への入国が認められている場合に限る)、ブラジル政府に接受された外国政府職員、ブラジル人の配偶者,事実婚者,子供,親または後見人、公益または人道上の観点から,ブラジル政府によって特別に入国が認められた者、国家移住登録証を保有する外国人(当館注:国家移住登録証(CRNM: Carteira de Registro Nacional Migratorio) ,又は有効な外国人登録証(CIE :Cedula de Identidade de Estrangeiro,通称「RNE(CIE記載の外国人登録番号)」)、貨物輸送の方を除き陸路又は他の陸上交通機関,水運による,外国人の入国は不可(2020年6月30日~

外国人の空路入国は入国ビザの携帯を含め、各自の事情に即した入国要件に従うことを条件として可能


【陰性証明と申告書】

ブラジル人であるか外国人であるかを問わず2歳以上の渡航者は、搭乗前に航空会社に搭乗前72時間以内に実施したRT-PCR検査陰性証明書の提示が必要(2020年12月30日~)
入国を伴わないトランジットの場合も必要

ブラジル人であるか外国人であるかを問わず入国者は、搭乗前に航空会社に搭乗前72 時間以内に作成された旅行者健康状態申告書(DSV:Declaracao de Saude do Viajante)(紙又は電子媒体)の提示が必要
 ●DSV(旅行者健康状態申告書)について|在ブラジル日本国大使館

在ブラジル日本国大使館ホームページ

flag VE
ベネズエラ
Venezuela(Bolivarian Republic of)


感染者(298,804)


死亡者(3,475)


ワクチン接種数(1,446,988)

【入国制限】

トルコ、ドミニカ共和国、メキシコ、イラン、パナマ、ロシア、ボリビアを除く国際線に対する空港閉鎖


【陰性証明】

入国72時間前までのPCR検査陰性証明書を航空会社に提示が必要、航空会社は出発6時間前までに、乗客リストとPCR検査陰性証明書をスキャンした画像をベネズエラ当局に送信する


【検疫】
マイケティア空港から入国する搭乗者は、搭乗前に、所定のホームページ(https://pasedesalud.casalab.com.ve/ )で必要な情報を入力し、発行されたQRコードの提示が求められる(2021年3月3日~)

入国時にPCR検査は有料で実施(2021年3月3日~)

flag PE
ペルー
Peru


感染者(2,102,904)


死亡者(195,795)


ワクチン接種数(11,326,135)

【入国制限】

南アフリカ、ブラジル、及びインドから渡航、又は同地で14日以内の乗り継ぎを行った非居住外国人の入国が停止(2021年5月10日~2021年5月30日)


【陰性証明】

搭乗前 72時間以内に発行された新型コロナウイルスPCR検査(RT-PCR)、又は搭乗前24時間以内に発行された新型コロナウイルス抗原検査の陰性証明の取得が必要

12歳未満の児童の場合は、医師による健康状態についての証明書を提示する。

新型コロナウイルスに罹患し、渡航前3ヶ月以内に治癒している者の場合は、出発地の医療機関等により発行された新型コロナウイルス治癒証明書を提示する。


【検疫】

全ての乗客は、ペルー入国管理局のホームページから、出発前72時間以内に誓約書を記入し提出する必要がある(2020年10月5日~)

空路による出入国の場合は、出発時、到着時、及び機中で、常時マスクを二重で着用することが求められます

flag BO
ボリビア
Bolivia(Plurinational State of)


感染者(467,975)


死亡者(17,637)


ワクチン接種数(3,887,758)

【入国制限】
国際線(商用便)の運航が一部再開(2020年9月1日~)


【陰性証明】

海外から入国する5歳以上の渡航者はPCR検査陰性証明書の提出が必要。空路による入国の場合:最初の出発国の搭乗前72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書。陸路等空路以外による入国の場合:入国前72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書


【検疫】

ボリビア永住資格を持たない外国籍の方は,入国前に,コロナウイルスに罹患した場合の治療費を支払い可能な健康保険に加入しておく必要があります。

ボリビア国内における滞在場所を明示する宣言書(Declaracion Jurada)の提出が必要

入国後,ボリビア当局の管理の下,少なくとも10日間の隔離措置が実施されます(原則として自宅待機になります)隔離措置の7日目にPCR検査を実施する必要があり,その費用は渡航者の負担になります。結果が陽性となる場合には,適当な措置が講じられます。

マスク等の着用義務

航空便を利用する際、空港内の待機場所や航空機内は密閉空間・密集場所・密接場面となりやすいため、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。マスク等がない場合、航空機の搭乗を拒否されたり、現地の法律で罰則を受けることがあります。
海外出張相談室  国際線の搭乗に際してマスク着用は必須?

日本でPCR検査が受診可能な医療機関

世界的な新型コロナウイルス感染拡大に伴い各国政府では、出入国時、航空機搭乗時に陰性証明書(検査証明書)の携帯・提出を義務化する国が増えています。

各国の陰性証明書(PCR検査・抗体検査)の携行・提出義務に関する一覧
https://www.tokutenryoko.com/news/passage/11680

一部の国では検査証明を発行する検査機関・医療機関を政府や大使館・領事館が指定していることがありますので受検前に必ずご確認ください。

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)

TeCOT(Testing Center for Overseas Travelers)は、厚生労働省と経済産業省が運営する海外渡航者新型コロナウイルス検査センターです。新型コロナウイルス感染症の検査が可能な医療機関を検索・比較・スムーズにオンライン予約ができるサービスを無償で提供しています。

海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)
https://www.tecot.go.jp/

PCR検査予約・精算代行サービス

日本橋夢屋では提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています。海外渡航に必要なPCR検査陰性証明書の取得をサポートいたします。
サービスのご利用は 弊社で航空券、ホテル、専用車、ビザのいずれかの手配をお申し込みの方に限らせていただいております。PCR検査単体でのお申し込みは不可となります。

PCR検査予約・精算代行サービスのご紹介
https://www.tokutenryoko.com/news/info/10186

日本入国・帰国時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。弊社では一部の手続きをサポートしています。

●日本の入国制限・入国拒否対象国・地域

●発給された査証の効力停止と査証免除措置の停止

●インド、パキスタン及びネパールからの再入国禁止

●ビジネストラック、レジデンストラックの運用停止について

1)出国前72時間以内に実施した検査の陰性証明書の準備
 弊社では現地での「日本入国用の検査及び検査証明書取得」の代行手配(予約)のサポートをさせていただきます。
日本入国用の検査の代行手配(予約)サポートについて

2)質問票Webの事前登録

3)スマートフォンのアプリ4種類のインストールと設定

4)検疫措置を遵守する旨の誓約書の提出

5)降機後の検査

6)14日間の待機
 待機宿泊(帰国者向けプラン・入国者向けプラン)、ハイヤーの手配は弊社にて可能です。
日本入国後の待機宿泊手配について|帰国者に対する検疫の流れと14日間の待機宿泊について
自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配について

全世界の感染状況

WHOホームページ|Coronavirus disease (COVID-2019) situation reports
https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019/situation-reports

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)世界の感染状況(出典:WHO)

Source:World Health Organization

感染者数 confirmed cases

193,798,265

死亡者数 deaths

4,158,041

ワクチン接種数 vaccine doses administered

3,646,968,156

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