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ミャンマー 航空券の予約と変更サポート

ミャンマー行き海外航空券の種類・ルート

ミャンマーのヤンゴンへは全日空が成田から直行便を毎日運航しています。経由便はバンコク、香港、ソウル乗り換えが一般的でよく利用されています。航空券は変更ができない最安値から、日付変更ができるタイプまで選択肢は豊富です。東京発・名古屋発・大阪発・福岡発の主な航空会社と航空運賃、経由箇所などご案内します。

 

 

 

航空会社・航空券の特徴

1.JAL

JALは往復バンコク経由となり日本発着以外の区間は他社運航便の利用になります。
JALのエコノミークラスの運賃は出発5日前までに購入が必要で予約時の空席状況に応じて運賃が変動するダイナミックセイバー5(52,000円/60,000円/86,000円/111,000円/152,000円/163,000円~)、出発当日まで購入が可能で復路変更が可能なJALエコノミーセイバー(215,000円~)があります。
JALの無料受託手荷物許容量は個数制でエコノミークラス、プレミアムエコノミークラスは1個あたり23kg以内を2個まで、ビジネスクラスは1個あたり32kg以内を3個まで。

2.ANA

ANAは東京(成田空港)より毎日直行便を運行しています。
ANAのエコノミークラスの運賃は出発5日前までに購入が必要で一番割安なValue(56,000円/62,000円/72,000円/95,000円/116,000円)、出発5日前までに購入が必要で復路変更が可能なBasic Plus【予約クラス:U】(155,000円)、出発当日まで購入が可能で復路変更が可能なBasic Plus【予約クラス:M】(182,000円)、出発当日まで購入が可能で変更料が無料なFlex Plus(202,000円~)があります。
ANAの無料受託手荷物許容量は個数制でエコノミークラス、プレミアムエコノミークラスは1個あたり23kg以内を2個まで、ビジネスクラスは1個あたり32kg以内を2個まで、ファーストクラスは1個あたり32kg以内を3個まで。

3.タイ国際航空

タイ国際航空は往復バンコク経由でバンコクでの途中降機も可能です。
エコノミークラス割引運賃は6段階に分かれており、出発5日前までに購入が必要な運賃(36,800円/47,300円/57,800円/68,300円/78,800円~)と、出発当日まで購入が可能で復路変更が可能な運賃(138,600円/180,600円)があり予約時の空席状況に応じて変動します。
タイ国際航空の無料受託手荷物許容量は重量制でエコノミークラス30kg、ビジネスクラス40kg、ファーストクラス50kgまで無料。

 

航空運賃 2015.12月-2016.3月

出発地 目的地 航空会社  経由地 エコノミー 12-3月 ビジネス 12-3月
羽田発
成田発
名古屋発
関空発
福岡発
ヤンゴン JAL バンコク経由 52,000円~ 223,000円~
ANA 直行便(成田) 56,000円~ 229,000円~
タイ国際航空 バンコク経由 36,800円~ 198,500円~
シンガポール航空 シンガポール経由 43,000円~ 242,000円~
大韓航空  ソウル経由 45,000円~ 165,000円~
アシアナ航空 ソウル経由 34,000円~ 180,000円~
キャセイパシフィック航空 香港経由 43,000円~ 160,000円~

・復路日付変更可能:シンガポール航空、大韓航空、アシアナ航空
・お得なビジネスクラス:大韓航空、キャセイパシフィック航空
 (いずれも諸税・燃油サーチャージ・取扱料金は別途)

 

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