パプアニューギニア:渡航情報(危険情報)の発出
●ブーゲンビル島アラワ市以南(アラワ市街地を除く):
「渡航の是非を検討してください。」
●ポートモレスビー:「渡航の是非を検討してください。」
パプアニューギニアの首都ポートモレスビーでは、2010年に入り、治安が悪化しており、
邦人を含む外国人、一般市民の犯罪被害が多発しています。被害発生場所も国際空港及び
その周辺、外国公館、市内路上各所、外国人も利用する諸施設(ホテル、スーパー等)や
外国人住居を含む家屋と広範囲に及んでいます。
渡航や滞在を予定されている方は、外務省や在パプアニューギニア大使館、現地関係
機関等から最新の情報を入手するように努め、身の安全を確保するように注意して
行動して下さい。
詳しくは、外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
をご確認下さい。
2010年8月20日 | ページトップへ
