海外

2021.08.12

欧州(ヨーロッパ) 日本への入国・帰国の手順/入国・帰国用のPCR検査陰性証明書・検査証明書の取得サポートについて(2021年8月12日現在)

弊社で欧州(ヨーロッパ)から日本への入国・帰国用のPCR検査陰性証明書・検査証明書の取得サポートが可能です
併せて 日本入国後の待機宿泊手配 、及び 自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配 も行っておりますのでお問い合わせ下さい


日本入国後の待機宿泊手配について|帰国者に対する検疫の流れと14日間の待機宿泊について

自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配について

日本|入国・帰国時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き手順

欧州から日本入国時・ご帰国時に必要となる日本国外での「日本入国・帰国用の検査及び検査証明書取得」の取得の弊社サポート内容について纏めました。
その他日本への入国・帰国に際して必要となる書類と手続き手順も記載しております。

◎欧州(ヨーロッパ)から日本帰国への流れ

◎日本の入国制限

◎水際対策上特に懸念すべき変異株に対する指定国・地域からのすべての入国者に対する検疫の強化

1)出国前72時間以内に実施した検査の陰性証明書の準備

★日本入国用の検査の代行手配(予約)サポートについて

2)日本行き航空券の手配

3)質問票Webの事前登録

4)スマートフォンのアプリ3種類のインストールと設定

5)検疫措置を遵守する旨の「誓約書」の記入

6)降機後の検査

7)14日間の待機


◎欧州(ヨーロッパ)から日本帰国への流れ

欧州から日本への帰国の際の流れは以下となります。
弊社では、下記についてのサポートが可能です。

・日本入国(帰国)用の検査 及び 検査証明書取得
・日本入国後の待機宿泊手配
・自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配


◎日本の入国制限

日本上陸前14日以内に「感染症危険情報レベル3対象国・地域(上陸拒否対象国・地域)」に滞在歴がある外国人(日本国籍以外の方)は、当分の間、「特段の事情」がない限り、上陸を拒否されます。

なお、「特段の事情」があるとして入国・再入国を許可する具体的な例は下記となります。

「特段の事情」により入国・再入国を許可する特例措置(一部抜粋)
1 再入国許可(みなし再入国許可を含む)をもって再入国する外国人
Foreign nationals entering Japan with re-entry permit (including a special re-entry permit)
2 日本人・永住者の配偶者、または子である外国人の新規入国
Spouse or child of a Japanese natinoal/permanent resident
3 定住者の配偶者、または子で、日本に家族が滞在しており、家族が分離された状態にある場合
Spouse or child of a foreign national who has a status of residence of "Long-Term Resident" whose family is staying in Japan and who has been separated from the family
4 「教育」または「教授」の在留資格を取得する者で、所属または所属予定の教育機関に欠員が生じており、その補充がないと当該教育機関の教育活動の実施が困難となる場合
A foreign national who is about to acquire the status of "Instructor" or "Professor" and who needs to enter Japan to fill a vacancy at the educational institution s/he belongs or will belong to, of which vacancy results in the suspension of the educational activities at the above-mentioned educational institution.
5 「外交」または「公用」の在留資格を有する、または取得する者
A foreign national who has or is about to acquire the status of residence of "Diplomat" or "Official"
6 特に人道上配慮すべき事情がある場合や、公益性がある場合といった、個別の事情に応じて特段の事情が認められるもの
Foreign nationals who are recognized to be in special exeptional circumstances corresponding to an individual situation such as the need for humanitarian consideration or the need for public benefit

◎水際対策上特に懸念すべき変異株に対する指定国・地域からのすべての入国者に対する検疫の強化

各国・地域における水際対策上特に懸念すべき変異株の市中感染の状況、各国・地域における新型コロナウイルス感染症の新規感染者数、直近の我が国の空港検疫における検査の陽性率等を踏まえ、各国・地域からの当該変異株の流入リスクを総合的に判断し、「水際対策上特に懸念すべき変異株に対する指定国・地域」として、検疫の強化措置を実施しています。

指定国・地域と実施される措置については以下をご参照下さい。

水際対策上特に懸念すべき変異株に対する指定国・地域からのすべての入国者に対する検疫の強化


◆日本への入国(帰国)に必要な手続きの手順

以下の情報は各関連省庁等の情報をもとに作成しております。
手配代行を伴わないご質問は、各関連省庁及び各国大使館・総領事館等にお問い合わせ下さい。
新型コロナウイルス感染拡大後の各国の対応は流動的なため予告なく変更になる場合があります。最新の情報や詳細は必ず各自でご確認ください。

1)出国前72時間以内に実施した検査の陰性証明書の準備

日本人を含む全ての入国者に対し、出国前72時間以内に実施した新型コロナウイルスに関する検査による「陰性」であることの検査証明書の提示が求められています。

※2021年3月19日以降、検疫法に基づき、有効な検査証明書が提示できない場合は日本への上陸が認められません。
※現地出発国において、搭乗前に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗が拒否されます。

詳しくは下記ホームページ等をご確認下さいませ。

厚生労働省ホームページ - 検査証明書の提示について

日本|入国・帰国時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き手順

★日本入国用の検査の代行手配(予約)サポートについて

弊社では日本入国・帰国用のPCR検査陰性証明書・検査証明書の取得サポートが可能です。
有効な検体、検査方法、証明書を発行できる検査施設の手配代行サービスを手配可能国・地域で提供しております。

*サポートの概要|ここがポイント!*
日本指定の検査方法にて受検可能な検査施設の予約代行となります
 (一部の都市では書類作成が難しいため、別の都市にいる日本人医師に作成を依頼致します)
証明書は厚生労働省指定の陰性証明書フォーマットにて作成致します
検査費用は代行手数料と合わせて事前にご精算が可能です(一部地区を除く)


<ご注意>
証明書へ記載すべき内容が満たされていないため、搭乗ができなかったケースや、入国後に検疫所の指定施設へ強制隔離と再検査となるケースが増えております。

陰性証明書が発行されるまで時間を要する検査施設が多く、対応できる施設が限られておりますのでお早めにお問い合わせ下さい。

ご予約のご依頼について

手配の大まかな流れは下記となります。

*ご予約までの流れ*
① お申込書の送付(必要事項のご連絡)
 ↓
② お見積りのご案内・お支払い
現地確認後、お見積り・ご請求書をご案内致します。
お手配をご希望でしたら、手配費用のお振込みをお願い致します。(銀行振込 または クレジットカード決済が可能です)
ご入金確認後にご希望の日時にて予約手配がスタートとなります。
 
③ ご予約回答
予約完了後、検査日時及び当日の持ち物などをご案内致します。
※手配完了後以降は、代行手数料を含めご返金対象外です。
※検査費用(及び証明書作成代行料金)のご返金については、検査施設によって対応が異なりますのでご了承下さい。
※予約内容の変更は、新規予約扱いとなり、再度手数料を頂戴致します。
 ↓
④ 検査当日
ご自身でタクシー、または公共交通機関を利用してクリニックまで向かいます。
(送迎サービスをお申し込み頂いた場合は、ご滞在場所までお迎え致します)
(日本語アシスタントサポートが含まれる場合は、クリニックにて日本語アシスタントと待ち合わせとなります。立ち会いが可能なところのみ、アシスタントがフォロー致します)
 ↓
⑤ 検査結果・陰性証明書の受け取り
現地出発便のご搭乗時、及び日本入国時に陰性証明書の原本が必要です。
原本はご本人様が検査施設で後日受け取りとなりますが、一部の検査施設ではメール送付での対応も行っておりますのでお問い合わせ下さい。

ご依頼期限

検査希望日の弊社14営業日前(土日祝除く)12:00まで にご依頼下さい。

※ご依頼期限を過ぎてからの手配となる場合は、可能な限りご対応をさせて頂きますが、希望の日時で手配ができないなど、時差等の関係で手配が間に合わなくなる場合がございます。

※ご依頼のタイミングによっては、別途緊急手配手数料を申し受けますが、万一手配が間に合わなかった場合でも緊急手配手数料のご返金はございませんのでご注意下さい。

ご依頼時に必要なもの(下記併せてお知らせ下さい)

日本入国用 PCR検査予約申込書(ダウンロード)
パスポートコピー ※顔写真ページ
Eチケット
1. 検査希望国
2. 検査希望都市
3. 検査希望日時(第三希望までお知らせ下さい)
 第一希望:
 第二希望:
 第三希望:
4. 出国日(現地出発日)
5. 便名
6. 出発空港
7. 出発時間
8. 現地滞在先住所
9. ご利用人数
10. ご利用者様全員の氏名
11. ご利用者様全員の連絡先及びメールアドレス
12. 日本到着前14日間以内の滞在国とその都市
13. その他ご要望

日本入国用新型コロナウイルス検査|予約代行可能な都市一覧(都市によりサービス内容が異なります)

※バルセロナ、ベルリン、ボン、アーヘン、ケルン、レーゲンスブルク、ミュンヘンでの検査をご希望の場合はお問い合わせ下さい

予約代行可能な都市:欧州(ヨーロッパ)
 ローマ
Roma
検査可能曜日 月~金(9:00-18:00)※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後48時間以内
証明書受取方法 メールにて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼+日本語アシスタントサポート
検査費用    :¥67,200/お一人様(弊社にお支払い)
送迎サービス:¥33,000(1名利用/現地後ドライバー/市内往復送迎)
手配手数料   :¥8,800/お一人様(弊社にお支払い)
 ミラノ
Milano
検査可能曜日 月~金(9:00-18:00) ※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後48時間以内
証明書受取方法 メールにて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼+日本語アシスタントサポート
検査費用  :¥67,200/お一人様(弊社にお支払い)
送迎サービス:¥33,000(1名利用/現地後ドライバー/市内往復送迎)
手配手数料 :¥8,800/お一人様(弊社にお支払い)
 ウィーン
Wien
検査可能曜日 月~土(8:00-12:30/13:15-18:00)
日(9:00-13:00)
※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後2時間後
証明書受取方法 メールにて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :EUR89/お一人様(現地にてクレジットカード払いのみ)
手配手数料:¥18,800/お一人様(弊社にお支払い)
 フランクフルト
Frankfurt
検査可能曜日 月~金(9:00-19:00)
土~日(10:00-17:00)
※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後約24時間以内
証明書受取方法 メールにて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :¥26,000/お一人様(弊社にお支払い)
手配手数料:¥8,800/お一人様(弊社にお支払い)
 デュッセルドルフ
Düsseldorf
検査可能曜日 月~金(7:00-20:00)
土~日(10:00-20:00)
※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後約48時間以内
証明書受取方法 メールにて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :お問い合わせ下さい
手配手数料:お問い合わせ下さい
 マドリード
Madrid
検査可能曜日 月~金(7:00-19:00)/ 土(8:00-13:00)
※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後約12時間以内
証明書受取方法 システムよりPDF出力
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :EUR145.00/お一人様(現地にお支払い)
手配手数料:¥22,000/お一人様(弊社にお支払い)
 パリ
Paris
検査可能曜日 月~金 ※祝日除く
証明書発行までの期間 検査後48時間以内
証明書受取方法 病院にて受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :EUR73.00/お一人様(現地にお支払い)
手配手数料:¥22,000/お一人様(弊社にお支払い)
 ワルシャワ
Warsaw
検査可能曜日 医療機関により異なる(希望時間をお知らせ下さい)
証明書発行までの期間 検査後24時間後を予定
証明書受取方法 病院受け取り
手配内容/費用 ■PCR検査予約代行(指定証明書発行あり)
検査費用(概算):520PLN(≒¥15,600)/お一人様(現地にてお支払い)
手配手数料     :¥22,000/お一人様(弊社にお支払い)
 ウラジオストク
Vladivostok
検査可能曜日 月~日(7:30-17:00)
※11:00までの受検は即日発行可
※祝日除く
証明書発行までの期間 ①即日(18:00お渡し)
②翌日(18:00お渡し)
証明書受取方法 病院受け取り
手配内容/費用 ■①即日発行:PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :¥19,500/お一人様(弊社にてお支払い)
手配手数料:¥22,000/お一人様(弊社にお支払い)
■②翌日発行:PCR検査予約代行+指定証明書作成依頼
検査費用 :¥15,000/お一人様(弊社にてお支払い)
手配手数料:¥22,000/お一人様(弊社にてお支払い)
共通項目
注意事項 日本語アシスタントサポートが含まれているサービスは通訳業務はございません
日本語アシスタントサポートが含まれていないサービスはご予約代行のみです。検査当日のサポートは一切含まれておりません
予約医療機関はご予約回答時のご案内となります
検査時間や混雑状況により、証明書お受け取りまでにお時間がかかる場合がございます

2)日本行き航空券の手配

●航空券の手配は弊社にて承っております。航空券代金、空席状況につきましてはお問い合わせ下さい

航空会社各社は、新型コロナウイルスの発生により、路線の減便等の措置を実施しています。

現在、日本政府の水際対策のさらなる強化の一環として、日本への入国者数の制限が強化されております。
航空会社ともに政府の制限に基づく予約数の調整を行っており、旅客数制限の上限に達した場合、政府の指示により日程、路線によって予約販売停止されますのでご注意下さい。


3)質問票Webの事前登録

日本到着時に提出が求められている検疫質問票については、従来の紙ベースの質問票に代わり、電子質問票の運用が始まっています。

なお、航空機搭乗前の入力は必ずしも求められいませんが、航空会社によっては、質問表Webへの入力後に発行される QRコード を提示しないと搭乗手続きができない、としている航空会社もありますのでご注意下さい。

厚生労働省ホームページ - 質問表の提出について

厚生労働省ホームページ - 質問表の記入方法について

質問表ウェブサイト 及び 登録QRコード

ご自身のスマートフォンやタブレットから以下の質問票Webにアクセスし、情報を入力した後に発行されるQRコードを検疫官へ提示してください。

質問票Webへのアクセスは こちら から
(下記QRコードからもアクセス可能です)


4)スマートフォンのアプリ3種類のインストールと設定

必要なアプリとその利用方法はこちらからご確認ください。
(日本入国前に、インストールまで完了して頂きますようお願い致します)

詳しくは下記ホームページにてご確認下さい。
厚生労働省ホームページ - スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用について

 


5)検疫措置を遵守する旨の「誓約書」の記入

入国から14日間(日本到着の翌日を1日目として起算した14日間)の公共交通期間の不使用、自宅等での待機、位置情報の保存・提示、接触確認アプリの導入等について「誓約書」の記入が必要となります。

厚生労働省ホームページ - 検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について

なお、制約事項に違反した場合には、検疫法上の滞留対象にし得る他、以下となります。

①日本人については、氏名や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ます
②在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大の防止に資する情報が公表され得るとともに、出入国管理及び難民認定法の規定に基づく在留資格取消手続、及び退去強制手続などの対象になり得ます

内容等理解された上で、誓約書にご記入頂き検疫官へ提出してください。

厚生労働省ホームページ - 誓約書(日本語)

厚生労働省ホームページ - 誓約書(英語)


6)降機後の検査

降機後に新型コロナウイルス検査が行われます。
検査結果が出るまで、空港内のスペースまたは検疫所が指定した施設等で待機します。

到着から検査結果判明まで1~3時間時間程度ですが、状況によっては到着の翌日に結果が判明する場合があります。
(結果が判明後に入国の手続きとなります)

厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ - 新型コロナウイルス感染症について

検査結果について

陽性の場合 医療機関・指定施設等で隔離・待機
陰性の場合 変異株流行指定国・地域からの入国 入国後3日間/6日間/10日間は検疫所が定める指定施設で強制隔離
(国によって異なります)
+到着後に定められた回数のPCR検査を行い、陰性の場合は残りの隔離期間を自宅などで自主隔離
変異株流行指定国・地域以外からの入国 水際対策強化に係る新たな措置(15)の2)に該当する国
→入国後3日間は検疫所が定める指定施設で強制隔離
その他の国
入国後14日間は自主隔離(公共交通機関の利用不可)
強制隔離の場合は、到着後に定められた回数のPCR検査を行い、陰性の場合は残りの隔離期間を自宅などで自主隔離

7)14日間の待機

●日本帰国(入国)後の待機宿泊(帰国者向けプラン・入国者向けプラン)、ハイヤーの手配は弊社にて承っておりますのでお問い合わせ下さい。

日本入国後の待機宿泊手配について|帰国者に対する検疫の流れと14日間の待機宿泊について

自主待機期間の移動手段(ハイヤー)手配について

検疫所長が指定する場所(自宅、社宅、親戚の家、友人の家、マンスリーマンション、ご自身で予約したホテルなど)で入国(検体採取日)の次の日から起算して14日間待機が必要です。

また、到着空港からその滞在場所まで電車、乗合バス、タクシー、国内線定期便など不特定多数の方が利用する公共交通機関を使用せず、自家用車、レンタカー、ハイヤー等の移動する必要があります。

厚生労働省ホームページ - 検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について

<ご注意>
日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設で待機し、検査を受ける必要がある場合がございます。

日本入国時に検疫所長の指定する場所で待機(隔離)が必要な指定国・地域

日本入国・帰国時の手順:水際対策、入国制限、査証制限、陰性証明書、スマートフォンアプリ、誓約書等必要な手続き手順

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