出入国関連情報

2009年1月の出入国関連情報

バングラデシュ 査証申請要領の変更

2009年1月27日現在、査証申請要領が以下のとおり変更となっています。

【商用査証】の滞在可能日数
(旧)1回60日・合計最長6ヶ月

(新)1回60日以内 ☆60日の滞在日数を希望する場合は60日で申請

2009年1月29日 | ページトップへ

韓国(東京):査証申請要領の変更

東京大使館で日本国籍と中国籍の査証申請要領が
以下の通り変更となりました。

【日本国籍】 
商用査証マルチプルを申請する場合、旅券の残存期間は申請時3ヵ月
以上必要です。

【中国籍】
外国人登録が未登録の場合、事前許可書(査証発給認定書)での査証申請
は不可となっています。
外国人登録が未登録の場合は、その都度大使館にご確認下さい。

2009年1月28日 | ページトップへ

タイ(大阪):査証申請要領の変更

大阪領事館での申請に限り、以下の通り変更となりました。

旅券の未使用査証欄の変更
(旧)2ページ以上 → (新)見開き2ページ以上
※汚れたページは、未使用査証欄となりませんのでご注意下さい。

2009年1月27日 | ページトップへ

グアム 入国手続の変更

米国国土安全保障省より、以下の発表がありました。

1.2009年1月18日より、グアム査証免除プログラム(入国書類はI-94とI-736)を
使用する場合、入国時の指紋採取及び顔写真撮影が実施されています。

米国籍を除くすべての渡航者が対象ですが、以下の方は免除されます。
・14歳未満の方
・80歳以上の方 このため、入国手続きに時間がかかる場合もあります。


2.2009年6月1日より、グアムと北マリアナ諸島共通の新ビザ免除プログラムが実施されます。
これにより最長45日までの滞在が可能となります。

新ビザ免除プログラムの参加国は、下記の通りです。
オーストラリア、ブルネイ、日本、マレーシア、ナウル共和国、ニュージーランド、
パプアニューギニア、韓国、シンガポール、台湾、イギリス(香港を含む)

適用条件などの詳細は、分かり次第お知らせいたします。

2009年1月26日 | ページトップへ

ニジェール 査証申請要領の変更

査証申請要領が以下のとおり変更となっています。

【申請書記入上の注意】
(旧)申請書は仏語で記入する。→(新)申請書は仏語または英語で記入する。

2009年1月23日 | ページトップへ

エジプト 外交査証の取得日数の変更

外交査証の取得日数が以下のとおり変更となっています。

(現)翌日→(新)翌々日

尚、公用査証は翌々日の取得で変更はありません。

2009年1月22日 | ページトップへ

セルビア 旅券残存期間の変更

2009年4月1日より、旅券の残存期間が以下のとおり変更となります。

(現)帰国時まで有効なもの。→(新)入国時90日以上

2009年1月21日 | ページトップへ

イギリス 査証申請要領の変更

1月26日申請分より、査証申請要領が以下のとおり変更となります。

①受付時間 
(旧)08:00~15:00最終入場14:30 → (新)07:30~14:00最終入場13:30

②翻訳認証
(旧)日本語、英語以外の証明書類は英語の翻訳及び認証が必要。

(新)英語以外の証明書類は英語の翻訳及び認証が必要。

※提出する書類は全て英文のものとなっていますが、1月26日申請分より
英語以外の言語の場合、戸籍謄本、預金通帳など全ての申請項目において
英語への翻訳及び認証が必要
となります。

※翻訳及び認証:
一般的に翻訳会社が翻訳する際に、この翻訳には間違いありません、保証するなどの
文書、認証の証明などを発行してもらう。翻訳会社に確認ください。申請時に提出書類と
ともに、その認証の書類、または、レターを提出する。

※英国大使館及び英国ビザ申請センターが指定する翻訳機関はありません。

③UKビザに関する日本でのサービス変更のお知らせ
今後、日本で提出されたビザ申請は、フィリピンの在マニラ英国大使館に設置されて
いる専用センター内の専門チームにより審査
されます。申請者側の手続きについては
何ら変更はありません。書類の申請・受領は、従来どおり、東京若しくは大阪のUK
ビザ申請センター経由
となります。

2009年1月20日 | ページトップへ

バングラデシュ 査証申請要領の変更

査証申請要領が以下のとおり変更となっています。

①観光査証(T)の場合
【滞在可能日数】
(旧)最長60日(15日、30日、60日)シングル・ダブル

(新)最長90日(15日、30日、60日、90日)シングル・ダブル
※ダブルを希望する場合は2回分の入出国が証明できる英文予約証明書が追加で必要。

②商用査証(B)マルチプルの場合
【1年マルチプルの受付再開】
1年間有効、数次入国(マルチプル)各最長60日滞在可能
※マルチを希望する場合は会社推薦状、招聘状共にMultiple/One yearの記載が必要。

追加必要書類:商工会議所認証済み英文会社推薦状(オリジナル)1、
又は英文会社推薦状(オリジナル)1、バングラデシュ受入先企業よりの招聘状
(ファックス・コピー可/但しeメールは不可)

【滞在可能日数】:(旧)最長30日 → (新)最長60日

2009年1月19日 | ページトップへ

タイ 大阪領事館査証申請要領の変更

大阪領事館での申請に限り、以下の通り変更となりました。

(新) 一度取得すると失効するまで新規の査証取得は不可

特に数次(多次)査証は、査証の有効期限が失効してからでないと、
新規の査証申請は不可となります。

2009年1月16日 | ページトップへ

インド カナダ国籍査証申請要領の変更

2009年1月12日より、カナダ国籍の査証取得日数が変更となっています。

(旧)日本滞在年数により異なる

(新)日本滞在年数に関係なく10日(場合によりそれ以上)
注:日本に滞在5年以上の場合でも10日またはそれ以上必要となります。

2009年1月15日 | ページトップへ

ベトナム 春節(旧正月)に伴う大使館休館日のお知らせ

ベトナム大使館の休館日は2009年01月24日(土)~29日(木)迄となります。
査証(ビザ)の申請は余裕を持って行って下さい。

2009年1月14日 | ページトップへ

旅券(パスポート) 東京都申請要領の変更 

東京都杉並区は2009年1月5日より、住基ネット業務を開始しました。
それにともない、杉並区に住民登録をしている方は旅券申請時の、
住民票が原則不要
になりました。

但し、居所申請や、住民票移動後2日以内の申請などは、従来どおり
住民票が必要です。

詳しくは東京都のHP http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index1.htm
をご確認下さい。

2009年1月13日 | ページトップへ

中国 春節(旧正月)に伴う大使館休館日のお知らせ

中国大使館の休館日は2009年01月24日(土)~02月01日(日)迄となります。
査証(ビザ)の申請は余裕を持って行って下さい。

2009年1月 7日 | ページトップへ

マルタ 米国査証免除プログラム(VWP)に加盟

2008年12月30日から米国査証免除プログラム(VWP)に加盟いたしました。

マルタ籍の方は米国へ90日以内の観光・短期商用・通過目的は無査証
滞在が可能です。ただし、IC旅券とESTA渡航認証が必要です。

2009年1月 6日 | ページトップへ

オーストラリア 査証申請要領の変更

2009年1月13日以降の申請には新様式の申請書を使用してください。

<変更予定の申請書>
147(一時居住目的:Temporary Resident)
申請書のダウンロードは移民局HPからhttp://www.immi.gov.au/allforms/
1/13日以降可能。

2009年1月 5日 | ページトップへ


新着情報

2012年5月18日
インド(東京):証明写真の規定の変更について
2012年5月17日
台湾(大阪):停留査証の査証申請要領の変更について
2012年5月16日
オーストラリア:大使館での認証受付時間変更について
2012年5月15日
7月9日実施 新在留管理制度及び特別永住者制度の変更について
2012年5月14日
マレーシア:E/Dカードの要否について

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