海外

2022.01.22

インド|渡航情報(入国に必要な渡航書類、ビザ申請、航空券手配、PCR検査、エア・スヴィダ等の手続き手順)

インドへの渡航に必要な手続きの手順 インドへの渡航に必要な手続きの手順

インドへの渡航に際して必要となるビザの申請、航空券手配、PCR検査、エア・スヴィダ(Air Suvidha)の手続き手順を纏めました。弊社では一部の手続きをサポートしています。

*下記必ずご確認下さい!*
査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細等・下記内容のご質問等は弊社ではお答えできませんので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問い合わせ下さい

外務省海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置

IATA(国際航空運送協会)|新型コロナウイルス旅行規制マップ(COVID-19 Travel Regulations Map)
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、現在各国で入国時の検疫の強化(隔離措置)や入国、ビザ発給制限を行っています。
各国の対応は予告無しに入国制限が実施・変更される場合があります。
都度渡航先 及び 経由先の国がビザ発給や入国の制限をしていないか最新情報を必ずご自身でご確認下さい。

 全ての情報を網羅しているものではありません。最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認下さい。
 航空機搭乗時に搭乗拒否、または渡航国の出入国管理局の審査で入国拒否された場合も、当社は一切その責任を負いません。
 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。
 政府の規制は予告無く変更されており、各地空港係官・航空会社への通告も公表されている規制と異なる場合があります。
 航空便を利用する際、マスク等の着用を各国政府や航空会社により義務付けられていることがありますのでご注意ください。
 手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問い合わせ下さい。

◎ インドの入国制限

インド政府は2020年10月22日発表で、観光以外の渡航目的の外国人、OCI/PIOカード所持者に対して政府指定の空港・海港より入国することを許可しました。

インド内務省入国管理局(Bureau of Immigration Ministry of Home Affairs)|ADVISORY: TRAVEL AND VISA RESTRICTIONS RELATED TO COVID-19

なお、チャーター便以外で入国する外国人は2021年11月15日以降入国分より、観光ビザの発給が再開されました。

現在、観光目的を除く下記に該当する方(抜粋)は入国が許可されています。

入国が許可されている方(抜粋)
1 インド国民 及び インド居住者
Nationals of India / Residents of India
2 ネパール 及び ブータン国民
Nationals of Nepal and Bhutan
3 海外インド市民権(OCI)カード保有者
Overseas Citizen of India (OCI) card holders
4 インド出身者(PIO)カード保有者
Persons of Indian Origin (PIO) card holders
5 インド政府が発行したビザ保有者(2020年10月21日以前に発行された医療ビザ及び観光ビザ(Type T)を除く)
Visa holders (excluding medical visas issued on or before 21OCT 2020, and tourist visas(Type T))
6 インド政府が発行したe-Visa保有者
e-Visa holders
7 2021年10月6日以降に発行された観光ビザ(Type T)を所持する者 ※2021年11月15日以降の入国より適用
Passangers with a Tourist visa (Type T) issued on or after 6 October 2021 *effective 15 November 2021
8 2021年10月6日以降に発行された e-tourist visa を所持する者 ※2021年11月15日以降の入国より適用
Passangers with an E-Tourist visa issued on or after 6 October 2021 *effective 15 November 2021

❶ インドビザの申請

  弊社にてインドビザの申請サポートを行っておりますのでお問い合わせ下さい
  • インド内務省(Ministry of Home Affairs)の発表によると、インド政府は外国人向けに発給を停止していた観光ビザの発給を再開することを発表しました
  • チャーター便で入国する外国人には2021年10月15日以降入国分から、チャーター便以外で入国する外国人は2021年11月15日以降入国分から観光ビザの発給を行う予定です
    インド内務省(Ministry of Home Affairs)|Press Release

インドに入国するには事前にビザ(査証)または e-Visaの取得が必要となります。
ビザの取得は駐日インド大使館 または 在大阪インド総領事館にて可能です。
(現在お住まいの住所の管轄大使館・総領事館にて申請)

大使館・総領事館 管轄地域
駐日インド大使館 北海道
東北(青森・岩手・山形・宮城・秋田・福島)
関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川)
中部(新潟・富山・石川・福井・長野・岐阜・山梨・静岡・愛知)
沖縄
在大阪インド総領事館 近畿(滋賀・京都・兵庫・奈良・大阪・和歌山)
中国(鳥取・島根・岡山・広島・山口)
四国(徳島・愛媛・香川・高知)
九州(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)
東海(三重)

e-Visa申請

2021年3月30日より、下記カテゴリーのe-Visa受付が再開しております。
日本国籍を含む161か国と地域の国籍の方が対象です。

申請可能なe-Visaの種類
  • e-Tourist Visa(チャーター便以外で入国する外国人は 2021年11月15日以降入国分から受付再開)
  • e-Business Visa
  • e-Conference Visa
  • e-Medical Visa
  • e-Medical Attendant Visa
  • e-Emergency X-Misc Visa

e-Business VISA の渡航目的は短期的な商談を始めとした以下の内容に限るとされております。
それ以外の目的の場合は事前に大使館でビザの取得が必要になります。 特に工場など特別な施設に立ち入る場合は e-VISAの取得では施設への入場が不可とされるケースがございますので、現地受入先の方にご確認ください。

① To set up industrial/business venture
② Sale/Purchase/Trade
③ Attend technical/business meetings
④ To recruit manpower
⑤ Participation in exhibitions, business/trade fairs
⑥ Expert/Specialist in connection with an ongoing project
⑦ Conductiong tours
⑧ To deliver lecture/s under global initiative for academic networks (GIAN)

e-Visaを利用して入国が可能な地点(Authorized Immigration Checkposts)

なお2021年4月7日現在、e-Visaを利用して入国が可能なのは以下の 28空港+5港 のみとなります。
(出国可能地点は34空港、34国境地点、31港、5鉄道国境地点)

入国可能地点(Authorized Immigration Checkposts)
空港
Airports
デリー 
DEL: Delhi
ムンバイ
BOM: Mumbai
チェンナイ
MAA: Chennaai
コルカタ
CCU: Kolkata
ティルヴァナンタプラム
TRV: Thiruvananthapuram
バンガロール
BLR: Bengaluru
ハイデラバード
HYD: Hyderabad
コチ
COK: Cochin
ゴア
GOI: Goa
アーメダバード
AMD: Ahmedabad
アムリトサル
ATQ: Amritsar
ガヤ
GAY: Gaya
ジャイプール
JAI: Jaipur
ラクナウ
LKO: Lucknow
ティルチラパッリ
TRZ: Trichy
バラナシ
VNS: Varanasi
カリカット
CCJ: Calicut
マンガロール
IXE: Mangalore
プネー
PNQ: Pune
ナーグプル
NAG: Nagpur
コインバトール
CJB: Coimbatore
バッグドグラ
IXB: Bagdogra
グワーハーティー
GAU: Guwahati
チャンディーガル
IXC: Chandigarh
ビシャーカパトナム
VTZ: Vishakhapatnam
マドゥライ
IXM: Madurai
ブハネーシュワル
BBI: Bhubaneswar
ポート・ブレア
IXZ: Port Blair

Seaports
ムンバイ
Mumbai
コチ
Cochin
マルマガオ
Mormugao
チェンナイ
Chennai
ニュー・マンガロール
New Mangalore
 

アライバルビザ申請(VISA ON ARRIVAL)※現在受付停止中※

日本国籍、韓国籍向けのアライバルビザ(VISA ON ARRIVAL)は一時的に停止となっています。

インド内務省入国管理局|VISA ON ARRIVAL
※Advisory: In view of the recent outbreak of CoronaVirus, VISA ON ARRIVAL facility has been temporarily suspended for nationals of Japan and South Korea


❷ インド行き航空券の手配

 弊社にて航空券の手配を承っております。航空券代金・空席状況等につきましてはお問い合わせ下さい

インド民間航空局(Directorate General of Civil Aviation (DGCA) India)は定期国際商旅客便の運航禁止措置を行っています。
運航禁止措置は2022年2月28日まで延長されています。

エア・バブル(Air Bubble)

日本とインドの両政府は、暫定二国間旅客運送「エア・バブル」を2020年11月より開始しており日本=インド間でJAL・日本航空(JL)、ANA・全日空(NH)、エアインディア(AI)、ヴィスタラ(UK)が特別便を運行しています。

エア・バブル便は通常期の定期便とは異なり、インド民間航空局(DGCA)の認可による暫定二国間運送として特別に設定されるもので、利用には一定の制限が課せられています。

在日インド大使館|エア・バブル制度でインドに渡航する旅客向け標準的運用手順(SOP)

インド民間航空省(Ministry of Civil Aviation)|About Air Transport Bubbles

エアーインディア(Air India)|Air Bubble flights VBM Phase -12

日本 ➡ インドへのフライトに搭乗可能な方

日本からインドへのフライトに搭乗できるのは原則として以下の方のみです。

なお、インドに入国することなく、インドを経由して第三国へ向かわれる方は搭乗できません。

  • インド国籍の方
  • 海外インド市民権(OCI)を持つ日本国籍の方
  • インド以外の国籍(日本国籍を含む)の方で、インド内務省の2020年6月30日の通達(随時修正有)に含まれる種類のビザを取得している方
インド ➡ 日本へのフライトに搭乗可能な方

インドから日本へのフライトに搭乗できるのは原則として以下の方のみです。

なお、日本に入国することなく、日本を経由して第三国へ向かわれる方は搭乗できません。

  • 日本国籍の方
  • インド国籍 及び その他の国籍の方であって、在留資格に基づいて再入国する方
  • インド以外 及ぶ その他の国籍の方であって、日本到着時において日本政府による入国・渡航制限に照らして有効である日本のビザを取得している方

エア・バブル便による日本=インド間の現在の運行路線

  • 運行状況等は予告なく変更または運休となる場合が多く散見されますので必ず最新の情報をご確認頂ますようお願い致します
  • 下記情報の正確性・妥当性については最新の注意を払っておりますが、その保証をするものではありませんのでご了承下さい
航空会社 便名 出発空港 到着空港
日本航空(JL)
Japan Airlines
JL39 羽田 デリー
JL30 デリー 羽田
JL753 成田 バンガロール
JL754 バンガロール 成田
全日空(NH)
All Nippon Airways
NH837 羽田 デリー
NH838 デリー 羽田
NH829 成田 ムンバイ
NH830 ムンバイ 成田
エアーインディア(AI)
Air India
AI307 成田 デリー
AI306 デリー 成田
ヴィスタラ(UK)
Vistara
UK84 羽田 デリー
UK83 デリー 羽田

❸ 海外旅行保険の加入確認

 弊社にてAIG損害保険株式会社の海外旅行保険のお申込みが可能です

国や地域によっては、突然事故に遭い、また病気や怪我をして病院に搬送されても、実費あるいは保険等による治療費の負担が保証されないと、診察や治療が受けられない(断られる)ことがあります。
また医療水準や衛生事情により、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。

新型コロナウイルスに感染した場合は、滞在国の規定にそった検査、隔離が必要になり費用は渡航者の負担になります。
保険に入っていないと、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を全て自己負担しなければなりませんので、万一に備え、十分な補償内容の海外旅行保険に加入しておくことを強くお勧めします。
なお、クレジットカードに付帯している保険では補償として決して十分ではない点にも留意が必要です。

https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/hoken.html


❹ 航空会社へ必要情報の通知

インドへの航空券を購入された方は、「航空会社が定める時間まで」に必要情報の提出が必要です。
事前の連絡が出来ない場合は、搭乗拒否または入国拒否になる可能性がありますのでご注意ください。

JAL・日本航空(JL)で日本ご出発の方

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、インド政府よりお客さまに関する情報の提出が義務付けられております。
インドへの航空券を予約されたお客さまは、出発時刻の72時間前までに、下記より、必要な情報を日本航空にご提出くださいますようお願い致します。

日本航空|東京(羽田)➡ デリー便、東京(成田)→ ベンガルール便の航空券購入について(2021年12月16日更新)

東京(羽田)➡ デリー便(JL039)ご搭乗の方はこちら

東京(成田)➡ ベンガルール便(JL753)ご搭乗の方はこちら

ANA・全日空(NH)で日本ご出発の方

新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止のため、インド政府はお客様に関する情報の提出が義務付けております。
従いまして、インドへの航空券を購入されたお客様は、ご出発の48時間前までに、下記の渡航に際しインド政府に提出を求められている必要情報を、必ず以下の連絡先にご連絡ください。

提出が必要な情報 ご出発48時間前までにこちらの書式を記入の上、各路線の支店予約担当に、個人情報保護のためのパスワードを設定の上、ご提示下さい
- ご利用便名 及び 日付
- ご氏名(ローマ字)
- 年齢
- ご性別(Male/Female/Others)
- パスポート番号
- インド入国上の理由
- お持ちの有効な査証形式(就労査証、商用/業務査証等)
- インドでの滞在州(英字記載)
- インドでの滞在先住所(英字記載)
- インド外での連絡先電話番号
- インドでの連絡先電話番号
- 新型コロナウイルス陽性検査実施有無
- 新型コロナウイルス陽性検査タイプ(RT-PCR)
- お勤め先のお役職(英字記載)
連絡先 英語のみでの受付となります。また、営業時間は祝日休日を除くインド時間9:00~18:00となります
羽田-デリー線ご利用のお客様 ANAデリー支店予約担当(delrsvn@ana.co.jp)
成田-ムンバイ線ご利用のお客様 ANAムンバイ支店予約担当(bomrsvn@ana.co.jp)

エアーインディア(AI)で日本ご出発の方

感染拡大を抑止する観点から、航空会社は乗客の個人情報を含む搭乗者名簿をあらかじめインド政府の在外公館に提出するよう要請されています。
これは関連する州もしくは連邦直轄領政府とも共有されます。

エアーインディアにてインド行きフライトに搭乗される方は、下記サイトでの登録をお願い致します。

Questionnaire to passengers of Air Transport Bubble flights from Japan <air india>


❺ 出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の英文陰性証明書を取得

 弊社では、提携しているクリニックでのPCR検査の受診日時予約と精算代行を行うサービスを提供しています

渡航に必要なPCR検査陰性証明書の取得をサポートいたします。検査費用と代行手数料は弊社にお支払いください。
検査当日のお支払いは不要です。

PCR検査予約・精算代行サービスのご紹介

全てのインドへの入国者は、出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の陰性証明書が必要です。

インド渡航時に必要な陰性証明書
適用開始日 2021年2月22日~
対象者 全ての入国者
※5歳未満の子供は不要
※家族の死亡による緊急事態の場合のみ対象外(その場合はAir Suvidhaにて出発72時間前までに申請)
検査方法 RT-PCR法
検体採取方法 特に指定なし
有効な検査受検期間 出発72時間以内に受検した検査の陰性証明書が必要です
例)7/16(金)羽田発10:00のフライトの場合 → 7/13(火)10:00以降に検査受検
医療機関 政府指定の医療機関はありません
証明書タイプ 紙 及び オンラインでアップロード(デジタルコピー不可)
証明書言語 英文
証明書形式 指定書式は無し
RT-PCR または Real Time PCRなどの記載があり、検査実施時刻が判別できる一般的な英文のものをご用意下さい
提示・提出場所 出発空港での航空会社チェックイン時 及び 入国時にご提示下さい
その他 取得した陰性証明書をインド入国前にデリー空港ホームページにオンライン(Air Suvidha)で提出が必須です
参照 インド内務省入国管理局(Ministry of Home Affairs, Bureau of Immigration)
DELHI Indira Gandhi International Airport|COVID-19 Travel Update

❻ エア・スヴィダ自己申告書(Air Suvidha Self Declaration Form)のオンライン登録

お子様および乳幼児を含む全てのご搭乗者は、出発予定時刻の前までにオンラインポータルの エア・スヴィダ(Air Suvidha)にて、下記2点の手続が必要です。

  • 自己申告フォーム(Self Declaration Form)のオンラインでの提出
  • 旅行開始前72時間以内に実施されたRT-PCR検査英文陰性証明書のアップロード
    (5歳未満の子供は、RT-PCR検査の受検 及び 事前提出は不要)

エア・スヴィダ(Air Suvidha)について

上記手続は ニューデリー国際空港(Indira Gandhi International Airport)ホームページ右上の「Air Suvidha」から行います。
(こちら↓のアイコンが目印です)

オンライン申請後は、承認コードが申請者に送付されますので、こちらのコードを出発時チェックインカウンター等でご提示頂く必要があります。


❼ インド到着後の隔離 及び 自己観察期間について

2022年1月11日午前0時以降にインドに到着する全ての国からの入国者に対し、入国から7日間の自宅隔離を求めるとともに、8日目にRT-PCR検査を受検し、その結果をエア・スヴィダ(Air Suvidha)にオンラインで提出が必要となります。

インド保健・家庭福祉省|入国検疫ガイドライン(Guidelines for international arrivals)

  • 日本を含む「リスク国以外」からの入国者(フライトごとに2%の乗客を対象)に対して、入国時のランダムでRT-PCR検査実施は継続されます
  • 5歳未満の子供は、入国前・入国時及び入国後8日目のいずれの検査も免除されます
    (症状が有る場合を除く)
  • 日本を含む「リスク国以外」から渡航される方も、入国から7日間は自宅隔離を実施
  • 入国後8日目にRT-PCR検査を受検し、その結果をエア・スヴィダ(Air suvidha)にオンラインで提出
  • 入国後8日目の検査結果が陰性の場合、そこから続く7日間の自己観察(毎日の体温確認などの体調管理)が必要

下記クリックで拡大

国際線到着時の手順について(抜粋)

インド政府が定めるリスク国対象国(2022年1月7日現在)
List of Countries from where travellers would need to follow additional measures on arrival in India, including post-arrival testing
リスク国
Countries at-risk
英国を含むヨーロッパ諸国
南アフリカ共和国
ブラジル
ボツワナ
中国
ガーナ
モーリシャス
ニュージーランド
ジンバブエ
タンザニア
香港
イスラエル
コンゴ共和国
エチオピア
ガーナ
カザフスタン
ケニア
ナイジェリア
チュニジア
ザンビア

追跡アプリ(Aarogya Setuアプリ)

すべての乗客は、モバイルデバイスにAarogya Setuアプリをダウンロードすることが推奨されています。
(渡航する州によってはダウンロードが必須の場合がありますので必ずご確認下さい)

 


❽ 日本到着時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き

 弊社にて日本入国・帰国時の下記サポート手配を行っておりますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい

日本政府は、変異ウイルスの感染拡大を受け、新規感染者の減少傾向を継続させ、再拡大(リバウンド)を防止すべく、日本に入国されるお客さまに対する入国制限と検疫体制の一層の強化を発表しております。

日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順を纏めました。
弊社では一部の手続きをサポートしています。

海外渡航・出入国トップ

お問い合わせについて

お客様各位

当社ホームページをご覧いただき有難うございます。
当社は、法人・企業様の航空券手配をはじめ、業務渡航に関する商品とビザの取得をサポートする旅行会社です。
個人の方の予約手配は承っておりません。

また、手配代行を伴わない、査証の要否、出入国の可否、検疫の詳細等のご質問には弊社でお答えできませんので、各国の大使館入国管理局等の政府機関にお問い合わせください。

個人の方のお問合せ、手配代行を伴わないご質問に関してはお問合せいただいても回答はいたしませんのでご了承ください。

お見積り、ご質問は、お問い合わせフォームからご依頼いただきますようお願い申し上げます。
お電話でのお問い合わせは承っておりませんので、ご了承下さい。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

お問い合わせフォーム

お問い合わせ・資料請求 メールマガジン登録

お電話でのお問い合わせは承っておりません。
サービスに関するご質問や資料請求、
渡航に役立つメールマガジン登録は下記のフォームよりご連絡ください。

お問い合わせの前にご確認ください。よくあるご質問

見積り依頼(無料)

ホテル、航空券、ビザ取得(海外のみ)の見積り依頼は
下記フォームよりご連絡ください。