海外

2022.01.17

英国(イギリス)|渡航情報(入国に必要な渡航書類、航空券手配、PCR検査、入国・検疫等の手続き手順)

英国(イギリス)への渡航に必要な手続きの手順 英国(イギリス)への渡航に必要な手続きの手順

英国(イギリス)への渡航に際して必要となる渡航書類、航空券手配、PCR検査、海外旅行保険等の手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

*下記必ずご確認下さい!*
査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細等・下記内容のご質問等は弊社ではお答えできませんので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問い合わせ下さい

外務省海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置

IATA(国際航空運送協会)|新型コロナウイルス旅行規制マップ(COVID-19 Travel Regulations Map)
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、現在各国で入国時の検疫の強化(隔離措置)や入国、ビザ発給制限を行っています。
各国の対応は予告無しに入国制限が実施・変更される場合があります。
都度渡航先 及び 経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか最新情報を必ずご自身でご確認下さい。

 全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認下さい。
 航空機搭乗時に搭乗拒否、または渡航国の出入国管理局の審査で入国拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
 政府の規制は予告無く変更されており、各地空港係官・航空会社への通告も公表されている規制と異なる場合があります。
 航空便を利用する際、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。
 手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問い合わせ下さい。

◎ 英国の入国制限

英国運輸省は各国・地域を「レッドリスト」及び「レッドリスト以外」に分類し、渡航規則を下記3パターンに定めております。

GOV.UK|New system for international travel

GOV.UK|Changes to international travel rules

  • 入国前10日以内の滞在国・地域が「レッドリスト以外」で、かつ英国が認める当該国・地域(日本を含む)でのワクチンを完全に接種している場合
  • 入国前10日以内の滞在国・地域が「レッドリスト以外」で、ワクチンを完全に接種していない場合
  • 入国前10日以内の滞在国・地域が「レッドリスト」の場合

なお、日本は現時点で「レッドリスト以外」に分類されており、リストは概ね3週間に一度更新されます。

入国前10日以内にレッドリスト国・地域に滞在していた場合、英国籍又はアイルランド国籍を持つ者及び英国在留資格を持つ者以外の英国入国は禁止されます。

区分 対象国・地域 入国制限
レッドリスト 対象国・地域なし 下記に該当する場合以外は入国禁止
- 英国籍 または アイルランド国籍者
- 英国在留資格保持者

※ レッドリスト国からの直行便の到着空港は下記に限定されます
・ロンドン ヒースロー空港(LHR)
・バーミンガム空港(BHX)
レッドリスト以外 上記記載の対象国・地域以外
(日本を含む)
入国可能
(必要手続はワクチン接種有無によって異なります)

❶ 渡航書類について

英国への渡航における必要手続は、入国前10日以内に滞在していた国・地域(レッドリスト or レッドリスト以外)ワクチン接種有無によって異なります。

英国(イングランド)入国に際してのガイドラインについて(2022年1月7日午前4時~)
Travel to England from another country during coronavirus
必要手続 入国前10日以内に滞在していた国・地域
レッドリスト以外
日本を含む)
レッドリスト
ワクチン
完全接種者
ワクチン未接種
不完全接種者
ワクチン
接種有無問わず
出発2日以内の検査 不要 必要 必要
乗客追跡フォームの入力 必要
入国後検査の事前予約 必要
隔離ホテルパッケージに含む
自己隔離 免除
入国後2日目(またはそれ以前)に
新型コロナウイルス要検査受検
10日間
(自宅・ホテル等)
Test to Release利用で5日間に短縮可
10日間
隔離ホテルパッケージ要予約

ワクチン完全接種とみなされる要件について

下記記載に該当する場合は、ワクチン完全接種とみなされます。

ワクチン接種条件

下記のいずれかのワクチン接種条件に合致している場合、完全接種の資格を得ることができます。

  • 英国、ヨーロッパ、米国、または海外の英国ワクチンプログラムで承認されたワクチン接種を行った場合
  • 英国がワクチン接種証明を受け入れている国・地域(日本を含む)でワクチンの完全接種を受け、14日以上経過している場合
有効なワクチン 及び ワクチン接種証明書への記載事項

有効なワクチンを接種し、下記全て記載された国または自治体の保健機関が発行するワクチン接種証明書を所持する場合には、ワクチンを完全に接種しているものとみなされます。

なお、日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書(新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書)は要件を満たしているため、現在有効です。

有効なワクチン オックスフォード/アストラゼネカ(Oxford / AstraZeneca)
ファイザー/ビオンテック(Pfizer BioNTech)
モデルナ(Moderna)
ヤンセン(Janssen)
下記ワクチンの2種混合接種
- オックスフォード/アストラゼネカ
- ファイザー/ビオンテック
- モデルナ
証明書への記載事項 ① 姓名
② 生年月日
③ ワクチンブランド(製品名)及び メーカー
④ 接種日
⑤ 接種国、証明書発行者の両方 または いずれか

❷ 英国行き航空券の手配

 弊社にて航空券の手配を承っております。航空券代金・空席状況等につきましてはお問い合わせ下さい

航空会社各社は、新型コロナウイルスの発生により、路線の減便等の措置を実施しています。
なお下記日本⇔ロンドン間の直行便フライト運行状況についてご案内しております。

  • 新型コロナウイルス感染症の影響により、減便検討中あるいは各国当局の制限により、一部フライトで航空会社が新規予約受付を見合わせている場合がございます
  • 航空会社都合等により下記記載のフライト運行状況は予告無く変更となる場合がございます
    詳しくは各航空会社ホームページ等にてご確認ください
  • 当情報は、コンテンツの正確性・妥当性について細心の注意を払っておりますが、その保証をするものではありません
    本ホームページ掲載情報により利用者に何らかの損害が発生したとしても、かかる損害について当社は一切その責任を負いません
日本 ⇔ ロンドン・ヒースロー空港(London Heathrow Airport / LON
日本発 ➡ ロンドン着
出発空港 到着空港 航空会社 便名 運航曜日
羽田(HND) ロンドン(LON) 日本航空 JL41 水金日
ブリティッシュエアウェイズ BA8 運休
日本航空 JL43 毎日
全日空 NH211 月水金土日
ブリティッシュエアウェイズ BA6 運休
関西(KIX) ブリティッシュエアウェイズ BA20 運休
ロンドン発 ➡ 日本着
出発空港 到着空港 航空会社 便名 運航曜日
ロンドン(LON) 羽田(HND) 日本航空 JL42 水金日
ブリティッシュエアウェイズ BA7 運休
ブリティッシュエアウェイズ BA5 運休
全日空 NH212 月水金土日
日本航空 JL44 毎日
関西(KIX) ブリティッシュエアウェイズ BA19 運休

滞在先・ホテルの宿泊予約

 弊社にて滞在先・ホテルの宿泊予約が可能ですのでお問い合わせ下さい

日本から英国(イングランド)に渡航する際は、ワクチン未接種・未完了者は下記の通り自主隔離が必要となります。

カテゴリー 隔離期間
レッドリスト国以外からの入国
日本を含む)
ワクチン完全接種済み 免除
ワクチン未接種・未完了 10日間
(自宅・ホテル等)
Test to Release利用で5日間に短縮
レッドリスト国からの入国 10日間
隔離ホテルパッケージ要予約

レッドリスト以外から渡航するワクチン未接種者Test to Release 制度(自己隔離の早期終了)

任意により自己隔離の早期終了を目的とする「Test to Release 制度」を利用可能です。
この制度は、隔離5日目に自費にて新型コロナウイルス検査を実施し、検査結果が陰性(及び隔離2日目の検査結果も陰性)の場合、自己隔離を終了することができる制度です。

GOV.UK|Coronavirus (COVID-19): Test to Release for international travel

  • 「Test to Release 制度」を利用する場合でも、入国後検査(2回分:隔離2日目(またはそれ以前) 及び 8日目(またはそれ以降))の事前予約は必要です
    (本制度の検査予約と同時に入国後検査の事前予約も行うことが可能です)
  • この制度は任意となります
    (制度を利用しない場合は10日間の隔離が必要です)
  • 英国に丸5日間滞在するまでは「Test to Release 制度」の検査を受けることはできません
  • 英国入国前10日以内にレッドリスト国・地域に滞在している場合は、この制度を利用することはできません
利用方法

「Test to Release 制度」を利用するには、下記の実施が必要となります。

  • 「Test to Release 制度」での事前検査予約
    (検査予約の詳細は こちら のウェブサイトよりご確認下さい)
  • 乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)に検査の詳細を入力

レッドリスト国・地域から入国する場合の「隔離ホテルパッケージ」予約について

英国籍またはアイルランド国籍者 及び 英国在留資格保持者が、レッドリスト国・地域から入国する場合は、入国後検査の事前予約を含む「隔離ホテルパッケージ」の予約が必要となります。

GOV.UK|Booking and staying in a quarantine hotel if you’ve been in a red list country

なお、入国後は事前予約した政府指定の隔離ホテルにて10日間の隔離を実施します。
(英国に到着した日を0日目と数えます)

予約方法

英国への渡航前に Corporate Travel Management(CTM)が管理する下記予約ポータルサイトより予約を行います。

支払料金(11泊分)

下記の支払料金にはホテルへの送迎、滞在費、飲食費、隔離期間中に実施する検査費用が含まれます。
(5歳未満の子供は無料です)

※料金は予告無く変更となる場合がございます。

大人1名1室 £2,285
1名追加料金(12歳以上) £1,430
1名追加料金(5~11歳) £325

❹ 海外旅行保険の加入確認

 弊社にてAIG損害保険株式会社の海外旅行保険のお申込みが可能です

国や地域によっては、突然事故に遭い、また病気や怪我をして病院に搬送されても、実費あるいは保険等による治療費の負担が保証されないと、診察や治療が受けられない(断られる)ことがあります。
また医療水準や衛生事情により、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。

新型コロナウイルスに感染した場合は、滞在国の規定にそった検査、隔離が必要になり費用は渡航者の負担になります。
保険に入っていないと、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を全て自己負担しなければなりませんので、万一に備え、十分な補償内容の海外旅行保険に加入しておくことを強くお勧めします。
なお、クレジットカードに付帯している保険では補償として決して十分ではない点にも留意が必要です。

https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/hoken.html


ワクチン未接種・不完全接種者のみ出発前2日以内に受けたPCR検査の陰性証明書を取得

 弊社では、提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています

渡航に必要なPCR検査陰性証明書の取得をサポートいたします。検査費用と代行手数料は弊社にお支払いください。
検査当日のお支払いは不要です。

PCR検査予約・精算代行サービスのご紹介

PCR検査予約・精算代行サービス/英国(イングランド、スコットランド)渡航【東京・神奈川】

英国に入国する「ワクチン未接種者」及び「ワクチン不完全接種者」の方は、出発前2日以内に検査を受けた新型コロナウイルス検査の陰性証明書の提示が必要です。

GOV.UK|Coronavirus(COVID-19))testing before you travel to England

英国入国時に必要な陰性証明書
適用開始日 2022年1月7日~
対象者 英国に入国・経由する「ワクチン未接種者」及び「ワクチン不完全接種者」
(レッドリストから英国に渡航する場合は、ワクチン接種有無に関わらず陰性証明書が必要です)

※以下の方は陰性証明書の提示が免除となります
- 17歳以下の子供(ただし、レッドリストからの渡航の場合は、11歳以下の子供が免除対象)
- アイルランド、北アイルランド、イングランド、スコットランド、ウェールズ、マン島、ジャージー、ガーンジー、フォークランド諸島、エチオピア、セントヘレナまたはアセンションのいずれかからの渡航者で、到着する10日間以内に他の国に滞在していない者
- 緊急治療を受けるために渡航する者、及びその同行者
- 医学上の理由により受検ができない者は医師からの証明書を提示すること
- 運送業者や航空・船舶・鉄道の乗組員など特定の仕事に従事している者
検査方法 PCR検査を含む核酸検査、LAMP法を含むその派生技術、あるいは、ラテラル・フロー・デバイスでの検査等の抗原検査で100,000copies/mlを超えるウイルス量(viral loads)において、特異度97%以上、感度80%以上であること
検体採取方法 特に指定なし
有効な検査受検期間 出発2日前以内に受検したCovid-19陰性証明書が必要です
例)7/16(金)羽田発のフライトの場合 → 7/14(水)以降に検査受検
医療機関 指定の医療機関はありません
証明書タイプ 印刷された紙媒体(a printed document)または、携帯電話に提示できるメールまたはテキストメッセージ(an mail or text message you can show on your phone)
証明書言語 英語、フランス語またはスペイン語で作成されたもので他言語からの翻訳は不可
陰性証明書の形式 指定形式はなし。ただし、下記が記載されていること。
・パスポート記載通りの氏名
・生年月日または年齢
・検査結果
・検体採取日または検査機関の検体受領日
・検査機関の名称及び連絡先
・検査デバイスの名称
提示・提出場所 出発空港での航空会社チェックイン時 及び 入国時にご提示下さい
その他 ・搭乗前に陰性証明書を所持していない場合には、英国行き航空機への搭乗が拒否されます
・有効な陰性証明書を所持せずに英国に到着した場合、500ポンドの罰金が課せられる場合があります
参照 GOV.UK|Coronavirus(COVID-19): testing for people travelling to England
gov.scot|Coronavirus(COVID-19): international travel and quarantine

❻ 入国後検査(旅行検査パッケージ:Travel Testing Package)の事前予約

入国前10日以内の滞在国・地域がレッドリスト以外の全ての渡航者は、入国後に行う新型コロナウイルス検査旅行検査パッケージ:Travel Testing Packageを事前予約する必要があります。

UK.GOV|Find a coronavirus (COVID-19) travel test provider if you're arriving in England

  • レッドリスト国・地域から入国する場合は「隔離ホテルパッケージ」の予約が必要となります
    (隔離ホテルパッケージにつきましては、上述❸をご参照下さい)
  • ワクチンを完全に接種していない方が「Test to Release 制度(自己隔離の早期終了)」を利用する場合でも、入国後検査(2回分:隔離2日目(またはそれ以前) 及び 8日目(またはそれ以降))の事前予約は必要です
    (上記制度の検査予約と同時に入国ご検査の事前予約も行うことが可能です)
  • 2022年1月9日午前4時(英国時間)から、ワクチン完全接種者で有効な接種証明書をお持ちの方は、入国後2日目(またはそれ以前)の検査受検は、PCR検査の代わりにラテラル・フロー検査(LFT)を受ける事ができるようになります

入国後の検査回数

必要な入国後の検査回数は「ワクチン接種有無」によって異なります。
検査は「検査キット」を用いてご自身で行います。なお、検査キットは申込時に入力した滞在先住所に郵送されます。

区分(入国前10日以内の滞在国・地域が「レッドリスト以外」) 入国後の検査回数
英国が認める当該国・地域でのワクチンを完全に接種している場合 1回(2日目(またはそれ以前))
ワクチンを完全に接種していない場合 2回(2日目(またはそれ以前)+8日目(またはそれ以降))

旅行検査パッケージの予約について

旅行検査パッケージについては、下記のリンク先から申し込むことが可能です。
(ホームページ内、Find a test providerの項目より進めます)

UK.GOV|Find a coronavirus (COVID-19) travel test provider if you're arriving in England


❼ 到着前48時間以内に乗客追跡フォームの(Passenger Locator Form)の登録

到着前の48時間以内に、行程、連絡先、隔離場所の住所等を 乗客追跡フォーム(Passenger Locator Form)に入力する必要があります。(英国乗継の場合も入力が必要です)

乗客追跡フォーム(Passenger Locator form)

主な入力内容は下記となります。
(入力した情報は、到着時に入国管理官に提示を求められる場合があります)

  • パスポート情報
  • 旅程情報
  • 英国に滞在する住所
  • 旅行検査パッケージの予約参照番号

❽ 英国入国に際しての検疫手続 及び 滞在について

自己隔離について

日本から英国に渡航する際は、ワクチン未接種・接種未完了者は下記の通り自主隔離が必要となります。

入国後は隔離を行う滞在場所へ直行し、その他の移動手段が無い場合に限り、公共交通機関の利用が可能です。

カテゴリー 隔離期間
レッドリスト国以外からの入国
日本を含む)
ワクチン完全接種済み 免除
ワクチン未接種・未完了 10日間
(自宅・ホテル等)
Test to Release利用で5日間に短縮
レッドリスト国からの入国 10日間
隔離ホテルパッケージ要予約

イングランド以外の地域への渡航について

イングランド以外の地域(ウェールズ、スコットランド、北アイルランド)への渡航につきましては、下記ウェブサイト等より最新の情報をご確認下さい。

なお、過去10日間に共通旅行区域(Common Travel Area: 英国内 及び アイルランド、マン島、チャンネル諸島)の外に出ること無く、英国内(イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランド)に渡航する場合と、その他の海外から英国内に渡航する場合では渡航条件が異なりますのでご注意下さい。

構成国 最大都市 ホームページ
 ウェールズ
Wales
カーディフ
Cardiff
Welsh Government|Rules for foreign trave to and from Wales; coronavirus (COVID-19)
 スコットランド
Scottland
グラスゴー
Glasgow
Scottish Government|Coronavirus (COVID-19) international travel and managed isolation (Quarantine)
 北アイルランド
Northern Ireland
ベルファスト
Belfast
nidirect government services|Coronavirus (COVID-19): travelling within the Common Travel Area

❾ 日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

 弊社にて日本入国・帰国時の下記サポート手配を行っておりますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

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また、手配代行を伴わない、査証の要否、出入国の可否、検疫の詳細等のご質問には弊社でお答えできませんので、各国の大使館入国管理局等の政府機関にお問い合わせください。

個人の方のお問合せ、手配代行を伴わないご質問に関してはお問合せいただいても回答はいたしませんのでご了承ください。

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