海外渡航情報

タイの海外渡航情報

タイ:タイ南部治安情勢悪化に関して

現在、タイ南部4県(ナラティワート県、パッタニー県、ヤラー県及びソンクラー県)では、
繁華街、市場等を含む様々なエリアにおいて、当局と反政府過激派との間の衝突や、
当局及び民間人に対する襲撃事件、学校等に対する放火事件、車両やバイク等を利用した
爆弾事件、鉄道等の公共交通機関に対する破壊工作等が頻繁に発生するなど治安の悪化が
日常化しています。

このような状況を踏まえ、この地域に渡航・滞在を予定される方は、時期の如何にかかわらず、
渡航の是非を含め自らの安全につき真剣に検討し、不要不急の渡航は延期されることを
おすすめします。

詳しくは、外務省 海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認下さい。

2009年6月12日 | ページトップへ

タイ : 渡航情報(危険情報)の発出

◆ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県の一部
(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡):「渡航の延期をお勧めします。」(継続)

◆ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
:「渡航の是非を検討してください。」(継続)

◆シーサケート県のカンボジアとの国境付近のプレアビヒア寺院周辺地域
:「渡航の是非を検討してください。」(継続)

◆首都バンコク :「十分注意してください。」(継続)

詳しくは、外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認ください。

2009年6月 2日 | ページトップへ

【続報5】タイ 非常事態宣言発令に伴う注意喚起

現地時間4月14日午前11時(日本時間同日午後1時)頃、デモの主催者が首相府付近で
集会を行っていた参加者に対し集会を解散する旨宣言しました。
これを受けて集会の参加者は、政府調達のバスで首相府から撤収しつつあり、また、
バンコク都内各地で発生していた警官・軍やデモ隊による道路封鎖についても、ほぼ解消され
治安情勢は沈静化しつつあります。

また、治安上の問題から閉店していたバンコク都内のショッピングモールは、14日午後から
営業を再開しました。なお、タイ政府スポークスマンは、タイの政府機関を対象として16日及
び17日を休日とする旨発表しました。
(在タイ日本国大使館及び在チェンマイ日本国総領事館は通常どおり業務を行います。)

しかしながら、タイの情勢は依然として不安定な状況ですので、タイに渡航・滞在される方は、
報道等から最新情報の入手に努めるとともに、今後とも集会・デモ等が開催されている
付近には近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

詳しくは外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認下さい。

 

2009年4月15日 | ページトップへ

【続報4】タイ 非常事態宣言発令に伴う注意喚起

報道等によりますと、反政府団体の幹部が、今回のデモの中止を発表したと伝えました。
しかし、反政府団体は、今回のデモは中止するものの、別の方法で抗議行動を続けていく
ということです。

ただ状況は刻々と変化しておりますので、タイに渡航・滞在される方は、報道等から
最新情報の入手に努めるとともに、治安情勢が沈静化するまでの間は不要不急の外出は
控えるようお願い致します。不測の事態に巻き込まれないよう引き続き十分注意してください。

尚、日本航空、全日空、タイ国際航空ともバンコク・スワンナプーム国際空港を出発、
到着する便は平常通りの運航を予定しております。

2009年4月14日 | ページトップへ

【続報3】タイ 非常事態宣言発令に伴う注意喚起

4月14日現在、「非常事態宣言」が発令されたバンコクは現在も市内の一部に
デモ隊はおりますが、それ以外の場所は何ら平常と変わりありません。

メディアの報道だけを見ているとバンコク市内の全てが危険な様に思われるかもしれませんが、
今現在の状況を見る限り、町中が危険という感じは全くありません。

ただ状況は刻々と変化しておりますので、タイに渡航・滞在される方は、報道等から
最新情報の入手に努めるとともに、治安情勢が沈静化するまでの間は不要不急の外出は
控えるようお願い致します。首相府、憲法裁判所、首相私邸(スクンビット31)等の政府機関・
施設、その他集会・デモ等には絶対に近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれないよう
引き続き十分注意してください。

加えて、政治的主張の違いに基づき、それぞれの集団は独自のシンボルカラーとして赤色
(現政権不支持派)、黄色(現政権支持派)のシャツ等を着ておりますので、付近地域に
外出の際は混乱・誤解 を避けるため、同色以外の服装の着用をお勧めいたします。

2009年4月14日 | ページトップへ

【続報2】タイ 非常事態宣言発令に伴う注意喚起

現地に進出する一部の日本企業は、社員を自宅に待機させたり出張を禁止したりするなどの
対応を取っていますが、13日から現地の正月にあたるため工場などは操業しておらず、
今のところ大きな影響が出ているなどの情報はありません。

バンコクの日本大使館は、非常事態宣言を受けて現地に住む日本人や旅行者に対して、
首相府など政府機関や軍の司令部などに近づかないよう呼びかけています。

■各航空会社の対応

●日本航空 ≪バンコク国際空港の運航便情報について≫ 13日 13:00
12日午後、バンコクを中心とした首都圏に非常事態宣言を発令したという報道が
されておりますが、現在のところ空港への影響はなく、JALグループ国際線運航便は
平常どおり運航を予定しています。

●全日空≪バンコク国際空港の運航便情報について≫   13日 13:00
12日より、バンコクで非常事態宣言が発令されたとの報道がなされておりますが、
現在のところ空港への影響はなく、バンコク国際空港を発着する便は、平常通りの
運航を予定しております。

●タイ国際航空《バンコク・スワンナプーム国際空港の運航情報について》
2009年4月13日11:30現在
現在のところ、バンコク・スワンナプーム国際空港を出発、到着する便は、
平常通りの運航を予定しております。

最新の情報は、
在タイ日本大使館HP http://www.th.emb-japan.go.jp/index.htm
または
外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認下さい。

2009年4月13日 | ページトップへ

【続報1】タイ バンコク他6都県における非常事態宣言発令に伴う注意喚起

4月12日午後、アピシット首相は、以下の地域に非常事態宣言を発令しました。

●バンコク都及び同首都周辺のノンタブリー県ムァン市
●サムットプラーカーン県の一部(バーンプリ郡、プラパデェン郡、
  バーンボー郡及びバーンサオトン郡)
●パトゥムターニー県の一部(ラムルックカー郡、タンヤブリー郡、
  ラードルムケーウ郡及びク ロンルァン郡)、
●ナコーンパトム県プッタモントン郡及びアユタヤー県の一部
  (ワンノイ郡、バンパイン郡、バーンサイ郡及びラードブアルァン郡)

タイ政府が非常事態宣言を出した首都バンコクでタイ軍が、13日朝 道路
の封鎖を続けてきた反政府団体の強制排除に乗り出しけが人が出ています。
バンコクの日本大使館は、非常事態宣言を受けて、現地に住む日本人や旅行
者に対して、首相府など政府機関や軍の司令部などに近づかないよう呼びか
けています。

詳しくは、外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認ください。

2009年4月13日 | ページトップへ

【続報】タイ バンコクにおける大規模集会実施に伴う注意喚起

4月9日午後現在(現地時間)、バンコク都内等で開催されている、現政権に反対するための
集会に関し、主催者側は、「9日午後4時までに枢密院議長や首相等から満足のいく回答が
得られなかった場合、バンコクの幹線道路を3日間封鎖する。」旨発表していましたが、
現時点においてタイ政府側から何らかの回答は示されていません。

今後、更に他の幹線道路 (現状においては、特に道路名は事前公表されていません。)が
突然封鎖される可能も否定できません。

つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、
今後とも集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにし、不測の事態に
巻き込まれないよう十分注意してください。

詳しくは外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/ をご確認下さい。

2009年4月10日 | ページトップへ

タイ バンコクにおける大規模集会実施に伴う注意喚起

タイ関係当局等によると、4月8日(水)早朝から10日(金)にかけての3日間、バンコクの
王宮前広場(サナーム・ルアン(エメラルド寺院に隣接))、首相府付近において、現政権に
反対するための大規模集会を行う模様です。

集会の規模については約5万人前後とみられる模様ですが、デモ開催が3日間と長期に及ぶと
みられる点、シー・アユタヤ通りとサムセン通りの交差点付近までのデモ行進等が予定
されている点などから、十分な注意を払う必要があります。

つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、
今後とも集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにし、不測の事態に
巻き込まれないよう十分注意してください。

詳しくは外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/ をご確認下さい。

2009年4月 8日 | ページトップへ

タイ バンコクにおける新政権反対派等による大規模集会実施に伴う注意喚起

1月31日(土)、王宮前広場(サナーム・ルアン(エメラルド寺院に隣接))において、
反独裁民主戦線(UDD)等の親タクシン派集団が民主党中心の新政権に反対するための
大規模集会を行う模様です。集会の規模については約1万人前後とみられていますが、
これまで同様の集会が数万人規模に及んでいることもあり、十分な注意を払う必要があります。

詳しくは外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認下さい。

2009年2月 2日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 9

2008.12.04 18:00現在

スワンナプーム空港からの航空便出発に関するお知らせ

スワンナプーム空港を包囲していたデモ隊撤収に伴い、現在スワンナプーム空港は
再開にむけ作業中です。空港当局からの発表によれば、タイ時間12月5日(金)
午前11時に同空港の全面再開が正式に決定
したとのことです。

運行状況等につきましては、各航空会社に直接お問い合わせ願います。

【注意】空港が再開されても、過密スケジュール等に対する対策や、現在までの
予約客に対する対応は航空各社によって異なります。

また、予約されている便であってもキャンセル、出発時間遅延、時間変更等が
予想されますので、搭乗を予定されている方は、チェックインの場所・方法を含めた
搭乗方法を、ご利用の航空会社に必ずご確認いただきますようお願いいたします。

■日本航空 
https://www.jal.co.jp/cms/other/ja/weather_info_int.html
■全日空
http://fli.ana.co.jp/fs/intjpmenu?rand=20081126092310
■タイ国際航空
http://www.thaiair.co.jp/
■成田空港
http://www.narita-airport.jp/jp/
■在タイ日本大使館
http://www.th.emb-japan.go.jp/
■外務省安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/

2008年12月 5日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 8

2008.12.03 19:00現在現在

スワンナプーム空港からの航空便出発/ウタパオ空港臨時便に関するお知らせ

スワンナプーム空港を包囲していたデモ隊撤収に伴い、現在スワンナプーム空港の
再開に向け保安点検作業中です。

現時点で当館が入手している航空関連情報によれば、タイ時間12月5日(金)に
同空港の通常運用が再開される見込みです。

これを受け、航空各社は近日中にスワンナプーム空港からの運行を開始する模様です。
 
【注意】空港が再開されても、過密スケジュール等に対する対策や、現在までの
予約客に対する対応は航空各社によって異なります。

また、予約されている便であってもキャンセル、出発時間遅延、時間変更等が
予想されますので、搭乗を予定されている方は、チェックインの場所・方法を含めた
搭乗方法を、ご利用の航空会社に必ずご確認いただきますようお願いいたします。

■日本航空 
https://www.jal.co.jp/cms/other/ja/weather_info_int.html
■全日空
http://fli.ana.co.jp/fs/intjpmenu?rand=20081126092310
■タイ国際航空
http://www.thaiair.co.jp/
■成田空港
http://www.narita-airport.jp/jp/
■在タイ日本大使館
http://www.th.emb-japan.go.jp/
■外務省安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/


2008年12月 4日 | ページトップへ

タイ バンコクにおける反政府市民団体等のデモに伴う注意喚起

2日午後、タイ憲法裁判所は、連立政権与党のうち、国民の力党、タイ国民党及び
中道主義党の3党に対し、解党及び昨年12月当時の各党役員全員の5年間の
政治活動の禁止を内容とする判決を下しました。これにより、 国民の力党党首代行である
ソムチャイ首相は即日失職しました。

また、2日未明には、市民民主化同盟(PAD)等反政府グループに占拠されているバンコクの
ドンムアン空港国内線ターミナルで爆弾が爆発し、1人が死亡、20人が負傷する事案が
発生しています。

集会・デモ等が行われている場所にも絶対に近づかないようにし、今後とも大使館
ホームページや報道等から最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう
引き続き十分注意してください。

在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
FAX :(66-2)207-8511
HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/

2008年12月 3日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 7

2008.12.02 21:00現在

〈1〉現時点では、スワンナプーム空港は15日午後6時まで、12日間の閉鎖延期が決定しており、解除されていません。

〈2〉空港を占拠していたPADから「3日10時から空港を開放する」旨の声明が
出されていますが、そのとおり実施されても空港再開のための安全検査や機材の
運び入れ等に相当の時間を要すると見込まれます。このため、空港における航空機の
運航再開の時期は、現時点で判明していません。また、各航空会社から「臨時便の運休」
あるいは「定期便の再開」の情報は入手していません。

(問い合わせ先)
在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
  FAX :(66-2)207-8511
   HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/

2008年12月 3日 | ページトップへ

タイ  臨時便運行に関して 4

ウタパオ空港からの臨時便出発のお知らせ (2008.12.01 22:00現在)

詳細は在タイ日本国大使館領事部へお問い合わせください。

電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
FAX :(66-2)207-8511
HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/

【注意】なお、スワンナプーム空港は、12月3日午後6時まで閉鎖延期が決定しています。

2008年12月 2日 | ページトップへ

タイ  臨時便運行に関して 3

≪バンコク国際空港の運航便について≫

現在も、バンコクでの大規模なデモ活動の影響により、バンコク国際空港の閉鎖が
続いております。その為、本日12月1日のバンコク国際空港発着便は全便欠航が
決定しております。

明日12月2日のバンコク国際空港発着便におきましても一部欠航が決定しております。

また、バンコク国際空港閉鎖に伴い、タイ(ウタパオ空港)より日本へ
の便が一部運航開始しております。以下、各航空会社の運行状況です。

■日本航空
≪タイ(ウタパオ空港)国際空港の運航便について≫
https://www.jal.co.jp/cms/other/ja/weather_info_int.html
■全日空
【タイ・ウタパオ空港発 東京(成田もしくは羽田)行の運航について】
http://fli.ana.co.jp/fs/intjpmenu?rand=20081126092310

■タイ国際航空 タイ・ウタパオ空港臨時便について
http://www.thaiair.co.jp/travelplan/information/etc.html#dmk20081126_15

2008年12月 1日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 6

2008/11/30 21:00時現在

〈1〉11月25日から現在まで、PADがスワンナプーム国際空港およびドンムアン空港を
占拠したため、両空港が閉鎖に追い込まれ、非常事態宣言が発令されています。
また、30日未明に、PADが占拠している首相府とドンムアン空港で爆弾が爆発し、
首相府では40名以上が負傷する事件が発生しました。

〈2〉 一方、UDDは30日夜バンコク都庁舎周辺で、長期化するPADの空港占拠に
対する抗議及び政府を支持することを目的とした1万人規模の集会を行っており、
集会場付近は非常に緊迫した情勢となっております。

〈3〉以上の状況から、現在行われているデモ活動が不測の事態に発展する可能性も
ありますので、PADが占拠しているスワンナプーム及びドンムアン両空港、UDDが
集会を行っているバンコク都庁舎周辺に加え、首相府、国会付近には近づかないよう
お願い致します。

在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
  FAX :(66-2)207-8511
   HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/

2008年12月 1日 | ページトップへ

タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 臨時便運行に関して 2

2008/11/29 18:30現在

スワンナプーム空港閉鎖期間延期(48時間)及び臨時便運行予定のお知らせ

〈1〉タイ国空港公団(AOT)は、スワンナプーム空港の閉鎖を48時間延長し、
12月1日午後6時までと発表しました。

〈2〉12月1日臨時便運行予定(JAL) (日本航空ホームページより)
※追加分のみ掲載

(1)ウタパオ発(23:00 11/30) → 名古屋中部国際空港(06:15)
(2)ウタパオ発(03:00) → 成田空港(10:45)

お問い合わせ先:日本航空
02-649-9500(タイ語:08:30~17:30)
001-800-852-5511(日本語:07:00~17:30)

在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
  FAX :(66-2)207-8511
   HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/

2008年12月 1日 | ページトップへ

タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 臨時便運行に関して

2008.11.29 15:30現在

28日夜から、ウタパオ空港から順次出発している臨時便の日程につき、判明している
範囲内の日程をお知らせいたします(現時点で未出発のもの)。

以下、ウタパオ空港(UTP)、成田空港(NRT)、関西空港(KIX)と記載いたします。

1. 日本航空(JL)
11/30 01:15 UTP → 08:00 KIX
11/30 04:15 UTP → 12:00 NRT

お問い合わせ先:
02-649-9500(タイ語・08:30~17:30)
001-800-852-5511(日本語・07:00~17:30)
※当該JL便に関しては、日本航空によれば「11月25日の空港閉鎖以降に欠航した便に
予約を持っている乗客に、順次連絡をしており、予約センターや旅行会社での予約は
受理しません。」「ウタパオ空港までの移動方法等については、順次連絡をしている際に
お知らせすることにしています。」とのことです。

※日本航空によれば「26日、27日の便を予約されていた方は、直接JALバンコク支店
(バンコク都内ラーチャダムリー通り)内所在のカウンターまでご来店ください。
それ以降の便の予約の方は、別途ご連絡ください。」とのことです。

2. 全日空(NH)
11/30 13:30 UTP → 21:30 NRT(※完売とのことです)
12/01 13:30 UTP → 21:30 NRT(※予定)

お問い合わせ先:
02-238-5121(月~金 07:00~17:30 08:30~17:30、休日07:00~17:00
土曜日 08:30~12:00、日曜日 休業)
+81-3-6741-6685(日本予約センター・日本語・06:00~17:00)
+81-3-6741-1120(日本予約センター・英語・06:00~17:00)
※なお、11月30日(日)については、上記「平日」同様の営業を行います。

※全日空によれば、「予約ができた搭乗客については、搭乗手続きをバンコク都内
『ドゥシタニ・ホテル(BTSサラデーン駅、地下鉄シーロム駅直近)』にて行い、その後
全日空手配のバスでウタパオ空港まで移動する予定」とのことです。

詳細は全日空にお尋ねください。

3. タイ航空(TG)
11/29 22:30 UTP → 07:00 NRT TG640便(※TGホームページによる)
11/30 22:35 UTP → 06:15 NRT TG640便(※TGホームページによる)
12/01 22:35 UTP → 06:15 NRT TG640便(※TGホームページによる)
12/02 22:35 UTP → 06:15 NRT TG640便(※TGホームページによる)
お問い合わせ先:
タイ航空コールセンター(02-356-1111)
※TG便に関しては、既にチェックインされたにも拘わらず出発できなかった
(レフトオーバー)搭乗客が優先搭乗する模様です。現在、方針変更がなされ
タイ航空から確認の結果、ウィパワディー・ランシット通りに所在するタイ航空本社ビル
「ビルディング3」の1階にて、レフトオーバーの搭乗客の再予約を行う(24時間対応)。」
「再予約完了の搭乗客は、その後センタラホテルにて搭乗手続きを行い、、同所から
バスでウタパオまで出発する予定。出発の5時間前にはセンタラホテルに集合してほしい」
とのことです。

※タイ航空本社ビル

最寄駅:地下鉄パホンヨーティン駅から南約1キロ地点、ウィパワディー・ランシット通沿い

※センタラホテル

最寄駅:BTSサイアム駅付近「セントラルワールドプラザ」隣

在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8501~3、696-3001~3
  FAX :(66-2)207-8511
   HP:http://www.th.emb-japan.go.jp/


2008年12月 1日 | ページトップへ

スワンナプーム及びドンムアン空港周辺地域への非常事態宣言発令に伴う注意喚起

11月25日以降、市民民主化同盟(PAD)等が開催する大規模集会により、
スワンナプーム空港等が占拠されていること等を受け、27日午後9時に、ソムチャイ首相は、
スワンナプーム空港、ドンムアン空港、及び両空港周辺地域に限定して「非常事態宣言」を
発令しました。

これにより、法令の規定に基づき同地域にて「外出の禁止」「集会の禁止」「報道の検閲」
「交通の規制」、「指定場所への立入禁止」等が行われます。

つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、
首相府等の政府機関、スワンナプーム空港、ドンムアン空港等の集会が開催されている
空港、その他の集会・デモ等には絶対に近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれ
ないよう引き続き十分注意してください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
  FAX :(66-2)207-8511

2008年11月28日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 5

市民民主化同盟(PAD)によるデモ行動(スワンナプーム空港)(その5)

〈1〉11月27日午後4時現在においても、PAD等反政府グループによる引き続きの
大規模集会により、スワンナプーム空港における航空機の離発着は見合わされている
状況です。この度、空港当局により、同空港閉鎖時間帯が更に48時間延長され、
29日(土)午後6時まで継続することが決定されました。
その後の対応については
現在判明していません。

〈2〉その他の空港等の閉鎖状況につき、11月27日午後4時現在の状況は下記のとおりです。
①ドンムアン空港・・・28日午後6時まで発着不可(その後は未定)
②チェンマイ空港・・・バンコクとの往復便を除き通常運航中
③プーケット空港・・・バンコクとの往復便を除き通常運航中

なお、プーケット、チェンマイは現在第三国経由での出国を予定されている方が
多数いるため、飛行機の予約は相当困難な模様です。

〈3〉今回の決定は、48時間延長という更なる長時間の閉鎖延長であることから、
スワンナプーム空港を訪れてもチェックインはほぼ不可能と思われ、同時にデモが
継続されている現状からも、同空港に近づくことは避けた方が良いと思われます。
したがって、タイに滞在中・渡航予定の方は、事前に空港及び航空会社からフライトの
運航状況を十分に確認してください。また、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、
これら抗議行動が発生している場所付近には近づかないようにしてください。

〈4〉なお、日本行航空券を発行している、主な航空会社の電話番号については、
下記のとおりです。
   ・02-649-9500(日本航空、タイ国内・タイ語)
   ・001-800-852-5511(日本航空、国際電話、日本語)
   ・02-238-5121(全日空・タイ国内)
   ・02-356-1111(タイ航空・ホテル提供及びチケット変更等)

〈5〉タイ国内における軍・警察行動等の可能性について

27日夜に行われる予定のソムチャイ首相による記者会見の結果、内容如何によっては、
スワンナプーム空港及びドンムアン空港におけるデモ隊に対して、軍・警察による強制排除が
実施される可能性があり、また、UDDとPADとの衝突の可能性も排除できず、不測の事態が
発生することも考えられます。

ついては、デモ隊の居る所に絶対に近づかないと共に、可能であれば不用な外出は
当面の間控えてください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
  FAX :(66-2)207-8511

2008年11月28日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 4

市民民主化同盟(PAD)によるデモ行動(スワンナプーム空港)(その4)

〈1〉11月26日午後6時現在、PAD等反政府グループによる大規模集会により、
スワンナプーム空港における航空機の離発着は見合わされている状況です。
この度、空港当局により、同空港閉鎖時間帯が更に延長され、27日午後6時まで
継続することが決定されました。その後の対応については現在判明していません。

〈2〉また、同空港内にて足止めされていた乗客については、各航空会社により対応が
なされており、ほとんどの方が同空港を離れ、航空会社あるいはタイ政府観光庁等の
手配によるホテルにて、当面の間の宿を確保されている模様です。その他、空港側も
空港内に取り残されている乗客を捜し、適宜ホテルなどを手配しているとのことです。
引き続き、大使館職員もホテル宿泊状況の確認などを実施中です。

〈3〉ついては、現時点においても今後の空港の運営状態が正式に決定していないため、
航空便の発着も現時点では明確ではありません。加えて今回の決定では、24時間と
長時間の閉鎖延長であることから、空港を訪れてもチェックインに至らないなど、徒労に
終わる可能性は非常に高いと思われます。
したがって、タイに滞在中・渡航予定の方は、事前に空港及び航空会社からフライトの
運航状況を十分に確認してください。
また、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、これら抗議行動が発生している
場所付近には近づかないようにしてください。

〈4〉なお、日本行航空券を発行している、主な航空会社の電話番号については、
下記のとおりです。
   ・02-649-9500(日本航空、タイ国内・タイ語)
   ・001-800-852-5511(日本航空、国際電話、日本語)
   ・02-238-5121(全日空・タイ国内)
   ・02-356-1111(タイ航空・ホテル提供及びチケット変更等)

(問い合わせ先)
◆在タイ日本国大使館領事部
  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
  FAX :(66-2)207-8511

2008年11月27日 | ページトップへ

●続報● タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 3

〈1〉11月25日午後8時以降、PAD等反政府グループがスワンナプーム国際空港で
大規模な集会を行い、PAD支持者の一部が出発ロビー(チェックインカウンター)に
侵入したことにより、空港当局は、当初26日午前4時30分頃より正午までの間、
空港当局は空港の閉鎖を通知しており、同時間帯の離発着は見合わされています。

なお、空港当局より空港閉鎖を同26日午後6時まで継続することが決定されました。
現在、その後の対応については判明していません。

〈2〉また、現在空港内にて足止めされている乗客については、各航空会社により
対応がなされていますが、一部航空会社の対応が遅れているとのことです。
現在は、大使館職員も空港にて、航空会社の職員と共に支援・助言等を行っています。

〈3〉 ついては、今後の空港の運営状態が正式に決定していないため、航空便の発着も
現時点では明確ではありませんので、タイに滞在中・渡航予定の方は、事前に空港及び
航空会社からフライトの運航状況を十分に確認してください。また、報道等から最新情報の
入手に努めるとともに、これら抗議行動が発生している場所付近には近づかないように
してください。

(問い合わせ先)
在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
FAX :(66-2)207-8511

2008年11月26日 | ページトップへ

タイ  在タイ日本国大使館からのお知らせ 2

市民民主化同盟(PAD)によるデモ行動(スワンナプーム空港)

1. 11月25日午後8時頃、PAD等反政府グループはスワンナプーム国際空港に到着し
空港ターミナルへ繋がるアクセス道路に集結していたPAD関係者が、空港へ乗り入れる
車両の検問所を通り抜け、ターミナルに向けて徒歩で移動しました。
このため、空港ターミナル4階(出発階)の全ての入り口が閉鎖され、警察隊が出動しました。

2. また、午後9時頃、PADの関係車両が検問を通過し、ターミナル4階に到達し、
ターミナル内部に侵入していたPAD支持者が、閉鎖されていた入り口ドアを開け、
100名程度のPAD支持者の一部が出発ロビー(チェックインカウンター)に侵入しましたが、
衝突などの混乱は発生しませんでした。
但し、空港当局は、安全確保のため空港を一時閉鎖する旨のアナウンスをし、空港関係者
以外の全ての人にターミナル外に出るよう指示しました。午後10時30分現在、タイ航空の
チェックインは閉鎖された模様ですが、JAL及びANAは、現時点では通常通り運行するとの
ことです。

3. ついては、空港の運行状態が正式に決定していないことから、航空便の発着も今後に
ついては明確ではありませんので、タイに滞在中・渡航予定の方は、事前に空港及び
航空会社に運航状況を十分に確認してください。また、報道等から最新情報の入手に
努めるとともに、これら抗議行動が発生している場所付近には近づかないようにしてください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
FAX :(66-2)207-8511

在タイ日本国大使館ホームページ
http://www.th.emb-japan.go.jp/

2008年11月26日 | ページトップへ

●継続● タイ バンコクにおける反政府市民団体等のデモに伴う注意喚起

在タイ日本国大使館からの情報によれば、市民民主化同盟(PAD)等反政府グループは、
現地時間11月23日(日)午後2時に首相府において、憲法改正に反対するための
大規模な抗議集会を行い、その後、国会議事堂前までデモ行進を実施する予定で
あるとのことです。

当該抗議行動の状況次第では、翌24日(月)に予定されている国会の開会を妨害する
行動に発展する可能性もあります。

つきましては、タイに渡航予定・滞在中の方は、上記地区付近へ行く際は、
十分御注意いただくとともに、デモ隊に近づかないようにしてください。また、報道等から
最新情報の入手に努めるとともに、今回のデモの中心地や首相府等の政府機関や集会、
デモ等には近づかず、不測の事態に巻 き込まれないよう引き続き十分注意してください。

詳細は外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認ください。


2008年11月26日 | ページトップへ

タイ ガラヤニ王女殿下葬儀に係る服喪期間中の各種規制等

タイは11月14日から16日の3日間、全国で服喪期間となり、タイ国民に対し黒服又は
喪章を着用することが奨励され、歌舞音曲の自粛、一部飲食店等の閉店や酒類の
販売停止が予定されています。
また、観光名所であるエメラルド寺院や王宮も、同期間は一般公開が中止されます。
(ワットポー寺院は通常どおり一般公開される予定です。)
14日及び15日は、王宮前広場周辺は交通規制が行われ、15日は通行禁止となります。

詳しくは外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認ください。

2008年11月13日 | ページトップへ

タイ 南部治安情勢の悪化について

タイ南部4県(ナラティワート県、パッタニー県、ヤラー県及びソンクラー県)では、
繁華街、市場等を含む様々なエリアにおいて、当局と反政府過激派との間の衝突、
当局及び民間人に対する襲撃事件、学校等に対する放火事件、車両やバイク等を
利用した爆弾事件、鉄道等の公共交通機関に対する破壊工作等が頻発しており、
治安が悪化しています。詳細は以下HPをご確認下さい。

外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/


2008年11月10日 | ページトップへ

バンコクにおける反政府市民団体等のデモに伴う注意喚起

在タイ日本国大使館からの情報によれば、10月30日(木)及び11月1日
(土)に市民民主化同盟(PAD)及び反独裁民主戦線(UDD)が次のとおり
デモを行うとのことです。詳細は以下HPからご確認下さい。

外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/

2008年10月30日 | ページトップへ

バンコクにおける反政府市民団体のデモに伴う注意喚起

1.在タイ日本国大使館からの情報によれば、10月20日(月)に市民民主化
 同盟(PAD)及び反独裁民主戦線(UDD)が次の通りデモを行うとの情報が
 あるとのことです。

(1)10月20日、PAD等反政府グループは、7日に発生したPADと警察部隊と
  の衝突に抗議するため、20日午前10時に、伊勢丹の入るセントラル・ワ
  ールド前広場に集合した後、日本大使館前のウィッタユ(ワイヤレス)
  通りを行進し、7日の事件に関する資料の配付を行うとしている。
   なお、一部デモ隊が首相府等からサイアム・パラゴン前やプラトゥナ
  ム方面を経由して集合場所に赴く旨の情報もある。

(2)また、UDDは、同日午前11時頃、タイ国家警察本部(サイアム地区、
  セントラル・ワールドのラマ1世通りを挟んだ向い側)周辺にて集会を
  開く予定であるとの情報もある。

2.現在まで、デモのほとんどは平穏裏に行われていますが、伊勢丹前の通
 り、ラマ1世通り及びウィッタユ通り沿線における交通渋滞が予想される
 他、展開如何によっては不測の事態が発生する可能性も排除できません。

3.つきましては、タイに渡航・滞在中の方は、上記地区付近へ行く際は、
 十分ご注意いただくと共に、デモ隊に近づかないようにしてください。
  また、報道等から最新情報の入手に努めるとともに、今般のデモの中心
 地である首相府等の政府機関や集会、他のデモ等には近づかず、不測の事
 態に巻き込まれないよう引き続き十分注意してください。

4.なお、タイについては別途「危険情報」が発出されていますので、その
 内容にも御留意ください。

2008年10月21日 | ページトップへ

タイ:国会議事堂前における警察部隊によるデモ隊への排除行動に伴う注意喚起

タイ:国会議事堂前における警察部隊によるデモ隊への排除行動に伴う注意喚起

1.10月7日、午前6時過ぎ(現地時間)、同日に行われる予定のソムチャイ新首
相による施政方針演説を阻止することを目的に前日の6日より国会議事堂を包
囲していた市 民民主化同盟(PAD)支持者グループに対して、警察部隊が排除
行動を行う事案が発生しました。
  警察部隊は、議員が国会議事堂へ入るための動線を確保するために、国会
議事堂入口付近のデモ隊に向けて催涙弾を発砲し、70人以上の負傷者が出て
いる模様です。

  更に同日午前11時頃(現地時間)、首都圏警察本部前で抗議活動を展開し
ているPADと警察の衝突があった模様です。
 
2.現時点において、警察部隊とPAD支持者の間で断続的に小競り合いが起きて
おり、 今後、PAD側が政府の一連の対応に対し抗議行動を活発化させる可能性
も排除できません。

3.つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入手に
努めるとともに、首相府等の政府機関や集会、デモ等には近づかず、不測の
事態に巻き込まれないよう引き続き十分注意してください。

4.なお、タイについては別途「危険情報」が発出されていますので、その内容
にも御留意ください。

詳しくは外務省 海外安全ホームページをご覧ください。

2008年10月 7日 | ページトップへ

タイ:タイにおける大規模デモの発生に伴う注意喚起(続報)

タイ:タイにおける大規模デモの発生に伴う注意喚起(続報)
1.8月29日、首相府を占拠し続けている市民民主化同盟(PAD)に対し、警
 官隊が民事裁判所による退去命令を示し、退去するよう求めましたが、そ
 の際小競り合いとなり負傷者や逮捕者が出た模様です。

2.また、プーケット、ハジャイ、クラビーの各空港は、敷地内にPAD関係
 者が侵入したこと等により、30日午前9時(日本時間午前11時)時点で封
 鎖されており、全航空便の離発着が停止しています。
  さらに、タイ国鉄(STR)労働組合もPADのデモ活動を支持し、一部地域
 でストライキを行っています。

3.つきましては、タイに渡航・滞在される方は、報道等から最新情報の入
 手に努めるとともに、首相府等の政府機関や集会、デモ等には近づかず、
 不測の事態に巻き込まれないよう引き続き十分注意してください。また、
 上記のとおり、タイ国内の交通機関に影響が出ていますので、出張や旅行
 等、国内移動を予定されている方は、関連情報の入手に努めてください。
詳しくは外務省 海外安全ホームページをご覧ください。

2008年9月 1日 | ページトップへ


新着情報

2012年2月 7日
パプアニューギニア:政治情勢の流動化に伴う注意喚起
2012年2月 6日
フィリピンに対する渡航情報(危険情報)の発出
2012年2月 3日
セネガル:大統領選挙関連の抗議活動・デモの発生に伴う注意喚起
2012年2月 2日
中央アフリカ:チャド国境周辺の治安情勢に関する注意喚起
2012年2月 1日
タイ:バンコクにおけるテロ脅威に関する注意喚起(続報その2)

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