ビザ(査証)の申請代行はプロフェッショナルにお任せください
- 「ビザのみ」承ります。
航空券等をご購入いただかなくても、ビザのみでお申し込みを承ります。 - 専任スタッフがサポート。
- 渡航目的に合ったビザを取得するための適切なアドバイス。
ビザとは?
査証とは訪問する国の大使館・領事館・関係機関が、訪問者の旅券の有効性と入国目的などを審査し、入国を認める表示のこと。
ただし、入国許可ではなく、最終的な入国決定権はその国の入国審査官にあるので、査証を所持していても入国を拒否される場合もあります。
ビザ(査証)申請代行 手続きのご案内
受付時間
平日09:30~17:00
受付方法
- まずはお電話(03-5649-7188)にてお申し込みください。
ビザ取得代行サービスお申込書(PDF:169KB)
インド・モンゴル用 ビザ取得代行サービスお申込書(PDF:172KB) - お客様のご希望のビザ申請に必要な書類を確認し、ご案内書類をご指定の送付先へお送りいたします。
- 必要書類をご用意していただき、パスポートと一緒にご来店もしくは下記ビザセクション送付先にお送りください。
- パスポート・必要書類は弊社営業時間ではなく上記受付時間内にお願いします。
- パスポートはカバーを外して、ご来店もしくは書留、宅配便の貴重品扱いで下記送付先にご送付ください。
送付先
〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町3-1-1 日本マイセラビル5F
株式会社日本橋夢屋 ビザセクション宛
お支払い方法
ビザ申請代行の手続きはご入金の確認後に開始いたします。お支払は以下の方法でお願いします。
- ご来店(現金でのお支払)
- 銀行振込/振込先:三井住友銀行 人形町支店 普通口座 0988350 口座名 カ)ニホンバシユメヤ
申請・受領
ご入金、必要書類の確認後、翌日(営業日)に大使館・領事館・手配代行先が表明している期間内で申請を代行いたします。
受領予定日をご案内しますが、受領予定日はあくまで目安となるものですので申請期間にはご注意ください。
- ご出発日に間に合うよう最善を尽くしますが、通常大使館は出発日を考慮しない為、受領が遅れ出発に間に合わない場合でも免責事項となりますのであらかじめご了承ください。
返却方法
ビザ取得後、ご来店もしくは西武航空の宅配便・貴重品扱いの着払いでご返却いたします。
取消料
ビザ申請代行手数料は、弊社にて手続きを開始した時点より全額の取消料となります。
ビザ申請代行手数料は、ビザ取得の可否を問わず申し受けますのでご了承ください。
ビザ申請代行料金に含まれるもの
- ビザ取得のためのコンサルティング
- 申請書の作成
- ビザ料
- 申請書類のチェック
- ビザの代理申請・受領
- 取得ビザのチェック
- お客様の事情で再申請の必要が生じた場合は、新たに査証代行料金を申し受けます。
- ビザのみの代行申請の場合別途手数料3,150円申し受けます。
ビザ申請代行料金に含まれないもの
- 宅配費用・郵送費用
- .翻訳料
- .追加手配で必要となる費用
査証手続きの基本事項
旅券(パスポート)
- 旅券は旅行者の国籍、身分などを公に証明し、安全な旅行のため必要があれば保護してもらうこと等を外国当局に要請する公文書。
- 査証は旅券の査証欄に押印(添付)される。査証欄の余白ページに条件を設けている公館もあり、その場合は「旅券の未使用査証欄」として注記している。なお、「見開き2ページ」とある場合は「旅券を開いたときに向き合う左右2ページ分」を意味する。
- 査証申請時や入国時には残存期間が○ヶ月以上などの条件が設けられている。残存期間が不足している場合、査証発給または入国が不可になるため十分に注意する。
査証有効期間
査証有効期間とは、査証発給日からかぞえて○○日以内に入国または入出国しなければ査証が無効になるという意味。
取得日数
取得日数は目安。申請件数の増加や本国照会、公館の判断等でそれ以上の日数を要することもある。
写真
- 申請先公館の所定サイズ、様式(カラー、白黒)を使用する。
- 証明写真を用意する。スピード写真やデジタルカメラの写真は不可の場合が多い。
会社推薦状
- 申請者の所属する会社が申請者の身分を証明し、査証発給を依頼する書面。
渡航目的、期間、経費負担、現地受入先等を具体的に明記する。 - 会社のレターヘッドに作成する。カラーのレターヘッドが無い場合、社判や公印が求められる場合がある。
招聘状(インビテーションレター)
渡航先の関係機関から渡航者またはその所属会社に宛てた手紙で、渡航目的、滞在中の保証などを明記したもの。
残高証明書
口座を開設している金融機関で手続きをする。
予防接種証明書(イエローカード)
コレラや黄熱病の発症率の高い国で、査証申請時または入国時に必要とされることがある。
証明書には承認済みスタンプが押印してあること。
無犯罪証明書(警察証明書)
- 申請者の住民登録のある都道府県警察本部鑑識課で取得する。申請、受領ともに本人出頭が必要。
- 必要書類は各都道府県警により異なるので確認が必要。
- 発行された証明書は開封無効。
健康診断書
健康診断書の指定医は決まっている場合が多い。取得日数、料金等はそれぞれ異なるので事前に確認する。
再入国許可
法務省発行のシールまたはスタンプ(旅券に貼付される)。日本在住の外国人が一時的に日本を出国し再入国する場合新たな日本査証の取得や入国後の外国人登録などを避けるため渡航前に取得する許可のこと。
再入国許可を受けずに出国すると既に取得している在留許可を失うので注意する。再入国許可は査証申請前に取得する。
外国人登録証明書
日本に在留する外国人が居住地や身分事項を居住している市区町村に登録していることを示す証明書。
