海外

2022.09.21

インドネシア|渡航情報(必要な渡航書類、ビザ申請、航空券手配、入国・検疫等の手続き手順)

インドネシアへの渡航に必要な手続きの手順 インドネシアへの渡航に必要な手続きの手順

インドネシアへの渡航に際して必要となる渡航書類、ビザ申請、航空券手配、海外旅行保険等の手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。


◎ インドネシアの入国制限

現在日本からインドネシアへの渡航の際の 査証免除措置(ビザ無し渡航)は運用が停止されています。
そのため、インドネシアへ入国する場合は 査証(商用・観光等)、APECビジネストラベルカード、滞在許可・定住許可を所持する方に限られます。

インドネシア法務人権省入国管理総局|Information on immigration regulations during the Covid-19 Pandemic

在インドネシア日本国大使館|インドネシアへの入国に関するご質問

現在以下の例外のみ入国が許可されています。

入国制限措置の特例(一部抜粋)
1 インドネシア国籍者
Nationals of Indonesia
2 有効な一時滞在許可(ITAS)または有効な定住許可(ITAP)をお持ちの方
Holders of Indonesia Temporary Residence Card(ITAS) and Indonesia Permanent Residence Card(ITAP)
3 APECビジネストラベルカードをお持ちの方
APEC Business Travel Card holders
4 インドネシアを訪問する訪問査証免除対象国籍者 及び 到着査証(VOA: Visa on Arrival)発給対象国籍者
Passenger eligible for visit visa exemption / visa on arrival
5 一次訪問ビザ(B211A / B211B)をお持ちの方
Visitor Visa (Visa kunjungan) holders
渡航目的
B211A
・観光
・家族訪問
・商談(工場訪問・就労は不可)
・商品購入
・講演またはセミナー参加
・国際展示会参加
・インドネシア本社または駐在事務所での会議
・インドネシア領土にある輸送機関との合流
・緊急時の作業
渡航目的
B211B
工業関連の訪問(工場訪問を含む。ただし就労は不可)
・インドネシア製品価値向上、国際マーケティングのためのコンサルタントと研修
・インドネシア支社への監査・品質管理・検査
・外国人労働者候補の採用に向けての実地試験
6 一時滞在ビザをお持ちの方
Temporary Stay Visa (Visa tinggal terbatas) holders
渡航目的
(就労)
・専門人材
・インドネシアの群島水域、領海、大陸棚、または排他的経済水域(EEZ)で活動する船舶、浮き装置または設備における業務従事
・製品の品質管理
・インドネシアの支社における査察または監査の実施
・販売後のサービス(アフターサービス)
・機械の設置と修理
・建設事業における一時的業務
・能力審査に従事する外国人労働者候補者
渡航目的
(就労以外)
・外国投資の実施
・家族合流
・リタイアメント滞在
7 公用ビザ/外交ビザ/公用滞在許可/外交滞在許可をお持ちの方
Diplomatic and Official visa (Visa dinas/Visa diplomatic) holders, Diplomatic and Official stay permit (Izin Tinggal dinas/Izin Tinggal diplomatic) holders
8 輸送手段の乗務員
Arriving crews on transport who arrive on their means of transport (air and ship's crews)
9 特別な裁量により、関連省庁からの書面による許可を得た外国人
Foreign nationals due to special discretion and provided with written permission from relevant Ministries/Government Institutions
渡航目的 ・人道的理由
・医療支援、及び食糧支援
・防衛装備品、戦略的/国家的重要施設の修理に関連する外国人
・国家戦略プロジェクト(PSN:Projek Strategi National)に従事する外国人
10 二国間のトラベルコリドー(TCA)協定の枠組みに該当する外国人
Foreigners travelling under a Bilateral Travel Corridor Arrangement (TCA)

❶ 渡航書類について

2022年3月23日にジョコ大統領は、新型コロナウイルス感染状況が改善していることを受け、インドネシア全土で入国後の隔離措置を原則撤廃する と発表しました。

新型コロナウイルス緊急対策本部(タスクフォース)|Surat Edran Kasatgas Nomor 15 Tahun 2022(サーキュラーレターNo.15/2022)

在京インドネシア共和国大使館|Latest Procedure of Entry to Indonesia From 23 March 2022 until Further Notice

また、インドネシア政府新型コロナウイルス緊急対策本部は、2022年5月18日付け通達(第19号)を発出し、インドネシア入国に必要とされていたPCR検査陰性証明書の提示は 不要 となりました。

新型コロナウイルス緊急対策本部(タスクフォース)|Surat Edran Kasatgas Nomor 19 Tahun 2022(サーキュラーレターNo.19/2022)


❷ インドネシアビザの申請

2020年10月13日よりビジネス関連等一部ビザの発給が eVISA(Visa elekrtonik:電子査証)の形で再開されました。

また、2021年9月15日に査証保持者 及び APECビジネストラベルカード保持者の入国許可を再開したことに伴い、訪問査証 及び 一時滞在査証に係る渡航目的の限定も撤廃されました。

在京インドネシア共和国大使館|新しい生活様式への適応機関におけるビザ及び滞在許可について(概要)

在インドネシア日本国大使館|外国人のインドネシア入国規制(査証保持者等の入国の再開)

主なインドネシア査証の種類

  • 新規の訪問査証 及び 一時滞在査証の申請は、インドネシア国内にいる保証人が必要な書類を揃えてオンラインにて申請を行い、eVISA(電子査証)の形で発給されるため、日本での申請はできません
  • 工場訪問目的での入国の場合、査証免除、到着査証(VOA)一時滞在査証(B211A)は許可されておりません
    なお、工場訪問の場合は就労を伴うか否かにより取得する査証(B211B または C312)が異なりますのでご注意ください
ビザカテゴリー
インデックス
発給可否 備考
査証免除
Free Visa
現在査証免除措置は運用が停止されています
到着査証
Visa on Arrival
B213 2022年9月15日以降、観光・公用以外の商談、商品購入、会議、乗継での発給再開
一次訪問査証
Visit Visa(Single)
B211A 観光、親族訪問、視察・商談・インドネシア本社または駐在事務所での会議等
※ただし工場訪問 及び 就労は不可
B211B 工場訪問を含む就労を伴わない工業関連の訪問
(インドネシア支社への監査・品質管理・検査等)

※査証申請前に現地入国管理局発行の査証発給許可書が必要
一時滞在査証
Limited Stay Visa
C312 就労、機械修理・設置、報酬を伴う専門職の活動等
C317 労働を伴わない家族との同居
一時滞在許可(ITAS)・定住許可(ITAP)について

一時滞在査証(C312等)を取得し、入国後長期間滞在する場合は 一時滞在許可(ITAS)または 定住許可(ITAP)の申請・取得が必要となります。

  • コロナ禍において、外国人がインドネシア国外滞在中に一時滞在許可(ITAS)/ 定住許可(ITAP)/ 再入国許可の期限が切れる場合は、インドネシア国内所在の保証人を通じて当該許可の延長が可能とされていましたが、この措置は終了しました
    在インドネシア日本国大使館|外国人のインドネシア入国規制(国外に滞在中の外国人のITAS等延長手続きの終了))
  • ITAS/ITAPともにカードタイプの許可証(KITAS/KITAP)は廃止され、オンラインタイプの許可証のみとなりました
  • ITASを所持する駐在者等が本帰国する場合や転職等で所属する会社が変わる場合は、所持しているITASを 返納手続き(EPO: Exit Permit Only)が必要です

特別到着査証(VOA)発給について

2022年9月14日、インドネシア法務人権省入国管理総局は、インドネシアの主要空港において発給されている 特別到着査証(VOA: Visa on Arrival)についての回章を発出しました。

ジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を含む主要空港等において、観光 及び 政府用務目的以外の 商談・商品購入・会議・トランジットの各目的での特別到着査証(VOA)の発給が再開 されました。

インドネシア法務人権省入国管理総局|Good News: Foreigners can now attend business meetings with Visa on Arrival

なお、2022年9月15日現在で 到着ビザの対象国は日本を含む86か国 となっています。

下記必要書類等の詳細につきましては予告なく変更となる場合がございますので、詳しくはインドネシア法務人権省入国管理総局にお問い合わせください。

  • 現地で到着ビザ(VOA)取得後、他の滞在許可等への切り替えはできません
    なお、国際的な公務・会議への出席の目的での到着ビザ申請をする場合は、省・政府機関等が発行する招待状が必要となります
  • 到着ビザの対象国に該当していない国・地域の国籍の方が観光目的で入国する場合は、出発前に e-VISA(ビザ番号がLNで終わる一次訪問査証/B211A)の取得が必要です
  • 下記のASEAN加盟9か国の国籍者が観光目的で渡航する場合、訪問査証免除対象となります

    ブルネイ     ミャンマー
    フィリピン    シンガポール
    カンボジア    タイ
    ラオス      ベトナム
    マレーシア
     

到着査証(VOA)での空路入国ポイントについて


❸ インドネシア行き航空券の手配

航空会社各社は、新型コロナウイルスの発生により、路線の減便等の措置を実施しています。
なお下記日本主要都市⇔インドネシア間の直行便フライト運行状況についてご案内しております。


❹ 海外旅行保険の加入確認

国や地域によっては、突然事故に遭い、また病気や怪我をして病院に搬送されても、実費あるいは保険等による治療費の負担が保証されないと、診察や治療が受けられない(断られる)ことがあります。
また医療水準や衛生事情により、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。

新型コロナウイルスに感染した場合は、滞在国の規定にそった検査、隔離が必要になり費用は渡航者の負担になります。
保険に入っていないと、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を全て自己負担しなければなりませんので、万一に備え、十分な補償内容の海外旅行保険に加入しておくことを強くお勧めします。
なお、クレジットカードに付帯している保険では補償として決して十分ではない点にも留意が必要です。

https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/hoken.html


❺ 有効なワクチン接種証明書を取得

インドネシアに入国する外国人は、少なくとも出発14日以上前までに規定回数のワクチンを完全接種し有効なワクチン接種証明書の提示 が必要となります。

  • 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です
  • インドネシア国民はワクチン接種証明書が無くてもインドネシアに入国が可能です
    (インドネシアに到着後、検疫エリアにてワクチン接種を受けます)
  • 外国人は原則ワクチン接種証明書が必要ですが、以下に該当する外国人はインドネシア到着後の検査が陰性の場合はワクチン接種を受けられます

    ・6~17歳の子供
    ・外交/公用査証保持者
    ・一時滞在許可(ITAS)/ 定住許可(ITAP)保持者
インドネシア渡航時に有効なワクチン接種証明書
対象者 インドネシアに入国する外国人
接種証明例外対象者 ・インドネシア国民
・外交査証保持者/大臣や公式訪問の随行員など公式査証保持者
・18歳未満の外国人旅行者
・医療上の理由で未接種あるいは接種不可を出発国の国立病院が発行する証明書を所持する者
・新型コロナウイルス感染症の罹患歴があり、出発国の国立病院 または 保健省発行の回復証明書所持者
証明書タイプ 書面 または デジタル
証明書言語 英語
証明書形式 指定書式は無し(ただし出発14日以上前までに規定回数のワクチンを完全接種していること)

❻ ワクチン接種管理アプリ(PeduliLindungi)のダウンロード

2021年9月17日以降、インドネシア入国に際してワクチン接種管理アプリ(PeduliLindungi / プドゥリリンドゥンギ)のダウンロードが必要となります。

PeduliLindungi は「Care Protect」という意味で、このアプリは健康状態申告書(eHAC)の提出や、接触確認など新型コロナウイルス関連の情報を集約して扱えるインドネシア共和国政府の公式アプリです。

  • 2022年4月5日以降、国際線利用時の場合は 健康状態申告書(e-HAC)の登録は不要となりました
    ただし、PeduliLindungiアプリのダウンロード 及び 個人情報の登録は必要です

PeduliLindungiアプリのインストール

Android または iOSデバイスに下記リンクよりアプリをインストールします。

 

【参考】PeduliLindungiアプリの使い方(ガルーダ・インドネシア航空ホームページより)

2022年4月5日以降にインドネシアに入国する場合は、事前の健康状態申告書(eHAC)登録は 不要 となりました。
つきましては、PeduliLindungiアプリがインストールされたスマートフォンをお持ちになり、アカウントのプロフィールが登録済みであることのみ必須となっております。

ガルーダ・インドネシア航空|PeduliLindungiアプリのつかいかた

【参考】外国で発行されたワクチン接種証明書をPeduliLindungiアプリに登録する場合

インドネシアに30日以上滞在する予定の外国籍者で、日本等外国で取得したワクチン接種証明書を PeduliLindungiアプリ に登録する場合は、2022年7月1日以降、アプリ上から直接認証申請し、インドネシア保健省が認証手続きを行うとされています。

在インドネシア日本国大使館|新型コロナウイルス対策(日本等外国のワクチン接種証明書のアプリ認証手続きの変更)

インドネシア保健省の説明によれば、手順は以下の通りとなります
(これまで日本国大使館で行っていた認証申請はできなくなりました)

① PeduliLindungiアプリのアカウント登録 または ログインする
②「COVID-19 Vaccine」のアイコンから「Vaccine Non-Indonesia」を選択する
③ ワクチン接種情報を入力し、「Submit」をタップする
④ ワクチン接種証明書の認証まで、5~6営業日待つ(手続状況はアプリ上で確認可能)

❼ 電子税関申告書(e-CD)の事前登録

インドネシア入国時に提出する税関申告書を事前にオンラインで登録する 電子税関申告書(e-CD)の運用が開始されています。
税関申告内容は、従来の紙での申告書と同様ですが、事前登録で取得した QRコード を紙の申告書の代わりに税関職員に提示します。

  • 現在下記(ジャカルタ・デンパサール)の2空港でインドネシア入国時の税関申告の電子化(e-CD)が行われております
    その他の空港での入国時については、電子申告の方法が異なるか、従来の申告用紙での申告となります
    (記載内容は予告なく変更となる場合がございますのでご注意下さい)

ジャカルタ・スカルノハッタ国際空港到着の場合

こちら の申請ウェブサイトより可能です。
(入国日の2日前以降に専用ウェブサイトにて行うことが可能です)

デンパサール・ングラライ国際空港到着の場合

こちら の申請ウェブサイトより可能です


❽ インドネシア入国に際しての検疫手続 及び 滞在について

インドネシア到着後の流れ

インドネシア国内線利用時の規制について

2022年8月25日から、インドネシア国内線移動に際して規制が以下の通り定められています。

在インドネシア日本国大使館|インドネシア政府による国内移動規制の変更(政府通達の発出)

  • 航空機 及び 鉄道で国内移動をする場合、機内・車両内 及び 駅舎ではマスクの着用が義務付けられています

インドネシアから日本へ入国・帰国時の注意事項

有効なワクチン接種証明書を保持していない全ての入国者は、出国前72時間以内に受検した陰性結果の検査証明書 の提出が必要です。

検査証明書は、厚生労働省所定のフォーマットの他、任意のフォーマットの提示も妨げられませんが、「検査証明書へ記載すべき内容」が満たされている必要があります。

なお、厚生労働省が求める検査証明書(またはワクチン接種証明書)が提示出来ない場合は、航空機への搭乗が拒否されますので十分にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館|インドネシア国内の医療状況に関する御質問

有効な検査証明書の入手が困難な方(罹患・回復後に陽性判定が続いてしまう方)

新型コロナウイルス感染症に罹患し、療養を終えて現在回復しているにも関わらず、検査を何度行っても陽性判定が続いてしまう方に対して、日本への帰国のための領事レターを在インドネシア日本国大使館で発行しています。

大使館のレター発行を希望される場合は、以下の必要書類をメールに添付の上、在インドネシア日本国大使館・総領事館宛にご相談ください。

在インドネシア日本国大使館|Q&A:最近コロナに罹患し、PCR検査を行っても陽性結果が続いてしまいますが、陰性になるまで日本に入国できないのですか

在デンパサール日本国総領事館|帰国時PCR検査陽性による帰国困難事案の増加

  • 航空会社が搭乗の可否を判断することになりますので、大使館からのレターを所持していても、帰国便等への搭乗を保証するものではありません。出発前検査の陰性証明に代えて領事レターで搭乗可能であるか必ず搭乗航空会社にご自身でご確認下さい
在インドネシア日本国大使館
下記必要書類を在インドネシア日本国大使館領事部宛にメール【 embjkt100@dj.mofa.go.jp 】でご相談ください

【 必要書類 】
 ① パスポートの写し
 ② 最初にPCR検査陽性となった検査結果
 ③ コロナ発症後10日以上たって再度検査した結果が陽性となった検査結果
 ④ 療養機関を経過しコロナから快復していることを証明する医療機関の診断書
 ⑤ 日本帰国予定のフライト情報(eチケット写し等)
在デンパサール日本国総領事館
下記必要書類を在デンパサール日本国総領事館宛にメールまたは電話でご相談ください

【 必要書類 】
 ① 陽性者(無症状)の日本国パスポート
 ② 医師の証明書(規定の10日間隔離をして無症状である旨記載のもの)
 ③ 帰国のために受検した3回分のPCR検査結果
 ④ 帰国便の確認ができるもの(eチケット等)

 ※ ②の医師の証明書に関しては、病院によっては作成不可の施設もあるため、念のため帰国用のPCR検査受検は1回目から医療施設リストを参考に受検することをお勧め致します
【参考】インドネシア(ジャカルタ)における検査機関

在インドネシア日本国大使館ホームページに記載されている、日本入国に必要な厚生労働省が定める各種基準を満たすとされている検査証明書を発行する検査機関のリストです。

  • 下記記載の検査機関は、在インドネシア日本国総領事館が指定・承認するものではありません
    これらの検査機関の利用に伴い、トラブルや検査証明書の記載内容や不備による航空機搭乗拒否等が発生した場合にかかる損害に対しては、当社では一切その責任を負いません
  • 発行された検査証明書が厚生労働省の定める基準を満たすか または 不備がないかを厚生労働省ホームページ等をご一読の上、必ずご自身でご確認するようお願い致します
  • バリ州におけるPCR検査や迅速抗原検査が受検可能な医療機関につきましては、下記在デンパサール日本国総領事館ホームページにてご確認ください
    在デンパサール日本国総領事館|邦人がよく利用する主な医療機関
共愛メディカルサービス本院(Kyoai Medical Services)
TEL: 021-5790-5850(日本語専用ダイヤル)
※ 迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
タケノコクリニック・スディルマン(Takenoko Sudirman)
TEL: 021-5785-3955
※ 迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
タケノコクリニック・ポンドックインダ(Takenoko Pondok Indah)
TEL: 021-7593-0467
※ 迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
SOS MEDIKA cipete SOSメディカ チプテ
TEL: 021-7599-8923(日本語受付)
※ 同クリニック内の発熱外来にて迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
Jクリニック・ポンドックインダ(J-Clinic Pondok Indah)
TEL: 021-7581-6571(日本語専用ダイアル)
※ 入居するポンドックインダ病院にてPCR検査
Jクリニック・スマンギ(J-Clinic Semanggi)
TEL: 021-5797-4061 / 021-2996-2888
※ 入居するシロアム病院にて迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
Jクリニック・シマトパン(J-Clinic Simatupang)
TEL: 021-7591-6905 / 021-2953-1900
※ 入居するシロアム病院にて迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能
Kizunaクリニック
TEL: 021-251-4535
※ Ayana Midplazaの地下
※ 迅速抗原検査 及び PCR検査
※ 日本政府指定フォーマットによる証明書発行可能

❾ 日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

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