海外

2022.01.17

スペイン|渡航情報(入国に必要な渡航書類、航空券手配、健康申告書、入国・検疫等の手続き手順)

スペインへの渡航に必要な手続きの手順 スペインへの渡航に必要な手続きの手順

スペインへの渡航に際して必要となる入国制限、渡航書類、航空券手配、PCR検査、海外旅行保険等の手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

*下記必ずご確認下さい!*
査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細等・下記内容のご質問等は弊社ではお答えできませんので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問い合わせ下さい

外務省海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置

IATA(国際航空運送協会)|新型コロナウイルス旅行規制マップ(COVID-19 Travel Regulations Map)
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、現在各国で入国時の検疫の強化(隔離措置)や入国、ビザ発給制限を行っています。
各国の対応は予告無しに入国制限が実施・変更される場合があります。
都度渡航先 及び 経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか最新情報を必ずご自身でご確認下さい。

 全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認下さい。
 航空機搭乗時に搭乗拒否、または渡航国の出入国管理局の審査で入国拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
 政府の規制は予告無く変更されており、各地空港係官・航空会社への通告も公表されている規制と異なる場合があります。
 航空便を利用する際、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。
 手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問い合わせ下さい。

◎ スペインの入国制限

2021年9月16日、スペイン内務省は、EU・シェンゲン域外国の居住者に対するスペイン入国制限措置を変更し、日本はスペイン保健省が定める「危険国・地域」リストに含まれました。

2021年9月20日0時以降、日本からスペインへの渡航に際し、EU・シェンゲン域内国の居住権をお持ちの方(身分証明書(DNI又はNIE)を保持している場合や就労・留学等のビザを取得している場合等)以外のいわゆる「旅行者」等、下記の入国制限措置の特例に該当しない場合は、スペインへの入国ができなくなりました。

スペイン内務省省令 int/965/2021 に基づき、現在スペインへの入国は以下のカテゴリーのご搭乗者に制限されています。

スペイン国家官報(Agencia Estatal Boletín Oficial del Estado)|スペイン内務省省令 int/965/2021

  • 下記カテゴリーに該当する場合でも、スペイン保健省が定める新型コロナウイルス健康管理要件を満たさない場合には、公衆衛生上の理由でスペインへの入国が拒否されます
入国制限措置の特例
カテゴリー 内容
A 下記に該当する国の正規居住者で、これらの国へ向かう途中であること、居住国を証明する書類を所持していること
- EU加盟国
- シェンゲン協定加盟国
- アンドラ
- サンマリノ
- バチカン市国
- モナコ
B EU加盟国またはシェンゲン協定加盟国が発行した長期滞在ビザの保有者で、これらの国へ訪問する場合
C 医療従事者と高齢者介護関係者を含む医療関係者が、職務実行のために行き来する場合
D 輸送関係者、船員および航空輸送に従事する航空関係者
E 外交官、領事館職員、国際機関職員、軍関係者、市民保護関係者、人道的活動組織関係者が、職務を実行する場合
F 適切な許可またはビザを持ち、医療保険に加入しているEU加盟国またはシェンゲン協定加盟国に就学する学生が、学年度内または学年度開始前15日以内に就学する国に渡航する場合
(留学先がスペインで、滞在期間が90日以内の場合、留学先はスペインが認可し政府に登録されている教育機関であり、フルタイムの対面式課程であり、学位または学位の取得に繋がるものであること)
G その職務が必要かつ延期またはリモートでの実施ができない、高い水準にある就業者
(スペインで開催されるスポーツの高レベルな競技会への参加者を含む)
※これらの状況が正当であることを関係書類で証明する必要があります
H 規定で決められているやむを得ない家族の事情で渡航する方
I 不可抗力の理由または必要な状況であるということを証明する文書を提示できる方
または、人道的理由により入国が許可されている方
J リスクのない国としてリストされた入国制限解除対象国・地域の合法居住者
2021年9月20日現在、日本は入国制限解除対象国・地域から外れ、スペイン保健省が定める「危険国・地域」のリストに加わっています

当該対象国の居住者であっても、下記に該当する場合のみ入国が許可される旨が明記されておりますのでご注意ください
①対象国の居住地から直接到着する場合
②他の対象国のみを経由し到着する場合
③非対象国の空港で(当該非対象国に上陸せず)乗継ぎのみを行い到着する場合

※中国および香港・マカオ特別行政区の居住者に対しては、中国がヨーロッパの旅行者の入国制限を解除した場合のみ
※このリストは7日ごとに更新されます
K スペイン保健省が認めるワクチン接種証明書を提示できる方と、その方に同行する未成年者。
(英国に居住し、英国から直接スペインへ入国する場合、コロナワクチン接種証明書に加え、スペイン保健省が認める診断証明書も有効)
(同行する未成年者が12歳~17歳でワクチン未接種の場合は、新型コロナウイルス(COVID‑19)検査を受けていただく必要があります)

※日本の市区町村等で発行したワクチン接種証明書も現在有効です

・ワクチン接種証明書は、接種国保健当局が証明し、最後のワクチン接種から14日以上経過している場合に有効です
・欧州医薬品庁(EMA)、または世界保健機構(WHO)が承認したワクチンを接種するものとします
・ワクチン接種証明書は、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語のいずれかで記載されている必要があります
・その他の言語で書かれている場合は、有効な公式翻訳をご提示いただく必要があります
・ワクチン接種証明書には、少なくとも次の情報が記載されている必要があります
- 氏名
- ワクチン接種日、最終接種実施日の明記
- 接種したワクチンの種類
- 接種した回数/接種予定回数
- 発行国
- ワクチン接種証明書の発行機関の証明

特定の国・地域から渡航する場合の入国制限について

入国制限解除対象国・地域 及び 危険国・地域

リスト、およびそれらを定義するために使用される基準は、7日ごとに見直され、それらの更新は下記ページで公開されます。

スペイン保健省(Ministerio de Sanidad)|Spain Travel Health(RISK COUNTRIES / AREAS)

2022年1月17日以降適用
入国制限解除対象国・地域
Exemption
アルゼンチン
オーストラリア
バーレーン
カナダ
チリ
コロンビア
インドネシア
クウェート
ニュージーランド
ペルー
カタール
ルワンダ
サウジアラビア
韓国
アラブ首長国連邦
ウルグアイ
中国 *
香港 *
マカオ *
台湾 *

* 中国および香港・マカオ特別行政区の居住者に対しては、中国がヨーロッパの旅行者の入国制限を解除した場合のみ適用)
危険国・地域
Risk Countries
EU 及び 欧州経済領域
EU / EEA
 オーストリア
 ベルギー
 ブルガリア
 クロアチア
キプロス
 チェコ
 デンマーク
 エストニア
 フィンランド
 フランス
 ドイツ
 ギリシャ
 ハンガリー
 アイスランド
 アイルランド
 イタリア
 ラトビア
 リヒテンシュタイン
 リトアニア
 ルクセンブルグ
 マルタ
 ノルウェー
 ポーランド
 ポルトガル
 ルーマニア
 スロバキア
 スロベニア
 スウェーデン
 オランダ
EU 及び 欧州経済領域以外の国・地域
All third countries area are considered at risk 
入国制限解除・地域以外の国
日本を含みます)
高リスク国(High Risk Countriesからスペインへの入国制限について

下記高リスク国から到(下記記載国で乗継も含む)到着する場合は、到着後下記の通り隔離が実施されます。

高リスク国
High Risk Countries
ボツワナ
エスワティニ
レソト
マラウイ
モザンビーク
ナミビア
南アフリカ
ザンビア
ジンバブエ
隔離期間 10日間(7日目以降に新型コロナウイルス検査陰性が確認された場合は隔離解除)

❶ 渡航書類について

スペインへの渡航に際し、下記のいずれかによって必要な渡航書類(PCR検査陰性証明書 / ワクチン接種証明書等)が異なります。
(下記リストされた国の対象は「居住者(Residentes)」であり、「国籍」ではありませんのでご注意ください)

  • リスクのない国としてリストされた「入国制限解除対象国・地域」からの入国
  • リスクがある国としてリストされた「危険国・地域」からの入国
    2021年9月20日以降 日本はこちらに該当します

日本からスペインに渡航する場合

日本からスペインへ渡航する場合、概ね下記書類が必要となります。

EU・シェンゲン域内国の居住権をお持ちの方
(上記記載入国制限措置の特例で表中カテゴリーA~Iに該当する方
右記いずれかが必要です ① ワクチン接種証明書
② PCR検査陰性証明書
③ 感染後の回復証明書
上記以外のその他の旅行者
(上記記載入国制限措置の特例で表中カテゴリーA~Iに該当しない方
ワクチン接種証明書が無い場合は入国不可

❷ スペイン行き航空券の手配

 弊社にて航空券の手配を承っております。航空券代金・空席状況等につきましてはお問い合わせ下さい

航空会社各社は、新型コロナウイルスの発生により、路線の減便等の措置を実施しています。
なお下記に日本-スペイン/マドリード間直行便のフライト運行状況についてご案内しておりますが、現在運休が続いております。
(2022年10月末まで運休予定)

経由便等の運行・空席状況、航空券代金等につきましては弊社にお問い合わせ下さい。

  • 新型コロナウイルス感染症の影響により、減便検討中あるいは各国当局の制限により、一部フライトで航空会社が新規予約受付を見合わせている場合がございます
  • 航空会社都合等により下記記載のフライト運行状況は予告無く変更となる場合がございます
    詳しくは各航空会社ホームページ等にてご確認ください
  • 当情報は、コンテンツの正確性・妥当性について細心の注意を払っておりますが、その保証をするものではありません
    本ホームページ掲載情報で利用者に何らかの損害が発生したとしても、かかる損害について当社は一切その責任を負いません
日本 ⇔ マドリード=バラハス空港(Madrid–Barajas Airport / MAD
日本発 ➡ マドリード着
出発空港 到着空港 航空会社 便名 運航曜日
成田(NRT) マドリード(MAD) イベリア航空 IB6800 運休
マドリード発 ➡ 日本着
出発空港 到着空港 航空会社 便名 運航曜日
マドリード(MAD) 成田(NRT) イベリア航空 IB6801 運休

❸ 海外旅行保険の加入確認

 弊社にてAIG損害保険株式会社の海外旅行保険のお申込みが可能です

国や地域によっては、突然事故に遭い、また病気や怪我をして病院に搬送されても、実費あるいは保険等による治療費の負担が保証されないと、診察や治療が受けられない(断られる)ことがあります。
また医療水準や衛生事情により、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。

新型コロナウイルスに感染した場合は、滞在国の規定にそった検査、隔離が必要になり費用は渡航者の負担になります。
保険に入っていないと、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を全て自己負担しなければなりませんので、万一に備え、十分な補償内容の海外旅行保険に加入しておくことを強くお勧めします。
なお、クレジットカードに付帯している保険では補償として決して十分ではない点にも留意が必要です。

https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/hoken.html


❹ PCR検査の陰性証明書 / ワクチン接種証明書の取得

 弊社では、提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています

渡航に必要なPCR検査陰性証明書の取得をサポートいたします。検査費用と代行手数料は弊社にお支払いください。
検査当日のお支払いは不要です。

PCR検査予約・精算代行サービスのご紹介

PCR検査予約・精算代行サービス/スペイン渡航【東京(浜松町・五反田・渋谷)】

日本を含む危険国・地域からスペインへ到着する者(12歳以上)は、以下いずれかの証明書を提示する必要があります。

  • 証明書は、スペイン語、英語、フランス語、またはドイツ語で記載されていること
    (その他の言語の場合は、公的機関によるスペイン語訳を添付する必要があります)
  • EUによるデジタルコロナワクチン接種証明書の使用が開始された場合、EU加盟国が発行した証明書を有する者は、EUデジタルコロナワクチン接種証明書を使用できます

危険国・地域からの渡航者が提示を必要とする証明書

EU・シェンゲン域内国の居住権をお持ちの方(身分証明書(DNI又はNIE)を保持している場合や就労・留学等のビザを取得している場合等)以外のいわゆる「旅行者」等、下記の入国制限措置の特例に該当しない場合は、スペインへの入国ができなくなっておりますのでご注意ください。

渡航者が提示を必要とする証明書
ワクチン
接種証明
PCR等検査
陰性証明
感染後
回復証明
入国制限解除対象国・地域からの渡航 いずれも不要
危険国・地域からの渡航 EU 及び シェンゲン協定加盟国からの渡航 いずれか一つ必要
EU 及び シェンゲン協定加盟国以外の国・地域からの渡航
※日本は現在こちらに該当します

(上記カテゴリーA~Iのいずれにも該当しない方
必要 不可 不可
EU 及び シェンゲン協定加盟国以外の国・地域からの渡航
※日本は現在こちらに該当します

(上記カテゴリーA~Iのいずれかに該当する方
いずれか一つ必要
① 新型コロナウイルスワクチン接種証明書

ワクチン接種証明書は、ワクチンの最終接種日の14日後から有効となります。
また、対象のワクチンは欧州医薬品庁(EMA)、または世界保健機構(WHO)が承認したワクチンを接種するものとします。

  • 日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です
  • EU 及び シェンゲン協定加盟国以外の国・地域からの渡航で入国制限措置の特例で表中カテゴリーA~Iに該当しない方「ワクチン接種証明書」が必要です
    (PCR検査等陰性証明書 及び 回復証明書では入国できません)

証明書は下記の情報が記載されている必要があります。

  • 氏名
  • ワクチン接種日、最終接種実施日の明記
  • 接種したワクチンの種類
  • 接種した回数/接種予定回数
  • 発行国
  • ワクチン接種証明書の発行機関の証明
② 新型コロナウイルスの検査陰性結果証明書

下記条件に合致する陰性証明書が有効となります。
(核酸増幅検査(PCR検査)、または欧州委員会が認める迅速抗原検出検査である必要があります)

スペイン渡航時に必要な陰性証明書
対象者 危険国・地域からの渡航で下記に該当する場合(その他の証明書でも可)
- EU 及び シェンゲン協定加盟国からの渡航
- EU 及び シェンゲン協定加盟国以外の国・地域からの渡航
 (入国制限措置の特例で表中カテゴリーA~Iに該当する方)

※EU 及び シェンゲン協定加盟国以外の国・地域からの渡航で入国制限措置の特例で表中カテゴリーA~Iに該当しない方「ワクチン接種証明書」が必要です
検査方法 核酸増幅検査(NAAT(PCR検査等))
迅速抗原検査(RAT)
有効な検査受検期間 核酸増幅検査(PCR検査等)の場合:入国前72時間までに発行された検査の陰性証明書が必要です
例)7/17(土)19:00 スペイン着のフライトの場合 → 7/14(水) 19:00以降に検査受検
迅速抗原検査の場合:入国前48時間前までに発行された欧州委員会が認める迅速抗原検査の陰性証明書が必要です
例)7/17(土)19:00 スペイン着のフライトの場合 → 7/15(木)19:00以降に検査受検
医療機関 指定の医療機関は無し
証明書タイプ 紙または電子形式で提示
証明書言語 スペイン語、英語、フランス語またはドイツ語
陰性証明書の形式 少なくとも下記の情報が記載れていること
・氏名
・検査実施日
・検査の種類
・発行国に関する情報
参照 在スペイン日本国大使館ホームページ
③ 新型コロナウイルスに感染した後に回復したことを示す証明書

医療機関が実施する核酸増幅検査(PCR検査)による最初の陽性結果から少なくとも11日後の証明書が有効となります。
(証明書の有効期限は、検査実施から180日間です)

  • 氏名
  • 最初に陽性結果が得られた検査の実施日
  • 検査の種類
  • 発行国に関する情報

❺ 健康申告書(FCS Health Control Form)の作成・提出

スペイン国外の空港、または港湾からスペインに入国する全ての渡航者は、スペインに向けて出発する前に、スペイン保健省の専用ページ、または専用の無料アプリ「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマットより入力、提出する必要があります。

スペイン保健省|健康申告書専用入力ページ(英文)

在スペイン日本国大使館|スペイン保健省の専用ページを通じた申告手続きの流れ(アプリも同様)

スペイン)スペイン保健省のサイトでQRコードを取得時に各証明書の記載情報を登録する方法

提出後にQRコードが送付されますので、入国時に(スペイン行きの出発地において航空会社から)提示を求められます。
なお、専用ページ・アプリに記入することが難しい方は、紙での提出が認められます。

スペイン国家官報ではスペインに入国する全ての者と記載されていますが、空港管理会社(AENA)や航空会社によれば、EU・シェンゲン域外国居住者が、スペインへの入国無し(乗り換えのみ)でシェンゲン域外国(英国等)へ移動するトランジットの場合であっても申告書の提出が求められており、出発時の空港カウンターでのチェックインの際にも、申告の有無がシステムでチェックされているとの情報がありますので、スペインに入国しないトランジットのみの場合でも、念のため申告書の手続を行うことをお勧めします。

在スペイン日本国大使館|空港及び港湾におけるスペイン入国時の手続きについて


❻ スペイン入国に際しての検疫手続 及び 滞在について

空港及び港湾からスペインに入国する全ての渡航者(日本からスペインへ入国する場合も対象)に対して、下記が実施されます。

スペイン保健省(Ministerio de Sanidad)|一般規則

  • 渡航前に提出した健康申告書のQRコードの提示
  • 非接触型の体温計、またはサーモグラフィーカメラでの検温
  • 目視によるチェック

検温で37.5度以上が検知された場合、申告書及び目視により感染が疑われる場合は、追加の診断(追加の検温、健康状態のチェックを含む)が行われます。

なお、追加の診断でも感染の疑いが残る場合は、医療機関への搬送に移る可能性があります。

スペイン各州における規制状況について

詳細につきましては在スペイン日本国大使館ホームページ等にてご確認下さい。

❼ 日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

 弊社にて日本入国・帰国時の下記サポート手配を行っておりますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

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